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【2億画素で自然に盛れる!?】プロが教える初心者でもできる撮影テクニック2選

【2億画素で自然に盛れる!?】フォトグラファーのyukaさんが教える、初心者でもできる撮影テクニック2選

フォトジェニックな要素には事欠かない“夏”。気持ちよく晴れた日には、ついお出かけして思い出を写真に収めたくなりますよね。最近スマホを新しくしたマイナビウーマンスタッフのAさんもそのひとり。外出が増えて写真を撮る機会も多くなったけれど、なかなか思ったような1枚が撮れず……。そこで今回は、インスタグラムで人気を集めるフォトグラファーのyukaさんに、写真の上手な撮り方をレクチャーしてもらうことに。初心者でもたった2つのテクニックで写真の印象がグッとアップするので、同じような悩みを抱える人はぜひ参考にしてみてください!

yukaさん

yukaさん 独学でカメラを習得し、フォロワーが10万人を超える人気フォトグラファー兼インフルエンサー。東京カメラ部2022Twitter部門入選、東京カメラ部2019 Instagram部門入選、第30回・31回東京フォトサロン入賞、わたしは奈良派フォトコンテスト受賞などの受賞歴あり。
@yukaoo0oo

~初心者でもすぐできるテクその①~三角形(くの字)の構図

三角形(くの字)の構図

まず、ひとつめは「三角形(くの字)の構図」という「画面の中に三角形を作る」テクニックです。カフェでの撮影なら、スイーツとドリンク、インテリアなどの被写体が三角形に並ぶように(「く」の字を描くように)配置します。こうすることで、画面に奥行きを出したり、バランスを取ったりすることができ、写真をきれいに撮れるのだとか。

yukaさん
スマホのカメラに搭載されている画面に縦横の線(グリッド線)を表示する機能を使って、被写体が水平垂直に対して斜めに傾いてしまわないようまっすぐ撮ってみてください!
\「三角形の構図」で撮影するなら/

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~初心者でもすぐできるテクその②~前ボケを作り奥の被写体を際立たせる

前ボケを作り奥の被写体を際立たせる

前ボケとは被写体より前にあるものを意図的にぼかすテクニックです。たとえば撮りたい被写体の手前にあえて別の花や葉っぱなどを入れてぼかします。これによって、写真に奥行きを出したり、優しい雰囲気を加えたり、被写体をのぞいているような感じを演出できるそうです。

yukaさん
ボケが足りないとかえってメインの被写体が目立たなくなってしまう場合もあるので、そんな時はカメラと被写体の距離を調整することを意識してみてください!
\「前ボケ」で撮影するなら/

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初心者でもすぐできるテクを活用!ウーマンスタッフAが実際に撮影してみた!

yukaさんのレクチャーを熱心に聞いていたウーマンスタッフのAさん。「これなら自分にもできそう!」と、すっかりその気になってスマホ「Redmi Note 13 Pro+ 5G」を手に飛び出していきました。いったいどんな写真が撮れたのでしょうか。ここでは、yukaさんが撮影したお手本の写真とともに、Aさんがレクチャーをもとに撮影した写真を大公開しちゃいます!

撮影に使用したカメラはこちら!

撮影に使用したカメラ

今回撮影に使用したのは、Xiaomi(シャオミ)の「Redmi Note 13 Pro+ 5G」。メインカメラに超高精細な手ブレ補正搭載の2億画素カメラを内蔵しており、ディテールまでシャープに写すことができます。アップにしても画質劣化がない4倍ズームや、手軽にクラシックなカメラのようなエモい写真が撮れるフィルムカメラモードなど、撮影機能が充実しているのも魅力的です。

6月に新発売したXiaomiの「Redmi Note 13 Pro+ 5G」はIIJmioで購入・利用可能な機種のひとつで、今なら端末をお得に購入できるキャンペーンも実施中。

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~ウーマンスタッフAさんが撮影した写真その①~三角形(くの字)の構図編

yukaさんが撮影したお手本

yukaさんが撮影したお手本

yukaさんのレクチャーを参考にしながら、実際に自分も撮影してみることにしたAさん。

まずはイチゴのショートケーキとティー、お花が三角形になるように配置して、いろんな角度から写真を撮ってみました。確かに三角形の構図だと奥行きが出て、メインのショートケーキがグッと引き立ちますね。構図を意識せずに撮影していたときと比べると「写真の腕が上がったみたい」とAさんも大満足!

ウーマン編集部Aさんが撮影した写真(フィルムカメラモードなし)

ウーマン編集部Aさんが撮影した写真(フィルムカメラモードなし)

「Redmi Note 13 Pro+ 5G」の場合、最大4倍のズームが使えます。一般的なスマホでズームすると、デジタル処理で無理やり拡大したようになって細部がぼやけがちですが、この製品の場合は4倍ズーム時でも劣化なしでとてもきれい。

ウーマンスタッフAさんが撮影した写真(フィルムカメラモード600F)

ウーマンスタッフAさんが撮影した写真(フィルムカメラモード600F)

さらに「フィルムカメラモード」という、クラシックなカメラで撮ったような雰囲気を出せるフィルターが数多く搭載されていて、スイーツをよりおしゃれに美味しそうに撮影できます。もちろん、フィルムカメラモードなしの素の写真もとってもきれいですが、おしゃれな雰囲気を出したいときは“フィルムカメラモードあり”、被写体のリアルな色味や質感を重視したいときは“なし”という具合に、使い分けながら撮影するのも楽しそうですね。

ウーマンスタッフA
「三角形に並べるだけで写真が上達したみたい! 4倍ズームできれいに撮れるのは本当に便利。撮影距離を取れるので、自分の影が写り込まないように撮りやすかったです。

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~ウーマン編集部Aさんが撮影した写真その②~ 前ボケ編

yukaさんが撮影したお手本

yukaさんが撮影したお手本

次は、屋外での前ボケを活用した人物撮影にトライ!

