2018年6月7日 公開
2018年10月1日 更新

格安スマホの人気機種を紹介! 回線契約とのセット販売で買うのがおすすめ

格安スマホの人気はここ数年急上昇しています。キャリアで販売されているスマホに比べると安価で気軽に買えるのが主な理由でしょう。この記事では格安スマホの人気機種を3つ厳選して紹介し、それぞれの特徴や人気の秘密を明らかにします。格安スマホへの買い替えを検討している人は参考にしてください!

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格安スマホの人気の秘密は、ドコモやau、ソフトバンクといったキャリアのスマホに比べて価格が安い、キャリアのスマホのようにSIMロックがかけられていないので携帯電話会社を乗り換えやすい、という点などが考えられます。

ここ数年でMVNO(仮想移動体通信事業者・キャリアから回線を借りてサービスを提供している会社)の格安SIMの普及に合わせるように、格安スマホはたくさんの機種が販売されるようになりました。

そこで今回は2018年春〜夏の人気の高い格安スマホを3つ紹介したいと思います。ぜひ格安スマホ選びの参考にしてください。

【2018年春〜夏 人気の格安スマホ・その1】HUAWEI P10 lite

HUAWEI Technologies Co. (3967)

まず紹介するのはHUAWEI P10 liteです。

中国のメーカー、HUAWEI(ファーウェイ)は今やサムスンやAppleなどと並んで世界有数のスマホメーカーです。

2017年7月にデジタル家電のマーケティング調査などを行う株式会社BCNが行った上半期No.1メーカーランキングのSIMフリースマートフォンのカテゴリで1位を獲得しており、日本で一番格安スマホを売っているメーカーといっても過言ではありません。

そんなHUAWEIのスマホにはスペックの高い順に上から、Mateシリーズ、Pシリーズ、novaシリーズ、honorシリーズの4つのシリーズがあり、P10 liteは上から2番目のPシリーズとなります。Pシリーズはベーシックな『lite』と上位モデルの『Plus』に分かれることがあり、P10もP10 PlusとP10 liteがあります。今回紹介するのはベーシックなP10 liteの方です。

なお本稿執筆時点での価格は3万円前後です。

P10 liteのスペックは以下のとおりです。

■HUAWEI P10 liteのスペック

端末名 HUAWEI P10 lite
メーカー HUAWEI
画面サイズ 約5.2インチ、FHD(1920×1080ドット)、IPS(in-cell)
CPU Huawei Kirin658 オクタコア(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
OS Android7.0 Nougat/Emotion UI 5.1
RAM 3GB
ROM 32GB
カメラ画質 メインカメラ:1200万画素(1.25μmピクセル/開口部F2.2/像面位相差AF+コントラストAF/電子手振れ補正/BSI)
インカメラ:800万画素(開口部F2.0/FF/BSI)
micro SD スロット
SIMカード nano × 2
通信 FDD-LTE:B1/3/5/7/8/18/19/26(au VoLTE対応)
TDD-LTE:B41
2CA対応
W-CDMA:B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM:GSMの上記周波数
WiFi WiFi:802.11a/b/g/n/ac(2.4/5.0GHz)
Bluetooth BluetoothR v4.1 LE
バッテリー 3,000mAh、9V/2A急速充電対応
入出力端子 micro USB Type B
サイズ 高さ約146.5mm、幅約72mm、厚さ約7.2mm
重量 約146g
本体カラー サファイアブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラック、プラチナゴールド(SIMフリー専用)、サクラピンク(UQモバイル専用)

続いてP10 liteの特長を紹介しましょう。

手ごろなサイズ感で持ちやすい

HUAWEIのPシリーズはサイズ感が手ごろであることが特徴ですが、P10 liteもそれをしっかりと受け継いだサイズ感です。

画面サイズは5.2インチ、本体サイズは高さ約146.5mm、幅約72mm、厚さ約7.2mmで重さは約146gとなっていますが、これは平均的な手のサイズの女性でも片手での操作が可能だと思います。

最近は画面サイズの大型化にともなって本体サイズも大きく、重くなる傾向にありますが、これは同時に持ちにくさにもつながります。画面の大きさを重視しない人にとってこの持ちにくさはマイナス要素でしかありませんが、P10 liteは画面の大きさと持ちやすさをギリギリのところで両立させています。

