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運動はやる気だけじゃ続かない。続けるコツは○○にあり!?

健康的で若々しいカラダをキープするなら、食事や睡眠だけでなく、適度な運動も欠かせません。それはなんとなく頭では分かっているけれど、なかなか長続きしないという人も多いのでは?

ジムに入ったけれど、忙しくてなかなか行けない、ウォーキングを始めたけれど、天候に左右されてサボりがち。自宅で筋トレするも、さまざまな誘惑に負けて3日坊主……。いろんな方がいると思います。

そこで、マイナビウーマン読者たちの運動意識を探るべく、アンケートを実施してみました。

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日ごろ運動をしている人は、全体の44%も。思ったより多い印象です。
さらにどんな運動をしているか聞いてみると、やはり上位には技術がそこまで必要なく、手軽に始められる運動がランクインしていますね。ストレッチやヨガ・ティラピスは、精神統一や心をリフレッシュさせるために日課にしている人も多いようです。

1位2位はどちらも有酸素運動なので、ダイエットにも効果的ですが、結構長期間続けないと変化が現れないのが悩みどころ。3位の筋トレ・エクササイズも、目に見えた変化が表れるまで時間を有します。「継続は力なり」とは言いますが、無理なく、続けるコツってあるのでしょうか?

継続は力なり! 運動を続けるコツは?

そこで、日ごろから運動している読者に、続けるコツを聞いてみました。
運動が続くコツ BEST3はコチラ!

1位 無理をしない

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家でもできるからとヨガを始めたが体が、硬いため1週間くらい筋肉痛が酷く長続きしなかった。(24歳/小売店/販売・サービス職)
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毎日ウォーキングをしようと思っていたが、毎日必ずと思うと自分の中の負担になってしまって楽しくできなかった。(33歳/情報・IT/営業職)

ストレスを感じ始めると続けられないので、無理をしないこと。44%以上の人が「続けるコツ」と答えています。

忙しくてできなかったり、少しでも予定通りに進ままいと、「もういいや」と投げ出したくなりますよね。人間は、自分の能力を過信しがちなので、無理せず、気ままに、いい意味でサボることを覚えておきましょう。何事も心と体のバランスが大事です。心が折れてしまうと、やる気が復活するまで結構な時間を使ってしまいます。それに、無理して体に負担をかけるのは、ケガの元です。

2位 決まった時間にやる

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スポーツジムのレッスンスケジュールを日常の生活スケジュールに組み込む。(31歳/機械・精密機器/営業職)
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通勤は往復一駅歩いている。(31歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

1位と僅差で43%以上の人が挙げたのが「決まった時間にやること」。

たしかに習慣化して、毎日や毎週のルーティンにすれば、考えなくても体が反応し、意志が弱い人でも続けられるかも……。 運動は積み重ねが大事。ジムは仕事帰りに行く、通勤時は必ず一駅歩くなど、自分の中でルールを決めてしまいましょう。スマホのリマインダー機能や、カレンダーを使っているという意見も多数ありました。

3位 目標・目的を作る

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旅行や水着を着る機会など、楽しみになる目標の予定を作る。(25歳/建設・土木/事務系専門職)
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泳いだ内容を記録して、徐々に距離を伸ばす。(35歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

万歩計や体重計などで数字を視覚化したり、フルマラソン完走、モデルの〇〇のようなスタイルになるなど、目標や目的は具体的に。小さな感動や達成感を味わえるからこそ、やる気は持続されます。

しかし、最初の目標は低めに設定したほうが良いかも……。なかなか思うように行かなかったり、リバウンドしたりすると、モチベーションは下がる一方。自分の実力やペースを知り、ゲームをクリアしていくように少しずつステップアップしてみてはいかがでしょうか。

運動を続けるには時間とモチベーション管理が鍵になる

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みなさん、各々のやり方で運動を続けているようですね。

どれも試したけど続かなかったという経験をお持ちの人は、あなたの中で運動をすることの優先順位が低いのでしょう。しかし歳をとればとるほど筋肉は衰えていくので、健康に生きていくために、適度な運動は欠かせません。だからどうしても続かない人は、モチベーション管理のために、自分を甘やかしてみるという手も。たとえば運動したらご褒美を与えるとか、褒めて自分を伸ばしてみてはいかがですか?

モチベーションアップにも最適!
運動にピッタリのドリンク

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アンケートの中にも、「頑張った後はおいしいもの食べる(34歳/販売職・サービス系)」、「目標を達成したら、何かを買う(32歳/公務員・団体職員)」など、ご褒美が有効という意見もたくさんありました。

それなら! 自分へのご褒美のひとつとして、運動中の「ドリンク」も、モチベーションアップになるように、こだわってみませんか?

心(ココロ)と身体(カラダ)を支えることを目指してネーミングされた「ココカラダ クエン酸」は、約10~15gの粉末を500mlの水に溶かして飲むクエン酸飲料です。爽やかな柑橘系のテイスト。スポーツをするすべての方に向けたドリンクで、理想的な身体作りに必要な成分が入っているので、運動中のエネルギー補給にピッタリ。トップアスリートの方でも安心して飲めるように、世界有数のドーピング検査研究所であるLGCにて、薬物禁止リストに指定されている主な成分の検査まで行っています。

9月9日はココカラダの日

イメージ 9月9日は、「コ(9)コ(9)カラダ」と読む語呂合わせからココカラダの日!
2018年(平成30年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録されました。また、「ココカラダ」という掛け声をイメージし、まだまだ諦めない、ここからだ、という意味も入っているそう。アーティストやモデルとして活躍中の「加治ひとみ」さんが、ココカラダのイメージモデルを務めています。

ココカラダについて ≫

スポーツをするすべての方に『ココカラダ クエン酸』

ココカラダ クエン酸:クエン酸を主成分に、アマゾンのフルーツ アサイーベリー、L-カルニチン、クレアチン、コラーゲン、グルコサミン、アミノ酸、ビタミンなどをバランス良く配合した健康粉末飲料で、柑橘系の爽やかな味で、水に溶かして簡単に飲むことができます。

プロフィール

イメージ 加治ひとみさん
1987年8月26日(31歳)
avex所属

夢を諦めきれず27 歳でTGA( 東京ガールズオーディション)2014 に応募。アーティスト部門グランプリを受賞し、東京ガールズの頂点となり28 歳というアーティストとしては遅咲のデビューを果たす。
心に届く歌唱力と表現力に加え、持ち前の美貌と長身のスタイルで圧倒的な存在感を放ち、ファッションやメイク、長年続けているフィットネスで鍛えた“ 驚異のくびれ” など日々掲載しているSNSではファッションや流行に敏感な女性を中心に多くの注目を集めている。

ココカラダイメージモデル 加治ひとみ ≫

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クエン酸を主成分に、アマゾンのフルーツ アサイーベリー、L-カルニチン、クレアチン、コラーゲン、グルコサミン、アミノ酸、ビタミンなど、健康に良い成分をバランス良く配合した粉末飲料「ココカラダ」。水に溶かして簡単に飲むことができるし、1袋500gで、500mlのペットボトル約30~40本分が作れ、1日約100~120円程度と、プロテインなどと比べて価格がグッとお手ごろ。すっぱさと甘さのバランスがほどよく飲みやすく、毎日飲んでも飽きのこない味わいなので、長く続けられます。運動中においしいココカラダが待っているぞ! と思えば、運動も長続きしそうですね。

ココカラダ 公式ショップ ≫

※アンケート:マイナビウーマン2018年9月webアンケート|25~35歳の女性200名(有効回答数195件)

提供:株式会社コーワリミテッド

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