結婚相談所比較トップ 都道府県別のおすすめ結婚相談所 【2019】徳島でおすすめの結婚相談所4選&婚活情報まとめ

【2019】徳島でおすすめの結婚相談所4選&婚活情報まとめ

【2019】徳島でおすすめの結婚相談所4選&婚活情報まとめ

徳島県で結婚相談所を探そうと思ったとき、「どんなサポートをしてもらえるの?」「料金はどこが高いの?」など、わからないことがたくさんありますよね。

そこでこのページでは、徳島県で特に人気の高い大手の結婚相談所をご紹介。サービス内容、実績、会員、料金など、結婚相談所選びに欠かせないポイントをご説明していきます。

また、実際の利用者の口コミ評判と「こんなタイプの方にオススメ!」も掲載していますので、ご参考にしてくださいね。

徳島市に実店舗をかまえる大手結婚相談所のほか、信頼ある地元密着型相談所のリストもご用意。

徳島県内で、あなたにいちばん合った結婚相談所がきっと見つかります。

さらに、ページの後半では、「いい結婚相談所を選ぶために知っておくべきこと」、「チャートであなたに合う相談所を診断」、「徳島県による結婚支援サービスの紹介」など、今すぐ婚活の役に立つ内容を一挙公開!

「結婚相談所での婚活を考えているけど…何から始めればいいのかわからない」という方のための情報をご紹介いたします。

1.徳島でおすすめの人気大手結婚相談所

1.オーネット

オーネット
会員数 49,936名(休止中会員含む)
成婚実績 退会者数5,880名
入会時 114,480円(登録料・初期費用)
月会費 15,012円
成婚料 0円
プラン 1プラン

徳島県にあるオーネットの支店

  • 徳島支社徳島県徳島市八百屋町3-15 サンコーポ徳島ビル3階

プランの概要と費用

プラン プレミアムプラン
概要 データマッチング型で自分で積極的に探したい方向け
登録料 32,400円
初期費用 82,080円
月会費 15,012円
お見合い料 0円
成婚料 0円

※税込み表記

オーネットは、その知名度から、業界最大級の会員数と新規入会者数を誇ります。

お相手探しの方法は、「WEBと会員誌でプロフィール検索(イントロG)」、「写真検索(オーネットパス)」、「婚活パーティー・イベント」、「データマッチング(紹介書)」、「コーディネートサービス」という5種類があります。

それぞれの申し込み可能人数を年間で合わせると、約198人(16人/月)という、かなり多くの方にアプローチできる点が魅力的ですね。いろいろな人と会って自分に合った婚活スタイルを見つけたいという、初心者の方からも人気が高いのにもうなずけます。

また、WEB婚活がメインながら専任のアドバイザーがつくため、電話、ネット、支店訪問などでいつでも無料で相談できるのも心強いですね。ファッションやメイクなどのイメージアップや、プロフィール作成などのコミュニケーションに関するサポートもしてくれます。

料金プランは基本となる「プレミアム」のほか、「20代女子向けプラン」、シングルマザーのための「子育てママ応援プラン」という割安のコースがあります。(※詳しい料金は『オーネットの料金プラン』をご覧ください)

徳島県には、JR「徳島駅」近くに「徳島支社」があります。オーネットのご利用をご検討中の方は、ぜひご参考になさってください。

こんな方におすすめです!

マイナビライフサポート編集部

マイナビ
ライフサポート
編集部

オーネットに向いている方は、
・できるだけ多くの人にアプローチしたい
・婚活サイトよりもサポートがしっかりしているサービスを利用したい
・婚活をしている20代女子、またはシングルマザー
といったタイプの方です。

オーネットの評判を聞きました!

