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「おつかれさま」の一言に〇〇を添えて オフィスで“ほっとやわらぐ”コミュニケーションとは?

「おつかれさま」の一言に〇〇を添えて オフィスで“ほっとやわらぐ”コミュニケーションとは?

仕事をしていると、取引先やお客様への気遣いは意識できても、ふと思い返してみれば、社内の人への思いやりは欠けてしまっていることも……。「日々の業務に忙殺されているし」「いつもそばで仕事をしているんだからわかってくれているはず」など、身近な存在ゆえについ甘えが出て、疎かになっている可能性大!

せっかくなら、この機会に、オフィスでもっと良好な関係を築けるコミュニケーションをはじめましょう! それには、思いやりのほかに、〇〇がポイントらしい!?

プロがアドバイス!
相手の心をほぐすコミュニケーションとは?

森優子森優子
コミュニケーション・アドバイザー。これまでの仕事やプライベートの中で培った「人間審美眼」を活かし、営業や接客術などビジネスの場面だけでなく、人付き合い全般において「心」を掴むコミュニケーション・アドバイザーとして活動している。著書『雑談が上手い人、下手な人』(かんき出版)ある。

ちょっとした気遣いと“プラスワン”
思いやりが相手に伝わるだけで関係性も向上

仕事を円滑に進めるためにも、オフィスでは人と人とのつながりを大切にしたいもの。コミュニケーション・アドバイザーの森優子さんによると、オフィスでのグッドコミュニケーションのコツは「硬すぎず、柔らかすぎず」がポイントだそう。

「廊下ですれ違ったときやエレベーター前でばったり会ったときなど、笑顔で『お疲れさまです』と自分から声をかけましょう。そのときに一言、たとえば上司や先輩なら『すごく忙しそうですね。体に気をつけてくださいね』といったように、相手を思いやる言葉をつけることで印象がぐっとアップします」(森さん)

さらに言葉だけでなく、ときにはちょっとした“プラスワン”の気遣いを見せると、より好印象に。「デスクワークの人はもちろん、外回りの人も移動中にスマートフォンやタブレットで調べものをしたり仕事のメールチェックをしたり、1日のほとんどを画面で見て忙しく過ごしていますよね。そんなとき、あえてスイーツなどではなく、心がほっとやわらぐプレゼントをされたら間違いなく喜ばれます。普段より、ちょっと踏み込んだコミュニケーションができるはずです。」(森さん)

働く男子に聞いてみた!
オフィスでうれしかった差し入れは〇〇?

オフィスで差し入れを
もらうと嬉しいですか?
オフィスで差し入れをもらうと嬉しいですか? はい84% いいえ16%
「こんな差し入れをもらって
嬉しかった」という
エピソードを教えてください

自分の好きなものを選んで持ってきてくれるとうれしい(25歳/営業職)

気持ちだけでもうれしい(30歳/技術職)

なんでもいい。心遣いが嬉しい(38歳/クリエイティブ職)

日常的な消耗品などをもらうと嬉しいです(32歳/技術職)

実際に働く男子は「オフィスの差し入れ」についてどう思っているのでしょうか? リアルな声を聞いてみました。オフィスで差し入れをもらうと嬉しいと思う男子が約8割も! どんな差し入れをもらったことがあるか聞いてみたところ、お菓子やドリンクが圧倒的という結果に。納得!という感じもしますが、回答にもあるように「思いやり」や「心遣い」だけでも嬉しいといってくれる男性や、相手に合わせた差し入れ、日常的な消耗品も好感触みたい。せっかく渡すなら、「あ、嬉しい!」と思ってくれる差し入れだと「気遣い」や「思いやり」がじ~んわり伝わると思いませんか? 森先生のおっしゃるコミュニケーションのコツのように、心までやわらぐ「ちょっと嬉しい」差し入れアイテムがあるんです♪

気分ぐったり気味のあの人へ♡
『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』がおすすめの理由って?

気分ぐったり気味のあの人へ♡ 『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』がおすすめの理由って

オフィスでさりげなく渡せる“プラスワン”のプチギフトにぴったりなのが、『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』。心地よい蒸気が約10分程度続き、働き続けた目と目元を温かく包み込んで、気分まで奥からじんわりほぐれます。開封するだけですぐに温まり、どんな姿勢でも使えるので、おやすみ前はもちろん、デスクワークの合間や移動中にも気軽に愛用できて、同僚や上司にも喜ばれること間違いなし!