価格の割に高級感がある

Pシリーズはミドルレンジであるnovaシリーズの上、ハイエンドシリーズのMateシリーズの下ということで中の上という位置づけになっていますが、このクラスにしては登場直後(2017年6月)の平均価格が約3万円弱、2018年春の時点でP10 liteの平均価格はおおむね2万円台です。

格安スマホの中では比較的買いやすい価格帯ですが、その割にはとても高級感があります。何も言わなければ2万円台でも買える格安スマホと思われないでしょう。

その秘密は本体の表面、裏面両方に2.5D曲面ガラスが採用されているからです。これは中心から外に向かって微妙にカーブを描いているガラスが、表面だけでなく裏面にも使われていて外観の仕上がりがとても美しくなっています。

手触りも非常に滑らかで心地良いのですが、これは残念ながら滑りやすいというデメリットでもあります。しかしP10 liteにはこれを補うかのように、付属品としてクリアカバーがついています。

今後数年は使用に耐えられる十分なスペック

少し難しい話になりますが、スペックの詳細を見てみましょう。P10 liteのメモリはRAMが3GB、ROMが32GB、バッテリー容量は3,000mAh、画面は1,920×1,080ドットのフルHDと主要な部分のスペックが2018年春時点でも、他の平均的なスマホとくらべて余裕のあるものとなっています。

今後数年はメインスマホとして十分通用するでしょう。au VoLTEにも対応しているので、ドコモ回線の格安SIMだけでなくau回線の格安SIMでも使える点は見逃せません。

HUAWEI P10 liteを取り扱っている格安SIM

2018年5月の時点でP10 liteを取り扱っている格安SIMは以下のとおりです。なかでもP10 liteの価格が安いのはmineoで、税込でも3万円未満で購入できます。

  • UQモバイル
  • 楽天モバイル
  • DMM mobile
  • mineo
  • イオンモバイル

【2018年春〜夏 人気の格安スマホ・その2】ASUS ZenFone4 Max

ASUSTeK Computer Inc. (3978)

次に紹介するのがASUS ZenFone 4 Maxです。

ASUS(エイスース)は台湾のメーカーでパソコンの周辺機器なども作っています。

ASUSのスマホはすべてにZenFoneというシリーズ名がついており、その後の数字が続きます。ただし数字は世代順とはなっておらず、古い順から5→2→3→4→5となります。初代の5は5インチを意味していました。その後は世代順に番号が上がっていきます。

そしてZenFoneは各世代内でさまざまな特徴を持ったスマホがあり、数字の後の文字がその内容を表しています。ZenFone 4シリーズはProが全体的なスペックを追求したモデル、Selfieがカメラ性能を重視したモデル、そしてMaxがバッテリー性能を重視したモデルとなっています。その他ZenFone 4シリーズにはSelfie Pro、Max Proというモデルも用意されています。

なお本稿執筆時点での価格は約2万円〜2万5,000円前後となります。

ZenFone 4 Maxのスペックは以下のとおりです。

■ASUS ZenFone 4 Maxのスペック

端末名 ZenFone 4 Max(ZC520KL)
メーカー ASUS
画面サイズ・液晶 5.2型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液晶(LEDバックライト)
解像度:1,280×720ドット(HD)
グラフィックス機能:Adreno 505
CPU Qualcomm Snapdragon430(オクタコアCPU)
GPU Adreno 505
OS Android7.1.1
RAM 3GB
ROM 32GB
カメラ画質 メインカメラ:1,300万画素カメラ内蔵 500万画素広角カメラ内蔵(2ndカメラ)
インカメラ:800万画素カメラ内蔵
micro SD スロット
SIMカード nanoSIM×2
DSDS
通信 FDD-LTE:B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B41
キャリアアグリゲーション:非対応
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
WiFi IEEE802.11b/g/n(周波数帯域:2.4GHz)
Bluetooth Bluetooth 4.2
バッテリー 4,100mAh
入出力端子 microUSB
サイズ 高さ約150.5mm、幅約73.3mm、厚さ約8.7mm
本体カラー ネイビーブラック、サンライトゴールド、ローズピンク
重量 約156g

続いてZenFone 4 Maxの特長を紹介しましょう。

大容量4,100mAhのバッテリー

ZenFone 4 Max最大の特長はバッテリー容量が4,100mAhと大容量であることです。

これは先ほど紹介したHUAWEI P10 liteのバッテリー容量が3,000mAhだったのと比較するとよくわかるでしょう。

この大容量バッテリーのおかげでZenFone 4 Maxは4G接続の連続待受時間は最大約37日間、3G通話時間は最大約32時間、音楽再生は最大約101時間、WiFi接続でのネットサーフィンは最大約21時間も使えます。朝100%の充電で家を出れば、1日中かなりの頻度で使っていても帰宅までにバッテリーを充電する必要はないでしょう。

