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義理チョコはもう手渡し不要!? 通勤中でもおウチにいても、LINEでサクッと贈れちゃう!!

今年もバレンタインの季節がやってきました。 本命チョコだけでなく、職場の義理チョコも意外と手が抜けないもの。「正直、面倒……」と感じている人も多いかもしれませんが、感謝の気持ちをカタチで伝えることで今後の関係性が良好に保たれることを考えれば、ないがしろにもできないですよね。そこで今回は、働く女性の義理チョコ意識調査を実施。イマドキの義理チョコの予定は、予算は、その後の関係性は……? 2018年の“義理チョコ事情”を解剖します!

義理チョコの相場は1人あたり301円~500円! でもやっぱり「面倒」

まず、20~35歳の女性118名に「今年、職場で“義理チョコ”を渡す予定ですか?」と聞いてみたところ、「渡す」派が32%、「渡さない」派は42%、「まだ決めていない」派が26%で、3~4割がバレンタインの義理チョコを想定していることがわかりました。「渡さない」派がやや多いものの、職場での義理チョコ需要はまだまだ高いことがうかがえます。

「渡す派」の1人あたりの義理チョコ予算は「301円~500円」(41%)が最も多く、次いで「501~1000円」(29%)と、約7割が“ある程度見栄えの良さそうなもの”を選んでいるいっぽうで、「10~300円」(22%)とお手頃プライス派も約2割。

ちなみに、「“義理チョコ”で面倒だと思うことは?」という質問で、一番多かったのが、「義理チョコの習慣自体が面倒」(33%)という回答。そもそも“義理チョコ自体が面倒、というのが、多くの女性のホンネなのですね。

※マイナビウーマン調べ。2018年1月に20歳~35歳の一都三県在住の女性を対象にwebアンケート。有効回答数118名

面倒くささの正体は、「手間」と「周囲の目」!

もう少し、“面倒さ”についての具体的な意見をみてみましょう。「買い出しや商品選びの手間」(25%)、「渡すところを周囲に見られること」(11%)、「集金などの手間とわずらわしさ」(10%)というように、義理チョコのために時間や手間などの労力をかける必要があること、そして職場だけに不特定多数の目を気にしなければならないことが、義理チョコの面倒くささの正体といえそう。

さらに“周囲の目”については、こんな気まずい体験をした人も! 「部署内にだけ義理チョコを渡したら、他の課の人に見られていて、“俺も欲しい”と言われた」(29歳/建設・土木)、「たくさんの人に配ったら、“誰を本命としているのか”と問い詰められた」(23歳/電機)、「他の女性社員との間では“あげない”と言っていたところ、急きょ渡さないといけないことになってしまい、渡しているのを見られた」(24歳/自動車関連)など、義理チョコは渡さなかった相手への配慮や、渡す側の女性間の連携も重要であることがわかります。
こうなると、日頃の感謝を伝えたいという以上に、「面倒だ」という気持ちが強くなるのも、仕方がないことかもしれません。

義理チョコがきっかけで、こんな効果も!

しか~し! なにかと面倒な義理チョコですが、こんな収穫もあるようで、たとえば義理チョコを渡したことがきっかけで、「上司に気に入られて引き抜かれました」(29歳/小売店)、「食の好みなどが分かり、会話のきっかけとなった」(24歳/学校・教育関連)、「よく話すようになったり、お土産なども買ってきてくれるようになった」(24歳/自動車関連)、「気難しそうな人が気軽に話しかけてくれるようになった」(26歳/小売店)といった、“ポジティブな経験をした”という声もチラホラ。あまりじっくり話したことのない人との話のきっかけや、もっとよく知りたい相手との潤滑油になるだけでなく、仕事上で大いにメリットを生むこともあると考えれば、「義理チョコは面倒」という認識が、少し変化するかもしれませんね。
とはいえ、やっぱり気になるのが、“手間”と“周囲の目”。どうにかして周りに気づかれずに、しかも手間なく義理チョコを渡す方法はないものでしょうか。

「LINEギフト」で手軽に誰にもバレずにアプローチ!

そんなときに使えるのが、LINEギフト。その名の通り、LINEでつながっている相手に、LINE経由でギフトを贈ることができるサービスです。贈りたい相手とプレゼントを選ぶだけで、一瞬でギフトが送れちゃう。LINE内ですべて完結できるので、わざわざお店に買いに行って商品を選ぶ手間もかけずに、おウチや通勤中にサクッと購入できるんです。当然、渡すところを周囲に見られることもありません。

ギフトには、スタバのドリンクやコンビニの定番のレジ前フードといった、もらってすぐに使えるeギフトが豊富にラインナップされているから、贈られた側の受け取りもとっても手軽。人気商品には、「ブラックサンダー」(32円)なんて超お手頃なものもあるので、“ばらまき義理チョコ”にも負担なく対応できますね。

男性のホンネは“もらったら、気になり始める”! 休眠メンズの掘り起こしにも活用できる!?

また、連絡先は知っているけど現在疎遠な相手と連絡を再開したい……なんて場合にも、LINEギフトの義理チョコは活躍しそう。というのも、「普段疎遠な相手からLINE経由で義理チョコをもらったら?」という質問に、「うれしい」と答えた男性が、なんと68%もいたのです。そのうちの46%が、“相手のことが気になり始めるという意味”で「うれしい」とのことなので、休眠メンズの掘り起こしにLINEギフト経由で義理チョコを贈ってみるのも一手かも!

気になる人がいても直に会ってチョコを渡すのはハードルが高い……なんて場合にも、これをきっかけ作りとして、気軽にアプローチができそうですね。

「LINEギフト」でチョコを探す!

『LINEギフト』で、義理チョコを贈ってみよう!

LINEアプリを起動し、ギフトを贈りたい相手とのトークルームの「+」ボタンから、LINEギフトをタップします。人気の高いギフト順や、シーン、ショップ、キーワード検索など、商品はさまざまな方法で探すことができます。贈りたいギフトを決めたら、それをタップして、「友達にギフト」を選択。贈る友達を選択し、金額や支払方法を確認、確定すれば、すぐに友達のトークルームにお知らせが届きます。ギフトカードのデザインを選んで、メッセージを作ることもできます。住所を知らなくても、ギフトを受け取った人が、好きなタイミングで店頭引換ができるeギフトや、相手が自分で住所を入力する配送型ギフトがあるため、お互いに個人情報を守りつつ、ギフトのワクワク感が共有できそう!

忙しい私たちのバレンタインに、LINEギフトはぴったりのサービス。贈られた男性も、スマートで気の利いたギフトに、あなたを一目置いてくれるかも! 今後の関係性にも期待しつつ、さっそく感謝の気持ちを伝えてはいかがですか?

「LINEギフト」のバレンタインをチェック!

直接会わなくてもLINEでOK! いつでもどこでもサクッと贈れるLINEギフト
LINEでつながっていれば、遠く離れた彼にも職場の気になるあの人にも、誰にも知られずギフトが贈れます。住所がわからない相手でも大丈夫、手軽でスマートな新しいギフトのカタチです。バレンタインが迫ってくると「チョコ買いに行かなきゃ……」とおっくうな気持ちになっていた人も、思いたったらポチっと購入。これなら手軽に、ちょっぴりドキドキもある、素敵なバレンタインデーが過ごせそうですね。

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提供:LINE株式会社

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