『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』とは?>>

こんなときに贈りたい!
『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』

SCENE 1 いつも仕事の相談にのってくれる先輩へ

SCENE 1 いつも仕事の相談にのってくれる先輩へ

ココが思いやり!

「いつも相談にのってくれる優しい先輩へは、ストレートに感謝の気持ちを伝えることが大事です。出社してすぐ、または帰り際などがベストタイミング。『おはようございます。このホットアイマスク、とてもよかったので先輩にも使ってほしくて。ほんの感謝の気持ちです』『先輩、今日も相談にのってくれてありがとうございます。このホットアイマスク、私のお気に入りなんです。もしよかったら使ってみてください』など言葉を添えて渡してみましょう。あなたの心遣いに、また快く相談にのってくれるはずです」(森さん)

SCENE 2 明日から出張の頼れる上司へ

SCENE 2 明日から出張の頼れる上司へ

ココが思いやり!

「出張前の上司は、資料の準備や確認などいつも以上にバタバタしています。そのため、声をかけたら悪いような気がして、タイミングを失ってしまいがち。さりげなく朝の出勤前にメモと一緒にデスクに置いておくのもいいですし、『これ、10分間温めるだけではりつめた気分がほぐれる優れものなので、帰りの新幹線でぜひ使ってみてください』とさっと渡しても大丈夫。ポイントは、あえてラッピングをしないこと。そうすれば、伝えたいことは一目瞭然なので会話も数秒で終わります。忙しい上司も素直に喜んでくれるでしょう」(森さん)

SCENE 3 ちょっと特別な日にさりげなく手渡し♡

SCENE 3 ちょっと特別な日にさりげなく手渡し♡

ココが思いやり!

「バレンタインやちょっとしたイベント事のときには、さりげない思いやりの言葉と一緒にプレゼントすると◎ 手軽に気分がリラックスできるプチギフトが一番。『これ、私が愛用しているホットアイマスクなんです。毎日お仕事が大変な〇〇さんにもぜひ使ってみてほしくて!』と明るく笑顔で渡しては? 一緒に添えるカードにも品物について軽く触れておけば、口頭で伝えたことを再度認識してもらえて、なおよし。普段とのギャップにドキッとさせちゃうかも!? あなたの気の利いたチョイスに、好印象を持ってもらえるはずです」(森さん)

「お疲れさま」の一言と『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』>>

「#お疲れ様めぐりズム」
オフィスで贈った、“ほっとやわらぐ”リアルエピソード

営業の方は車内で昼休憩中に、事務職は自宅で使うと喜んでいました。(26歳/事務)
社内のみんなで休憩時間に使ってみました。ひとときだけどとても気持ちよく喜んでいました。(40歳/クリエイティブ職)
社内だけではなく、出張に行く方にも渡すと「帰りの移動中に使ってみる!」ととっても喜んで外出していきました。なんだか元気が出たみたいです♪(34歳/営業)
コミュニケーションのきっかけになり、職場の雰囲気が明るくなった。(27歳/事務)

『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』で、
“ほっとやわらぐ”コミュニケーションを

『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』で、“ほっとやわらぐ”コミュニケーションを

働き続けた目をたっぷりの蒸気でじんわり温める『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』は、プレゼントした相手の心まで温かくするグッドコミュニケーションアイテム! 今の職場でもっと良好な関係を築くきっかけにしてみては? きっとあなたの思いやりがしっかり伝わるはずです!

『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』で
“ほっとやわらぐ”コミュニケーションを>>

めぐりズム

めぐりズム

お心地よい蒸気で、お風呂のような快適温度に目と目元を温めるアイマスク。いつも清潔な使いきりタイプで、どんな姿勢で使っても目元にピタッとフィットする耳かけつき。使いたいときにすぐに温まるから、外出先でも便利。いつでもどこでも、はりつめた気分をほぐしてくれます。

『めぐりズム 蒸気でホットアイマスク』

提供:花王株式会社

※アンケート:2017年12月、マイナビウーマンwebアンケート実施/23歳~39歳の働く男性305名対象/有効回答数300名

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