2018年9月9日 公開
2018年9月9日 更新

通話が最安値のMVNOはどこ? 15社の格安SIMを比較!

通話SIMが最安値のMVNO・格安SIMを比較! かけ放題を利用する場合の月額料金や最低利用期間、解約金も含めて、注目15社をまとめて比べてみました。プラン改定によってお得になった音声通話SIMもあるので、とにかく安く利用できる最安級のMNVNOをチェックしておきましょう!

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格安SIMには音声通話が可能なプランがたくさんありますが、通話が最安のMVNOはどこでしょうか? 今回の記事ではかけ放題のサービスで通話が使える15社の月額料金を比較して、通話をするにはどの格安スマホを契約するのがおすすめか調べてみました!

各MVNOの最安音声通話プラン

まずは主要15社のMVNOから音声通話が使えるプランの月額料金の最安をみてみましょう。

MVNO プラン 高速データ通信容量 月額料金
楽天モバイル スーパーホーダイ プランS
※3年プラン・ダイヤモンド会員の場合
2GB/月 1,058円~
イオンモバイル 500MBプラン 500MB/月 1,220円
DMM mobile ライトプラン なし 1,231円
LIBMO ライトプラン なし 1,274円
DTI SIM 音声プラン 1GB 1GB/月 1,296円
LINEモバイル LINEフリープラン 1GB 1GB/月 1,296円
楽天モバイル ベーシックプラン なし 1,350円
mineo 500MB デュアルタイプ(Aプラン) 500MB/月 1,414円
nuromobile 音声SIM 2GB(ドコモ回線) 2GB/月 1,512円
BIGLOBEモバイル 音声通話 スタートプラン 1GB/月 1,512円
QTmobile データ+通話コース 1GB(D/Aタイプ) 1GB/月 1,566円
IIJmio ミニマムスタートプラン 3GB/月 1,728円
OCN モバイル ONE 110MB/日コース 110MB/日 1,728円
NifMo 3GBプラン 3GB/月 1,728円
UQモバイル データ高速+音声通話プラン 3GB/月 1,814円
UQモバイル おしゃべりプランS ~2GB/月 2,138円~
Y!mobile スマホプランS ~2GB/月
※2018年9月1日から~3GB/月
2,138円~

※Y!mobileは正確にはMNOでありMVNOではありませんが、本記事では格安SIMとして比較対象に含めています。

高速データ通信容量はバラバラですが、単純に音声通話が使えるプランを安い順に並べてみると上記表のようになります。

楽天モバイルでは『スーパーホーダイ』を提供していて、3年プラン&ダイヤモンド会員であれば1年目は月額1,058円からと屈指の安さに。プランSであれば高速データ通信容量は2GB/月がずっと続くので、基本料金に対して使えるデータ容量が多いのもメリットです。

イオンモバイルは500MBプランが月額1,220円からと、こちらも最安級の基本料金で音声通話を使えます。

高速通信なし(低速プラン)のDMM mobile ライトプラン、LIBMO ライトプラン、楽天モバイル ベーシックプランの3つも、高速インターネットが使えない分、月額料金は安いです。通話の発着信が可能な回線を安く持っておきたい、ということであれば、これらのMVNOを選択肢に入れておくべきでしょう。

1GBプランではDTI SIM、LINEモバイルが安いですが、特にLINEモバイル LINEフリープランは『データフリー』によってLINE対象機能のデータ通信利用量がカウントされなくなるので、LINEメインに格安スマホを使う予定の方におすすめです。

2GBプランではnuromobileが、3GBプランではIIJmioがそれぞれ安いですが、OCN モバイル ONEの110MB/日コースにも注目。毎日110MBの高速通信が使えますが、ひと月を30日として毎日使うと月間最大3.3GBも使えるので、データ容量に対しての月額料金はお得です。

かけ放題オプションをつけた場合のMVNO最安料金は?

