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忙しくても「朝食」は抜きたくない。“主食で糖質をコントロール”する「低糖質パン」生活のススメ

毎日忙しい私たち。時間がないからとつい朝食を抜いたり、フルーツやシリアルだけの簡単なもので済ませがちではありませんか? そんな目まぐるしい毎日だからこそ注目したいのが、「低糖質パン」。“主食で糖質をコントロール”しながら手軽に食べられるパンなので、カロリーや糖質を気にしている人や忙しい人にぴったりなんです。今回は、働くアラサー女性の朝食の実態を見ながら、「低糖質パン」の活用方法をご紹介します。

働くアラサー女子の4割近くが「朝食はパン派」。重視するのは「調理の手軽さ」

編集部がおこなった「朝食とおやつに関するアンケート」で、「朝食は毎日食べていますか?」という質問に「はい」と答えた方は60.1%。「日による」も合わせると79.8%となり、“朝食をとる意識”がある女性が圧倒的多数であることがわかります。

朝食をとる理由としては、「食べるのが好きだから」(24歳/団体・公益法人・官公庁)というシンプルかつ明快な答えを筆頭に、「お腹が空いては仕事に集中できないから」(39歳/アパレル・繊維)、「朝からしっかり食べないと体も頭も動かないから」(35歳/学校・教育関連)など、朝食が“一日の活力の源になっている”という意見も多数見られました。

朝食の主食としてもっとも多かったのが、「パン」(37.2%)。次いで「ご飯」(27.3%)、「シリアル」(10.9%)となり、4割近くが朝は「パン派」。さらに「朝食で重視していること(複数回答)」という問いには「調理時間の短さ・手軽さ」(31.1%)が最も多く、続いて「腹持ち」(18.9%)、「おいしさ」(17.1%)、「栄養バランス・ヘルシーさ」(14.3%)がほぼ横並びとなりました。

具体的な意見には「手軽で栄養バランスのよいものを食べる」(31歳/機械・精密機器)、「できるだけ早く食べられること。パンに合った食材をたくさん購入して、飽きないようにしている」と、“栄養や腹持ち”を重視しつつも、やはり手軽さは譲れないよう。どうやらパン派が多いわけは、“手軽においしく食べられる”ところのようです。

とはいえ、「パン食なので、カロリーと糖質は少し気にしています」(40歳/その他)という声もあり、パンはヘルシーさに若干の不安があるという声も。とくに体型が気になるときは、毎日食べるものとはいえ控えめにすべきかどうか、悩ましいところですよね。

とにかく朝食は時短したい? 「低糖質パン」なら糖質は控えめでも満足感はそのまま!

そんなときは、味わいや食感はそのまま、糖質を一食の適正糖質量に抑えた“ロカボ”なパン、「低糖質パン」という選択肢がオススメ。

たとえば、ブラン(ふすま)を使ったPascoの「低糖質パン」は、日々の食事ではなかなか十分に摂りにくい食物繊維も、手軽にしっかり摂取できるうれしいシリーズ。そのまま食べるのはもちろん、野菜やハムを乗せたり、具材をはさんでサンドイッチにしたりと、アレンジも自在。いつものパンを「低糖質パン」に置き換えるだけで「手軽にヘルシーで腹持ちが良くおいしい朝ごはん」をかなえられそう!

例えばこんなアレンジを……

電子レンジでラクラク!厚焼き玉子のボリュームサンド

低糖質ブラン食パンに野菜とベーコン、そしてレンジで簡単に作れる厚焼き玉子をサンド。短い調理時間で食物繊維と野菜のビタミン、そして玉子とベーコンのたんぱく質を片手でパクっと摂れるから、多忙な朝でも手軽かつしっかり栄養がチャージできそう!

【1人分あたり】641カロリー 糖質38.53g 食物繊維11.8g

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小腹タイムの菓子パンの甘~い罪悪感も、「低糖質パン」なら気にならない!

働くアラサー女性のおやつ事情もみていきましょう。

「小腹がすく時間帯におやつを食べる」と答えた方は34.4%。「日による」も39.9%となり、7割以上がおやつを食べる習慣がありました。どんなものを食べているのかというと、チョコレートや菓子パンという回答が多数。しかし、間食にカロリーの高い甘いものを食べるのは、少々胸が痛いもの。

「あんドーナツはカロリー高いから罪悪感……」(31歳/団体・公益法人・官公庁)、「菓子パンはカロリーや糖質が気になる」(37歳/機械・精密機器)、「生クリームたっぷりのケーキ、ドーナツは食べるのに背徳感がある」(33歳/ソフトウェア)という意見もみられました。

そんなおやつタイムにも、「低糖質パン」が活躍しそう。通常の菓子パンとの比較で30~40%糖質がカットされているから、「糖質を摂り過ぎるかも?」という心配は無用。そもそもの糖質が低いから、アレンジしてちょっぴり豪華なスイーツにするのもいいですね。

例えばこんなアレンジを……

低糖質パンだからスイーツにもOK カフェ風イングリッシュマフィンクリームのせ

低糖質イングリッシュマフィンブランをこんがり焼き、たっぷりのホイップクリームをのせてメイプルシロップをとろ~り。こんなに贅沢なビジュアルでも、パン自体の糖質が低いから、全体の糖質量は控えめなんです。

【1人分あたり】682カロリー 糖質28.6g 食物繊維10.3g

すぐできる簡単レシピへ

味わいと触感のバリエーションがますます充実!  
普段のパンとおいしさそのまま「低糖質パン」をめしあがれ

Pascoから登場した、糖質を抑えた「低糖質パン」。ゆるやかに糖質を意識しながら食事を楽しむ「ロカボ」の考え方に基づき開発され、普段のパンと置き換えるだけでヘルシーなロカボ生活を取り入れることができます。定番の食パンはもちろん、ロールパン、イングリッシュマフィン、さらにソーセージパンやツナパンという総菜パン、そしてパンケーキやワッフルという菓子パンとバリエーションが豊富。

さらに、通常のあんパンより25%糖質を抑えた「低糖質あんパン」、同じく30%オフを叶えた「低糖質クリームパン」が新登場。いつも食べている菓子パンを置き換えれば、罪悪感なく甘いパンを楽しむことができます。糖質ひかえめなので、適正糖質量(1食20~40g)であれば、しっかり食べてOK。いろいろな味を楽しめるから、毎日飽きずに食べられますね。

罪悪感なく食事が楽しめると、満足感もグンとアップ。「手軽にしっかり食べたい」「間食も糖質をなるべく抑えたい」という方は、ぜひPasco「低糖質パン」を試してみてはいかがでしょうか。

いつものパンで糖質オフ。Pasco「低糖質パン」

※アンケート出典|2019年11月|マイナビウーマンWEBアンケート|朝食とおやつについて|有効回答数183件

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提供: 敷島製パン株式会社

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