男性

20代男性

★★★★★
★★★★★

(5)

説明や活動の支援がていねいだった。

男性

20代男性

★★★★★
★★★★★

(3)

しっかりとお相手を探してる人がいるイメージです。

オーネットに関する情報

2.エン婚活エージェント

エン婚活エージェント
会員数 27,242名
成婚率 22.3%
入会時 9,800円
月会費 12,000円
成婚料 0円
プラン 1プラン

徳島県にあるエン婚活エージェントの支店

  • オンライン完結型の相談所のため店舗なし

プランの概要と費用

プラン 1プランのみ
概要 エン婚活エージェントでかかる費用は、登録料9,800円と月会費12,000円のみ。入会後に、お見合い料や成婚料、退会料などの追加料金は一切発生しません。
登録料 9,800円
初期費用 0円
月会費 12,000円
お見合い料 0円
成婚料 0円

※税抜き表記

来店不要・WEB完結型のエン婚活エージェントは、大手結婚相談所の中では最も安い価格設定になっています。

圧倒的な低価格を実現できるのは、支店を持たないことでコストを削減しているから。(※詳しい料金は『エン婚活エージェントの料金プラン』をご覧ください)オンラインの登録フォームから入会手続き、独身証明書などの必要書類や本人写真はデータで提出すればいいという手軽さです。

データマッチング型の相談所なので、希望条件や「結婚価値観診断」の結果にもとづいて、自動的にお相手が紹介されます。また、自分でお相手を検索することも可能。ファーストコンタクトの日程調整や、お見合い後に「交際」に進むかの意思確認もすべてオンライン上で行えます。(※入会と活動の流れについては『体験レポート』をご覧ください)

基本的にカウンセラーのサポートがなくても、お相手のプロフィールを確認したり、申し込みやコンタクトを自主的に行えるという方にはオススメです。

ひとつ注意すべきなのは、相談所側から対面でサポートしてもらう機会がほとんどないこと。ただ、専属コンシェルジュはいるので、婚活中に不安になったら電話やメールでどんどん相談してみるといいでしょう。

また、入会前に気になることがあったら、まずは資料請求から始めることをオススメします。

こんな方におすすめです!

マイナビライフサポート編集部

マイナビ
ライフサポート
編集部

エン婚活エージェントに向いている方は、
・ご自分で婚活を積極的に進められる
・とにかく安く結婚相談所を利用したい
・婚活サイトよりも身元がしっかりしているお相手と出会いたい
といったタイプの方です。

エン婚活エージェントに関する情報

2.徳島編:地域密着のおすすめ相談所

徳島県にある地域密着型のおすすめ結婚相談所をご紹介します。マイナビライフサポート独自の審査基準をクリアした結婚相談所を掲載しています。

1.TOPWAY トップウェイ

特徴:各相談所の仲人同士が組むお見合いや、会員自身が理想のお相手をデータ検索してマッチングする等、両方の方法が可能です。入会後は専属のファッションアドバイザーがマッチングを高めるためのアドバイスもしてくれる結婚相談所です。

料金:入会金:32.400円、月会費:5,400円、お見合い料:10,000円、成婚料:324,000円(スタンダードBコース短期集中型)※税抜き表記

店舗:徳島県徳島市仲之町1-42

2.全国仲人連合会 松茂支部

特徴:昭和45年発足、日本で初めて仲人をシステム化。全国統一の成功報酬型の料金体系と個人情報漏洩の防止のため、インターネットを介した会員情報の共有はしていないのが特徴の仲人連合会です。

料金:入会金:30,000円、登録費:18,000円、月会費:5,400円、紹介料:5,400円、成婚料:291,600円(一般の方との成婚)※税抜き表記

店舗:徳島県板野郡松茂町中喜来字福有開拓77-3

3.徳島編:自治体による婚活支援サービス

マリッサとくしま

マリッサとくしま

とくしまマリッジサポートセンター(マリッサとくしま)は、結婚希望の方に出逢いの場を提供する公的センターです。1対1の出会いをサポートする会員制マッチングシステムの運営、婚活イベントやセミナーの主催などを徳島県内各地で行っています。あなたのステキな出会いと幸せな結婚を応援します。

4.結婚相談所とは?