ウーマン編集部Aさんが撮影した写真

ウーマン編集部Aさんが撮影した写真

画面にあえて木の葉が入るようにフレーミングし、離れた場所に佇む人物を撮ってみました。手前の木の葉をぼかすことで奥行きが出て被写体との距離感がイメージしやすくなり、遠くからやさしく見守っている感じが出ています。前ボケをうまく取り入れると、ごちゃっとした風景を部分的に隠して被写体に視線を誘導しやすくなるので、すごくプロっぽい印象的な写真に仕上がりますよ!

今回は2億画素をフルに使う200MPモードで撮影してみましたが、「離れたところにいる人物のディテールまで精細に写せたことに感動……」とAさん。しかも拡大表示しても画像がすごく鮮明で、タブレットやパソコンの大きな画面で見ると、その場の空気感まで伝わりそうなほどだったとか。カメラの性能にこだわりのある「Redmi Note 13 Pro+ 5G」ならではの表現力と言えそうですね。

ウーマンスタッフA
いつも風景や人物を撮影する際、単調で平凡な印象になりがちだったので、どんどん前ボケを使って映える写真を撮ってみたいです!

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~ウーマン編集部Aさんが撮影した写真その③~ 番外編 自撮り盛りもおしゃれ撮りもこのXiaomi1台で完結

自然に盛れる自撮り

スマホによっては標準のノーマルカメラだとあまり盛れなくて、自撮りした後でアプリを使ってフィルターをごりごりかけたくなりますよね。でも後加工だと違和感のある仕上がりになりがちだし、かといって無加工でSNSなどに投稿するのは抵抗が……。

自然に盛れる自撮り

そんな場合でも「Redmi Note 13 Pro+ 5G」なら、標準で美白モードが搭載されているので画面で確認しながら自然な感じに盛れます

美白モード

用意されている設定も、「美肌」や「小顔」、「目の大きさ」など必要十分。今回Aさんは「美肌:60」、「小顔:60」、「大きな目:10」の設定で撮影してみたそうですが、いかにもアプリで加工しました風な不自然さのないナチュラルな仕上がりになっていました。最近のトレンドに合わせてあまり加工は使いたくない、でも自然に盛りたいという人には心強い機能と言えそうです。

ウーマンスタッフA
ノーマルカメラで無加工風の自然盛りができちゃうのが嬉しい! 自撮りが楽しくなります!

被写体の周りをぼかして印象的に

スマホのカメラって、ピントが合っていない部分までくっきりシャープに写ってしまうことが多いですよね。風景などをくっきり写したいときはそれでいいのですが、被写体の周囲がふんわりぼけた味わいのある写真を撮りたいときは、なかなか思った画にならなくて苦労します。

被写体の周りをぼかして印象的に

そんなときに便利なのが「Redmi Note 13 Pro+ 5G」の「チルトシフト」モード。画面上でピントを合わせる場所とぼかす場所を自由自在に調整して撮影できます。たとえば、この花瓶の写真もチルトシフトで撮影しています。周囲をぼかすことで被写体を引き立たせることができるので、手軽に印象的でおしゃれな写真を撮ることができますよ!

ウーマンスタッフA
被写体の周囲がふんわりぼけたおしゃれな写真を手軽に撮影できて、まるで一眼カメラで撮ったみたい。スマホでここまでできるのはすごい!

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今回使用した、 Xiaomi「Redmi Note 13 Pro+ 5G」はカメラもコスパも最強!

Xiaomi「Redmi Note 13 Pro+ 5G」

今回、yukaさんのレクチャーをもとにカメラ初心者のウーマンスタッフAさんがさまざまなシチュエーションで撮影テクニックを試してみましたが、その際に使用したのがXiaomiの「Redmi Note 13 Pro+ 5G」。2億画素で驚くほどきれいに写るカメラ機能を紹介!

Xiaomiの「Redmi Note 13 Pro+ 5G」のカメラ性能6つ!

また、スマホとしての基本性能も高く、画面サイズは6.67インチと大型で解像度は2712×1220ドットと高精細。バッテリーは5,000mAhと大容量で、スタンバイ状態なら14日間、音楽鑑賞なら113時間も持つというから驚き。さらに最短19分で100%充電できる「120W急速充電」機能が採用されているので、うっかり充電を忘れていた場合でも安心です。

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IIJmio は、J.D. パワーによる携帯電話サービス顧客満足度(調査)MVNO部門にて3年連続No.1! 実は2022年2月27日に10周年を迎え、2024年度には12周年となる老舗の格安SIMブランドなんです。しかも、日本初のインターネットサービスを提供した会社だから、長年培ってきた品質と技術は折り紙付き! 通信サービスの強さと信頼度は抜群です。

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※J.D. パワー“携帯電話サービス顧客満足度3年連続No.1<MVNO>”
出典:J.D. パワー2021-2023年携帯電話サービス顧客満足度調査。
2023年調査はスマートフォンを利用している2,600名からの回答による。 japan.jdpower.com/awards

INFORMATION

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三角形の構図や前ボケなどのテクニックを生かしたおしゃれな写真撮影におすすめの「Redmi Note 13 Pro+ 5G」。その性能の高さにもかかわらず、実売価格6万円前後とリーズナブルでコスパが抜群なのも魅力的なポイントです。

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