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【セルフチェック】“疲れ”は体からの警告! あなたはサインを見逃していない?

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仕事や環境、人間関係など、疲れを感じるシーンはないでしょうか? 働いていれば、一日の終わりに多少の疲れを感じるのはよくあること。ただ、知らず知らずのうちに「疲れやすい生活習慣」になっていることもあります。自分の体の疲れやすさをチェックして、対処法を知っておきましょう。

76.6%(※)の人が疲労を実感
そもそも、疲れの原因って何なの?

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2017年の調査(※)によれば、日常的に疲れを感じている人は、76.6%に達することがわかっています。疲れは痛み・発熱とならぶ体が発する警告信号の一つ。身体的、精神的に限度を超える大きな負担がかかると、そのサインとしてさまざまな疲れの症状があらわれるのです。

考えられる原因として、不規則な生活、睡眠不足、偏った食生活による栄養バランスの乱れ、そして職場や家庭でのストレスの蓄積など、生活習慣に関する問題があります。そのほか、激しいスポーツ、加齢による代謝低下、何らかの病気が疲れを引き起こしている可能性もあります。

自分が疲れやすい状態かどうか、生活習慣のチェックをしてみましょう。

※2017年6月タケダ調査 n=1,200(対象:20歳以上男女)

今のあなたの“疲れやすさ”をチェック

甘いものやスナック菓子をよく食べる
朝食を食べないことが多い
立ちくらみすることがある
毎日、パソコンを長時間使う
過激なダイエットをしている

セルフチェックの続きはこちらから

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「休息する」以外の方法はあるの?
“疲れ”の予防・対処法

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疲れをためないためには、十分な睡眠時間を確保するなど、ゆっくり休むことが大切です。シャワーではなく湯船につかって心身をリラックスさせること、適度な運動でストレスを発散すること、栄養バランスのとれた食事をとることも予防につながります。

すでに疲れがたまって体がつらいときには、睡眠不足や栄養バランスの乱れなど、疲れの原因になっている生活習慣を見直しましょう。ビタミン剤や栄養補給剤などの市販の薬を活用するのも一つの手。ビタミンB1,B6,B12などの成分が疲れに効果をあらわします。

ただし、2週間以上とれない疲れや十分な睡眠をとってもとれない疲れ、気分の落ち込み、発熱などの症状がある場合は、疾患が隠れている可能性もあるので、医療機関を受診しましょう。

疲れに効く市販薬ってあるの?

全身のだるさ、目・肩・腰の痛み……
疲れのタイプに合わせて元気を選ぼう!


疲れのタイプ別で選べる『アリナミン』シリーズ»

普段、私たちの体は3大栄養素(糖質・脂質・タンパク質)からエネルギーを作りだしています。これにはビタミンが必要不可欠。特にビタミンB1は糖質の代謝に深く関与し、エネルギーを生み出すのに重要な働きをします。ビタミンB1が不足すると、体はうまくエネルギーを作ることができず、「疲れ」の原因のひとつになるのです。

ビタミンB1は普段の食事で摂ることもできますが、調理時の水洗いによって流出しやすく加熱でも失われがち。さらに体内で長くためられず一度に多くとっても吸収されにくいという性質もあります。

『アリナミン』シリーズは、ビタミンB1の性質を改良し、タケダが独自で研究開発したビタミンB1誘導体「フルスルチアミン」を配合。体内に吸収されやすく、筋肉や神経など体全体に行きわたり、疲れに効果を発揮します。豊富な製品ラインナップも『アリナミン』の特長。

「体がだるい・重いと感じる疲れ」や「目・肩・腰にまで感じる疲れ」などたまった疲れに効果を発揮する錠剤タイプから、「今対処したい疲労の回復」と「疲れる前の予防」に効果を発揮するドリンク剤まで、疲れのタイプに合わせて自分に合ったものを選べます。

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