次にかけ放題を使う場合の通話プラン最安料金も15社のMVNOで比較してみましょう。

かけ放題対象内となる時間はそれぞれ異なりますが、最安順に並べると以下の表のようになります。

MVNO プラン 高速データ通信容量 月額料金
楽天モバイル スーパーホーダイ プランS
+10分かけ放題(付属)
※3年プラン・ダイヤモンド会員の場合
2GB/月 1,058円~
UQモバイル おしゃべりプランS
5分かけ放題(プラン付属)
~2GB/月 2,138円~
Y!mobile スマホプランS
10分かけ放題(プラン付属)
~2GB/月
※2018年9月1日から~3GB/月
2,138円~
イオンモバイル 500MBプラン
+10分かけ放題(918円/月)
500MB/月 2,138円
DMM mobile ライトプラン
+10分かけ放題(918円/月)
なし 2,149円
BIGLOBEモバイル 音声通話 スタートプラン
+3分かけ放題(648円/月)
1GB/月 2,160円
DTI SIM 音声プラン 1GB
+おとくコール10(885円/月)
1GB/月 2,181円
LIBMO ライトプラン
+10分かけ放題(918円/月)
なし 2,192円
LINEモバイル LINEフリープラン 1GB
+10分かけ放題(950円/月)
1GB/月 2,246円
楽天モバイル ベーシックプラン
+10分かけ放題(918円/月)
なし 2,268円
mineo 500MB デュアルタイプ(Aプラン)
+10分かけ放題(918円/月)
500MB/月 2,332円
nuromobile 音声SIM 2GB
+10分かけ放題(864円/月)
2GB/月 2,376円
IIJmio ミニマムスタートプラン
+3分かけ放題(648円/月)
3GB/月 2,376円
QTmobile データ+通話コース 1GB
+10分かけ放題(918円/月)
1GB/月 2,484円
NifMo 3GBプラン
+10分かけ放題(896円/月)
3GB/月 2,624円
OCN モバイル ONE 110MB/日コース
+10分かけ放題(918円/月)
110MB/日 2,646円

※複数のかけ放題オプションがある場合は、最安のオプション金額で計算しています。
※国内通話にかけ放題が適用されます。

楽天モバイルのスーパーホーダイでは10分かけ放題がプランの月額料金に含まれているので、プランSの場合には1年目が月額1,058円からと圧倒的な安さです。もちろんこちらの最安料金は最低利用期間が3年かつダイヤモンド会員の場合ですが、通常の楽天会員でも月額1,599円から10分かけ放題付きで使えるので、いずれにせよ最安値です。

UQモバイル おしゃべりプランSは5分かけ放題、Y!mobile スマホプランSは10分かけ放題が含まれているので、かけ放題を含めた金額でみると最安級の月額料金で使えます。UQモバイル おしゃべりプラン、Y!mobile スマホプランは2年契約となっていて、自動更新がある点には注意しておきましょう(2年契約なしでも申し込めますが、その場合は月額料金が高いのでおすすめできません)。

最低利用期間・解約金を比較

契約期間と解約金も比較してみます。最低利用期間が短いMVNO、最低利用期間はありませんがMNP転出手数料を高く設定している格安SIM、減額方式を採用しているプランなどさまざまあるので、タイプ別に分けてみました。

MVNO 最低利用期間 契約解除料/解約金/違約金
最低利用期間6カ月~
NifMo
音声通話対応SIMカード
利用開始月の翌月から6カ月間 最低利用期間内の解約で8,640円
OCN モバイル ONE
音声対応SIMカード
利用開始月を1カ月目として6カ月目まで 最低利用期間内の解約で8,000円
最低利用期間1年~
DTI SIM
音声プラン
利用開始月から12カ月を経過した月の末日まで 最低利用期間内の解約で1万584円
DMM mobile
通話対応SIMプラン
利用開始日の翌月1日から12カ月間 最低利用期間内の解約で9,720円
BIGLOBEモバイル
音声通話サービス
サービス開始日を含む月の翌月から1年間 最低利用期間内の解約で8,640円
※「スマホまる得プラン」は別途2年自動更新契約と6,480円の解除料あり
LIBMO
音声通話プラン
課金開始日から1年 最低利用期間内の解約で1万260円
LINEモバイル
音声通話SIM
利用開始日の翌月を1カ月目として12カ月目の末日まで 最低利用期間内の解約で1万584円
楽天モバイル
組み合わせプラン 通話SIM
12カ月 最低利用期間内の解約で1万584円
契約期間を選べる
楽天モバイル
スーパーホーダイ
1年(12カ月) or
2年(24カ月) or
3年(36カ月) or
最低利用期間内の解約で1万584円
期間内にMNP転出をすると手数料が高い
mineo なし 利用開始月の翌月から12カ月以内にMNP転出する場合:1万2,420円(転出手数料)
イオンモバイル
音声プラン
なし 契約日より90日以内にMNP転出する場合:1万6,200円(転出手数料)
解約金の減額方式
nuromobile
音声通話プラン
12カ月 1万2,960円~0円
※毎月1,080円ずつ減額方式
IIJmio
音声通話機能付きSIM みおふぉん
利用開始日の翌月末日まで 1万2,960円~0円
※毎月1,080円ずつ減額方式
QTmobile
データ+通話コース
利用開始月を含む12カ月間 1万2,960円~0円
※毎月1,080円ずつ減額方式
自動更新あり
UQモバイル
おしゃべりプランS/M/L
2年(自動更新あり) 更新月以外の解約で1万260円
Y!mobile
スマホプランS/M/L
2年(自動更新あり) 更新月以外の解約で1万260円