またZenFone 4 Maxにはリバースチャージ機能が備えられており、スマホ自体をモバイルバッテリーのように使うことが可能です。つまり付属のUSB OTBケーブルを使うとZenFone 4 Maxから別の機器の充電ができるということです。サブのスマホやモバイルルーターを持ち歩いている人にとってはとても心強いです。

2枚のSIMカードとSDカードを同時使用できる

ZenFone 4 Maxは4GのSIMカードと3GのSIMカードを1枚ずつ合計2枚のSIMカードを同時に使うことができるDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)スマホです。

2枚のSIMカードを入れることはできても日本国内では2枚同時待受け(デュアルスタンバイ)ができないP10 liteに比べると機能的に優れています。

しかもDSDSスマホの片方のSIMカードスロットはmicroSDカードスロットを兼ねていることが多く、SIMカードを2枚入れるとmicroSDカードが使えない(microSDカードを使うとSIMカードが1枚しか入れられない)という排他利用状態になってしまいますが、ZenFone 4 MaxはSIMカードを2枚入れて同時待ち受けができるうえにmicroSDカードも使えます。

microSDカードに画像や動画、音楽などのデータをたくさん入れて持ち歩きたい、なおかつSIMカードを会社用とプライベート用、キャリアと格安SIMのように使い分けたいという人にはおすすめです。

初心者でも簡単に使えるZenUIを搭載

ZenUIは、ASUSがZenFoneシリーズに搭載しているホームアプリです。

ZenFone 4 Maxに特有のものではありませんが、このZenUIは初心者でも使いやすく上級者も満足できるカスタマイズ性の高さが評判です。

通常格安スマホは、最初はまっさらのAndroid状態であることがほとんどで、シンプルといえばシンプルですがさまざまなところから出ているホームアプリと比べるとシンプル過ぎて面白みにかける面があります。

かといってホームアプリをインストールしようと思ってもその数は膨大ですし、どのホームアプリが自分に向いているかは実際に使ってみないとわからず、迷子になってしまうでしょう。

その点ZenFoneシリーズは最初からZenUIが入っているので、まっさらのAndroidに比べると高機能なうえに自分でホームアプリを探す必要がありません。初心者向けにはより操作がシンプルになる簡単モードが用意されているので、そちらに切り替えて使うのもいいでしょう。

自分好みにカスタマイズして使いたい人はネット上にさまざまな情報が出ているので、それらを参考にして自分に合うものを追求するのも面白いです。

ASUS ZenFone 4 Maxを取り扱っている格安SIM

2018年5月の時点でZenFone 4 Maxを取り扱っている格安SIMは以下のとおりです。

  • LINEモバイル
  • DMM mobile
  • BIGLOBEモバイル
  • IIJmio
  • OCN モバイル ONE
  • イオンモバイル
  • LIBMO
  • エキサイトモバイル
  • NifMo

格安SIMの契約とセットで購入の場合、IIJmioやOCN モバイル ONEでは大幅に割引されています。格安スマホをこれから使い始める人ならセットで購入すると安く入手できるでしょう。

【2018年春〜夏 人気の格安スマホ・その3】SHARP AQUOS sense lite SH-M05

SHARP CORPORATION (3989)

最後に紹介するのはSHARP AQUOS sense lite SH-M05です。

SHARP(シャープ)は言うまでもなく日本のメーカーですが、2016年に台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業傘下となっています。SHARPはガラケーが主流のころから現在に至るまでキャリアに端末を供給していますが、近年は格安スマホも数多く販売しています。

AQUOSシリーズの中でもAQUOS senseはミドルレンジという位置づけで、AQUOS特有の美しい画面と快適な操作性、高い防水性能は備えつつもシンプルで使いやすく価格も抑えめになっています。

なおAQUOSシリーズには他にハイスペックなフラッグシップモデルであるAQUOS Rと、AQUOS RをややコンパクトにしたAQUOS R compactもあります。