「結婚相談所」とは、結婚願望がある独身の男女を対象に、結婚を前提とした出会いのきっかけづくりから、交際期間中のサポート、結婚前のフォローにいたるまでの、成婚に結び付くさまざまなサービスを提供する業者(または公共サービス)のことです。

昔は「結婚相談所に来るような人はモテない、婚活市場の売れ残りばかりが集まる」というような悪いイメージがついて回っていましたが、リクルートブライダル総研の調査によると「婚活実施者において結婚相談所を利用して結婚した人の割合」は、2015年に17.0%だったのが2016年に25.3%にまで増加しています。(参考:リクルートブライダル総研『婚活実態調査2017』http://bridal-souken.net/data/konkatsu/konkatsu2017_release.pdf)

これは結婚相談所ならではのメリットが改めて見直されていることに加えて、各結婚相談所のサービスや料金体系が、年々多様な広がりを持って利用しやすくなってきているからなのでしょう。20代のうちから結婚相談所に登録して、婚活を順調に進めようとしている人も男女ともに増えています。

結婚相談所とマッチングアプリ・婚活サイトとのちがいとは

結婚相談所とマッチングアプリ・婚活サイトとのちがい

婚活サービスの中でもいま主流なのが、結婚相談所、マッチングアプリ、婚活サイトです。この3つには明確なちがいがあります。それは「会員の結婚に対する本気度」です。

結婚相談所では、独身証明書、年収証明書、戸籍謄本など、さまざまな身分証明書を審査に通さねばならず、すべて認可されることが最低条件です。さらに入会前のカウンセリングを経て、結婚に対する意思が本人にあることが確認できてからはじめて入会できるようになるのです。

つまり、結婚相談所には「身元がしっかりしていて」「独身で」「安定的な収入がある」、「本気で結婚する気持ちがある人」のみが会員として在籍しているわけです。

一方で、マッチングアプリや婚活サイトは身元証明などが比較的ゆるく、誰でも入会しやすいという特徴があります。そのため、いわゆる「出会い目的」や「ヤリモク」、「結婚詐欺師」、「勧誘や商業目的」など、真面目に婚活をしている人をターゲットにした要注意人物と出会ってしまう可能性もあります。ただ、その入会しやすさや価格の安さはもちろん魅力でもあります。会員数がとても多いのがその証しでしょう。

したがって、「恋愛相手を探したい」「できるだけ色んなタイプの方と出会ってみたい」と思っている方はマッチングアプリや婚活サイトが向いているでしょうし、「できるだけ早く結婚したい」「結婚を前提にした真剣なお付き合いをしたい」と考えている方は、結婚相談所での婚活が近道なのはまちがいありません。また、この3つの婚活サービスをうまく使い分ける手もありますね。

5.結婚相談所の失敗しない選び方と要注意点

最初に知っておきたい相談所のタイプと特徴

サービスを基準に選ぶ

結婚相談所は「サポートタイプ」別に3種類に分けることができます。

(1)仲人型:カウンセラー(アドバイザー)が、お相手探しや個別カウンセリング、お見合いの日程調整などを1対1で行ってくれる

(2)データマッチング型:システムが最適なお相手を紹介してくれて、専門スタッフのサポートがついてくる

(3)ハイブリッド型:仲人型とデータマッチング型の両方のサービスを取り入れている

結婚相談所を選ぶ際には、まずこの「サポートタイプ」が自分の婚活スタイルに合っているかをチェックしてくださいね。それぞれのメリット・デメリットを簡潔にまとめてみましたので、ぜひご参考に!

(1)仲人型

「婚活のプロに手伝ってほしい、相談に乗ってもらいたい」という方にオススメの相談所です。

●メリット:データにはあらわれない気持ちや好みまで理解して、柔軟に対応してもらえる。カウンセラーがお相手にあなたの魅力を伝えてくれる。うまく行かなかったとき、何が悪かったかを一緒に振り返りをしてくれる。

●デメリット:紹介人数が他と比較すると少なめ。担当者との相性に質が左右されやすい。成婚料が発生するなど、料金はやや高くなる。

(2)データマッチング型

「特にカウンセラーのサポートがなくてもいいので、自分のペースで活動したい」という方にオススメの相談所です。

●メリット:仲人型よりも紹介人数が多い。データ分析により、価値観と条件がマッチしたお相手を高い精度で紹介してもらえる。料金はやや安め。

●デメリット:雰囲気やニュアンスなど、データにあらわれないものは考慮されない。言葉で表現できないものは汲み取ってもらえない。

(3)ハイブリッド型

「データマッチング型」と「仲人型」のどちらも選べるように、料金プランが2つ以上用意されている結婚相談所です。

●メリット:ひとつの結婚相談所のなかで、希望や活動状況によって自分に合ったプランを選べる。

●デメリット:「仲人型」のコースを選ぶと料金が高くなる。オプションサービスが多く、選ぶのがむずかしい。

成婚のカギとなるのが、「サポートタイプ」が自分の適性と合っているかです。結婚相談所を選ぶ際には、まず最初に、その相談所でのフォロー体制がどのようであるかを調べてみてくださいね。