最低利用期間が短いのはNifMoとOCN モバイル ONEの音声通話プラン。利用開始月もしくはその翌月から6カ月間と短く、その期間を過ぎてしまえば解約金もないので安心して使えます。

約1年の最低利用期間を設定しているのはDTI SIM、DMM mobile、BIGLOBEモバイル、LIBMO、LINEモバイル、楽天モバイル 組み合わせプランなどの音声通話SIM。BIGLOBEモバイルは「スマホまる得プラン」を選択した場合のみ、別途2年縛りの契約があるので注意しておくべきしょう。

楽天モバイル スーパーホーダイでは、最低利用期間を1年、2年、3年のどれかから選べます。契約期間が長いほど月額料金は安くなります。

mineo、イオンモバイルでは最低利用期間を設けていませんが、一定期間内にMNP転出(他社に番号をそのまま乗り換えること)をするとMNP転出手数料が通常より高いです。解約金の代わりにMNP転出手数料を高くしている、と考えておくと分かりやすいです。

nuromobile、IIJmio、QTmobileの音声プランでは、1カ月利用するごとに解約金が1,080円ずつ減っていく減額方式を採用しています。初月に解約した場合は1万2,960円と満額かかりますが、2カ月目は1万1,880円、3カ月目は1万800円と徐々に減っていき、13カ月目からは解約手数料が0円になります。

UQモバイル おしゃべりプランとY!mobile スマホプランはかけ放題こみでお得なプランなのですが、更新月に解約しないかぎりは自動更新となるので、契約前後に更新月がいつになるのかよく確認しておくことが必要です。

……このように、月額料金が安くても契約期間の縛りが厳しいMVNOがいくつかあります。確認せずに申し込んだあとに意図しない解約金がかかってしまうと元も子もないので、契約期間と解約手数料の内容はしっかりチェックしておくべきです。

通話最安値で使うなら、このMVNOがおすすめ!

通話料金のお得なMVNOとその最安値を紹介してきましたが、特にお得なプランを提供している2つの格安SIMを紹介します。おすすめしたいのは『楽天モバイル スーパーホーダイプラン』と『Y!mobile スマホプラン』です。

とにかく安い! 楽天モバイル スーパーホーダイ

▼スーパーホーダイのメリット・ここがおすすめ▼

  • 10分かけ放題が付属!
  • 選べる3種類の最低利用期間!
  • データ容量はずっとそのまま!
  • データ容量を使い切ったあとも、混み合う時間帯以外は最大1Mbps!

▼スーパーホーダイのデメリット・ここに注意▼

  • 25カ月目以降の月額料金

▼スーパーホーダイの月額料金▼

プラン名 最低利用期間 ダイヤモンド会員
(1年目・対象月のみ)
楽天会員
(1~2年目)
非会員
(1~2年目)
25カ月目以降
プランS
(2GB)
3年 1,058円/月 1,598円/月 2,138円/月 3,218円/月
2年 1,598円/月 2,138円/月 2,678円/月
1年 2,138円/月 2,678円/月 3,218円/月
プランM
(6GB)
3年 2,138円/月 2,678円/月 3,218円/月 4,298円/月
2年 2,678円/月 3,218円/月 3,758円/月
1年 3,218円/月 3,758円/月 4,298円/月
プランL
(14GB)
3年 4,298円/月 4,838円/月 5,378円/月 6,458円/月
2年 4,838円/月 5,378円/月 5,918円/月
1年 5,378円/月 5,918円/月 6,458円/月
プランLL
(24GB)
3年 5,378円/月 5,918円/月 6,458円/月 7,538円/月
2年 5,918円/月 6,458円/月 6,998円/月
1年 6,458円/月 6,998円/月 7,538円/月