なお本稿執筆時点での価格は約3万円前後となっています。

AQUOS sense lite SH-M05のスペックは以下のとおりです。

■SHARP AQUOS sense lite SH-M05のスペック

端末名 AQUOS sense lite SH-M05
メーカー SHARP
画面サイズ・液晶 約5.0インチ
1,080×1,920ドット フルHD IGZOディスプレイ
広視野角/リッチカラーテクノロジーモバイル
CPU Qualcomm Snapdragon430(MSM8937)
1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
OS Android7.1
RAM 3GB
ROM 32GB
カメラ画質 メインカメラ:約1,310万画素 CMOS 裏面照射積層型
インカメラ:約500万画素 CMOS 裏面照射型
micro SD スロット microSDXCカード(最大400GB)
SIMカード nanoSIM
通信 FDD-LTE:B1/B3/B5/B8/B17/B19/B26
TDD-LTE:B41
3G:B1/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
WiFi IEEE 802.11 b/g/n(2.4GHzのみ)
Bluetooth Bluetooth 4.2
バッテリー 2,700mAh
入出力端子 USB Type-C
サイズ 高さ約144mm、幅約72mm、厚さ約8.5mm
本体カラー ホワイト、ブラック、ゴールド、ターコイズ(mineo限定色)/ピンク(IIJmio、DMM mobile、イオンモバイル、エキサイトモバイル限定色)/レッド(楽天モバイル限定色)/ブルー(OCN モバイル ONE限定色)
重量 約147g

続いてAQUOS sense lite SH-M05の特長を紹介しましょう。

おサイフケータイに対応している

AQUOS sense lite SH-M05はおサイフケータイと呼ばれる、Felicaチップを埋め込んだスマホです(おサイフケータイはNTTドコモの登録商標です)。おサイフケータイは日本独自のサービスで、ここまで紹介したP10 liteとZenFone 4 Maxは対応していません。

対応サービスは楽天Edy、モバイルSuica、モバイルWAON、モバイルJMBWAON、nanacoモバイル、iD、QUICKPay(クイックペイ)です。

キャリアから発売されたスマホの多くがおサイフケータイに対応していますので、これらを日常的に使っていた人はAQUOS sense lite SH-M05ならスムーズに乗り換えることができるでしょう。

防水・防塵性能が優れているうえに頑丈

AQUOS sense lite SH-M05は防水・防塵性能が優れており、国際電気標準会議が定めた等級で防水はIPX5/IPX8、防塵はIP6Xという等級を獲得しています。手が濡れたままでも操作できますし、お風呂に入ったままでも使えます。

また耐衝撃性能は米国防総省が定めたMIL規格のMIL-STD810Gに準拠しているのでとても頑丈で、うっかり落とした程度では壊れにくい作りになっています。画面には強化ガラスが採用されていて傷もつきにくく、現場仕事などの厳しい環境下で使う人にもおすすめです。

カラーバリエーションが豊富に用意されている

AQUOS sense lite SH-M05の本体色は全部でホワイト、ブラック、ゴールド、ターコイズ、ピンク、レッド、ブルーの7色が用意されています。このうちターコイズはmineo、ピンクはIIJmio、DMM mobile、イオンモバイル、エキサイトモバイル、レッドは楽天モバイル、ブルーはOCN モバイル ONE限定です。

7色もの本体色を用意しているスマホはとても珍しく、好みの本体色に合わせて格安SIMを選ぶことができます。

AQUOS sense lite SH-M05を取り扱っている格安SIM

2018年5月の時点でAQUOS sense lite SH-M05を取り扱っている格安SIMは以下のとおりです。

  • mineo
  • 楽天モバイル
  • LINEモバイル
  • DMM mobile
  • IIJmio
  • OCN モバイル ONE
  • イオンモバイル
  • エキサイトモバイル
  • NifMo

楽天モバイルとOCN モバイル ONEはドコモ回線しか提供していませんが、格安SIMとセットなら1万3,000円〜1万5,000円と、通常よりかなり安い価格で購入できます。その他の格安SIMでは2万7,000円〜3万円程度の価格ですが、ドコモ回線、au回線の両方を提供しています。

格安スマホの人気機種はたくさん! 予算と好みに応じたものを選びましょう

人気の高い格安スマホを3つピックアップして紹介しました。今回は特に人気の高い格安スマホのみを紹介しましたが、他にも数多くの格安スマホが発売されていて、価格帯もスペックもさまざまです。

バラエティが豊富なところが格安スマホの特徴でもあるので、自分の予算や好みに応じたものを選んで買いましょう。

なお格安SIMの多くが回線契約とセットで格安スマホを販売しており、セールやキャンペーンの時期には大幅な割引になっていることもあります。狙っている格安スマホがある人は回線とのセット販売がおすすめです。

※本記事は公開時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください

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