お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

【完成披露試写会】松田龍平、野田洋次郎らが登壇『泣き虫しょったんの奇跡』

『泣き虫しょったんの奇跡』完成披露試写会 5組10名様

(C)2018『泣き虫しょったんの奇跡』製作委員会 (C)瀬川晶司/講談社

試写会日時:2018年7月3日(火) 18:30開映
登壇者:松田龍平、野田洋次郎、豊田利晃監督、瀬川晶司(予定)
場所:TOHOシネマズ 新宿(東京都新宿区歌舞伎町1-19-1 新宿東宝ビル)
※JR新宿駅東口から徒歩5分、西武新宿駅から徒歩3分

将棋界に奇跡をもたらした異色の棋士・瀬川晶司五段の自伝的作品『泣き虫しょったんの奇跡』(講談社文庫刊)が、豊田利晃監督により映画化された。主人公の瀬川晶司を演じるのは松田龍平。豊田監督作品には『青い春』『ナイン・ソウルズ』『I’M FLASH!』と出演を重ねてきた。また、主人公のプロ棋士編入試験を陰ながら支える親友であり最大のライバル、鈴木悠野役には、プライベートでも松田と親交の深い人気ロックバンドRADWIMPSの野田洋次郎。豊田監督自身も将棋のプロを目指した過去を持ち、17歳まで新進棋士奨励会に所属していた経験がある。そんな監督の手によって、一度は夢破れた“しょったん”が周囲に支えられながら、再び夢を実現させるためにアマからプロへひたむきに挑戦していく前人未踏の“奇跡”が描かれる!

【STORY】
地味でおとなしくて何の取り柄もなかったしょったん(松田龍平)が、初めて周囲から認められたのが将棋だった。ライバルや師匠との出会いを経てめきめき実力をつけ、プロ棋士の登竜門である奨励会に入会。しかし「26歳までに四段昇格」という鉄の掟のプレッシャーから、肝心なところで勝てなくなり……ついに年齢制限に阻まれ退会を余儀なくされてしまう。大きな挫折から絶望と喪失感に襲われる晶司(松田龍平)。だが、そこに残っていたのは将棋が大好きな自分の気持ち、そして仲間の支えだった。改めて将棋の楽しさに触れ、アマで頭角を現したことで前代未聞のプロ再挑戦が始まる!

2018年秋 全国ロードショー

▼『泣き虫しょったんの奇跡』の公式サイトはこちら
http://shottan-movie.jp

応募締切
2018年6月25日(月) 23:59まで

この試写会に応募する

お役立ち情報[PR]