楽天モバイルが提供するスーパーホーダイは、プラン改定が行われたことで一気にお得なプランになりました。10分かけ放題が付属しながら契約期間3年&ダイヤモンド会員なら1年目は月額1,058円と、他社MVNOを大きく引き離す安さです。

通常の楽天会員でも3年コースを選べば月額1,599円からかけ放題付きで利用できるので、どの契約期間を選んでも十分安く使えます。またUQモバイルやY!mobileのように自動更新契約はないので、期間が過ぎたら解約手数料なしで他社に乗り換えることが可能な点もメリットです。

「高速データ通信容量がずっとそのまま」というのも強み。たとえばUQモバイルやY!mobileは2年後にデータ容量が少なくなるのですが、スーパーホーダイではプランSなら2GB、Mなら6GB、Lなら14GB、LLなら24GBの容量がそのまま継続します。

さらに高速通信を使い切ったあとも、通信が混み合う時間帯以外は最大1Mbpsのデータ送受信が行えます。

▼高速データ通信容量を使い切ったあとの最大通信速度▼

  • 最大300Kbps(12:00~13:00、18:00~19:00)
  • 最大1Mbps(それ以外の時間帯)

通信が混み合う時間帯は12:00~13:00と18:00~19:00のみなので、つまり昼と夕方以外ならデータ残量がなくとも最大1Mbpsです。

……楽天モバイルのスーパーホーダイは「月額料金が安い」「データ通信容量はそのまま」「最低利用期間が選べる」「データ残量がなくてもそこそこ快適」とさまざまな要素が揃っておりバランスの良い格安SIMなので、お得に通話SIMを利用したい方は始めにチェックしておきましょう。

時間無制限かけ放題オプションあり!Y!mobile スマホプランS/M/L

▼Y!mobileのメリット・ここがおすすめ▼

  • 10分かけ放題が付属!
  • 時間無制限のかけ放題オプション!
  • 2018年9月1日より、プラン改定でさらにお得に!

▼Y!mobileのデメリット・ここに注意▼

  • 12カ月以降の月額料金
  • 2年経過後の高速データ通信容量

▼Y!mobileの通話プラン▼

Y!mobile 月額料金 高速通信容量 SIM枚数
スマホプランS 2,138円(利用開始翌月から12カ月以降:3,218円) 2GB/月(2年経過後:1GB/月) 最大3枚
スマホプランM 3,218円(利用開始翌月から12カ月以降:4,298円) 6GB/月(2年経過後:3GB/月) 最大3枚
スマホプランL 5,378円(利用開始翌月から12カ月以降:6,458円) 14GB/月(2年経過後:7GB/月) 最大3枚

Y!mobileは通話を利用するならお得な格安SIMの1つ。すでに紹介したように上記月額料金には国内10分かけ放題があらかじめ付属しており、スマホプランSなら月額2,138円から使えるのでコストパフォーマンスは高いです。

『スーパーだれとでも定額(月額1,080円)』を提供しているのも強みで、こちらを付けると通話回数だけでなく、時間も無制限で国内通話がかけ放題となります。格安SIMで時間無制限かけ放題を提供しているサービスはほとんどないので、通話面では他社MVNOと比較してメリットがあります。

2018年9月1日からは、プラン改定によって高速データ通信容量もお得になります。

▼2018年9月1日以降の高速データ通信容量▼

  • スマホプランS:3GB/月(2年経過後:2GB/月)
  • スマホプランM:9GB/月(2年経過後:6GB/月)
  • スマホプランL:21GB/月(2年経過後:14GB/月)

スマホプランS/M/Lのすべてでデータ容量が増量するので、容量に対する月額料金の安さもおすすめポイントが増しました。これなら2年の自動更新契約を含めてみても、お得度は高いです。

MVNOの通話SIM最安値を探してみよう!

最安で使えるMVNOの通話プランを紹介しました。

単純に音声通話SIMの回線を安く持ちたいということであればイオンモバイル、DMM mobile、LINEモバイルなどさまざまな選択肢がありますが、実用性などバランスを重視すると楽天モバイルのスーパーホーダイはおすすめですし、2018年9月1日からのプラン改定によってデータ容量が増量となるY!mobileもおすすめです。

最安級に通話が利用できるMVNOにもたくさんの種類があるので、ぜひ自分に合ったプランを選んでみてはいかがでしょうか!

※本記事は公開時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください

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