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“秋”を満喫しながら太りにくいカラダに!? ワガママが叶う、その理由って?

暑さも落ち着き、過ごしやすい気候になりましたね。食欲の秋、スポーツの秋、行楽の秋……運動を始めたり、旅行に出かけたりと、様々なことに挑戦・楽しめるこの時期。
とはいえ、ついつい旬の味覚を食べすぎたり、旅行で羽目を外した食べ歩きをしたりすると、冬が近づくころには体重が新記録更新……(涙)。なんて事態にもなりかねません。
そこで今回、“秋”を満喫しながら、健康的で太りにくいカラダ作りに役立つポイントをご紹介! キレイを維持しながら、“秋”を思いっきり楽しみましょう!

“食欲の秋”!
「食べたい欲求」を敵に回さず、満喫するには……

果物をはじめ、さつまいもや栗、きのこ、お米など……旬の味覚が目白押しな秋。おいしいものを目にする機会も増えるので、より食欲が増してしまいますよね。一方で「食べたいけど、太るかもしれない……」と不安に感じる人も多いはず。また、ムリに我慢するのはストレスになり、ツライものです。そこで、低GI食品を活用して食生活を上手にコントロールすることをオススメします!
GIとは、「グリセミックインデックス」の頭文字で、食品に含まれる糖質の吸収度合いを示す値のこと。お菓子や食パンなどのGI値が高い食品ほど糖質の吸収が急激になるため太りやすく、逆に大豆やヨーグルトなどのGI値が低い食品は吸収がゆるやかで太りにくいといわれています。つまり! “低GI食品を上手に食事や間食に取り入れることで糖質の吸収がおだやかになり、健康的に食事を楽しめるということ。さらに低GI食品は腹持ちも良いので、食べ過ぎを防ぐことにも繋がり、一石二鳥です! 嬉しいメリットがいっぱいの低GI食品。上手に取り入れて、秋の味覚を満喫しちゃいましょう♪

糖質コントロールしやすい“低GI食品”を取り入れたいなら!>>

“スポーツの秋”!
カラダを動かした後は「ある栄養素」が大切

涼しくなってくると、カラダを動かすのも気持ちよく感じられるので、ぜひ“スポーツの秋”も楽しみたいですよね。適度にカラダを動かしたら、しなやかなカラダづくりを助けてくれるタンパク質を積極的に摂りましょう! 運動後、早めに摂取するのがよいとされています。タンパク質を含む食材は様々ありますが、大きく分けると、肉や魚・卵や乳製品などに含まれる「動物性タンパク質」と、大豆や豆類などに含まれる「植物性タンパク質」の2種類。どちらもバランスよく摂取することが理想ですが、私たちの日々の食生活では、肉や魚などの「動物性タンパク質」が多くなりがちに。※1 せっかく運動でカロリーを消費しているので、アミノ酸スコアの高い良質なタンパク質を摂取をしたいもの。大豆など、ヘルシーな「植物性タンパク質」を積極的に補給するのがオススメです。

しなやかなカラダ作りに役立つ“植物性タンパク質”を
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※1 データソース:平成26年国民健康・栄養調査 栄養素等摂取量の平均値の年次推移

キレイのカギを握るのは“大豆”!

植物性タンパク質の中でも優秀な大豆は、海外でも大注目のヘルシーフード。米国食品医薬品局(FDA)は「1日25g以上の大豆タンパク質の摂取は心臓病のリスクを減らす効果がある」と認め、最近では健康だけでなく、環境問題への配慮からもソイプロテインや大豆ミートなどの大豆食品がブームになっています。
また、大豆は食物繊維が豊富なので便通改善の効果が期待できますし、女性ホルモンに似た成分といわれる大豆イソフラボンも含まれています。 大豆は女性の健康や美容に有効な成分がぎっしり詰まっている、キレイのためのミラクルフードなのです。

魅力いっぱいの大豆。でも……20~30代女子は豆類の摂取量が圧倒的に不足しがち。

「健康日本21」の豆類の摂取目標値は、1日100g以上。しかし……! 実際の1人あたりの1日平均摂取量は59.4gと、目標値を大幅に下回っています。※2 さらに、20代女性は52.0g、30代女性は50.8gと、平均値より少ない事実も。※3 豆類って、摂っているようで、なかなか摂れていないもの。もっと豆類をしっかり摂取したいですよね。

※2 出典:厚生労働省 平成26年国民健康・栄養調査
※3 データソース:厚生労働省 平成27年国民健康・栄養調査

大豆をおいしく手軽に食べるなら、断然『SOYJOY』!

そこでオススメしたいのが、大豆を手軽に摂れる『ソイジョイ』。小麦粉を一切使用せず、大豆をまるごと※大豆粉にした生地に、ナッツやドライフルーツを練りこんで焼き上げた携帯性に優れた栄養食品です。大豆に含まれる大豆たんぱく質や食物繊維、大豆イソフラボンなど余すとこなく素材由来の栄養素をそのまま摂れるんです。片手で手軽に食べられ、しかもボロボロとこぼれ落ちず、音やにおいも気にならないから、デスクや移動中などシーンを選ばずに、大豆の栄養をおいしく摂れちゃいます♪
さらに『ソイジョイ』は低GI食品。糖質を上手にコントロールしたい人にもオススメです。

他にもこだわりがいっぱい! 『ソイジョイ』をもっと詳しく

編集部も『SOYJOY』をお試し!
いろんなシーンで大活躍!!

忙しい朝、ある編集スタッフはデスクで『ソイジョイアーモンド&チョコレート』をパクッ。しっとりしたチョコレート味の生地とローストアーモンドのザクザクした食感で食べごたえも抜群! 朝から元気になって、仕事もはかどりそうですね♪

午後、2人の編集スタッフは仕事の合間の息抜きにブレイクタイム。『ソイジョイ』は11種類ものフレーバーがあるので、好みや気分に合わせて、楽しめるのが魅力! フルーツやナッツの素材はもちろん、サクサクの大豆パフがはいったクリスピータイプなど食感の違いでも選べるので、悩んじゃいますね(笑)。腹持ちも良いので、間食にピッタリ。夜まで仕事を頑張れそう!

美味しさも選べる!
お気に入りの『ソイジョイ』を見つけて

『ソイジョイ』は小麦粉を一切使用せず、まるごと大豆でできた低GI食品です。低GI食品は食生活で糖質をコントロールしたい方々をサポート。ヘルシーな「植物性タンパク質」も補えるので、キレイを目指す女性の強い味方! カラダにやさしい大豆の栄養をおいしく、スマートに取り入れて、今年の秋をより楽しく過ごしてくださいね♪

提供:大塚製薬株式会社

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