結婚相談所を選ぶ際の比較ポイントは4つ

結婚相談所を選ぶ際のポイントは次の順番で4つです。

(1)サポートタイプ

(2)会員数

(3)お見合い以外にも出会う方法があるか

(4)料金の総額

「(1)サポートタイプ」は先ほどご説明した通り、仲人型・データマッチング型・ハイブリッド型の3種類のこと。成婚に結び付くための大切なカギです。チェックをお忘れなく!

料金の総額を確認するのは最後にしましょう。はじめに見てしまうと、どうしても安いところを選びたくなります。しかし、その相談所が自分に合っていないと婚活がうまく行かず長引いてしまい、結局は料金がかさんでしまうかもしれません。

それでは、(2)(3)(4)についても見ていきましょう。

(2)会員数

結婚相談所は会員数の多さが重要です。会員数が多ければ、それだけ希望にぴったりなお相手と出会える確率が高くなるからです。

最近、結婚相談所の多くは、婚活事業者間の会員相互紹介プラットフォームであるIBJ運営の結婚相談所連盟や、コネクトシップに加盟しています。これらに加盟していると会員のデータベースが共有されているので、結婚相談所が記載している自社会員だけではなく、連盟やコネクトシップをあわせての紹介・検索可能人数を見ていきましょう。

(3)お見合い以外にも出会う方法があるか

結婚相談所のなかには、独自の婚活イベントやパーティーが充実しているところがあります。参加者は会員限定なので、結婚を真剣に考えている男性と女性が集まっているパーティーになります。

人気のイベントは、季節のエンターテインメント、ビールパーティー、スポーツや芸術、料理など。参加人数は少人数のものから100人以上集まるものまで、規模もテーマもさまざまです。

ご自分の趣味や好きなものに関するイベントやパーティーに参加したら、価値観が似たお相手と巡り会える可能性は高いですよね。また、お見合いよりもリラックスした雰囲気になるので、お互いに自然体の姿を知ることができます。

結婚相談所を選ぶ際には、こうした婚活イベントやパーティーにどのようなものがあるかも確認しておくといいでしょう。

(4)料金の総額

半年間や一年間など婚活の期間を設定して、料金の見込み額を計算したものを比較してみましょう。発生する費用は、ひとつの相談所のなかでも、プランやオプションの選び方で変わってきます

例えば「入会金(登録費)」と「初期活動費(情報登録・プロフィール作成)」、「月会費」。これらは毎月の紹介人数や、提供される情報の内容に応じて価格が変動することがあります。

また、主に仲人型の結婚相談所について、「成婚料」がかかるケースがあります。成婚料はその字の通り「会員同士が結婚にいたった場合、退会時に発生する成果報酬」です。相談所によって「成婚」の基準が異なる(カップル間で結婚の意思を確認・婚約・同棲など)ので、あらかじめしっかり確認することが大切です。相場としては5万~20万円ほどで、かなり開きがあります。

最近は成婚料をとらない相談所が増えてきています。ただ、成婚料があるということは、会員に成婚退会してもらうために相談所側が全力でサポートすることになります。婚活が長引いて月会費を延々ととられたりしないで、短期間で結婚できるという見方もあります。

また、お見合いのたびに「お見合い料金」が都度発生する相談所もあります。月額料金に含まれているパターンもありますが、紹介費用や場所のセッティング、調整費用として必要となるようです。

結婚相談所は、マッチングアプリや婚活サイト、パーティーに比べると全体的に費用が高くつきます。そこで絶対にチェックしておきたいのが、各相談所が打ち出している「特別料金プラン」です。

20代やシニア、シングルマザーの会員を対象にした割引プランや、他の相談所から移籍してきた場合の「乗り換え割」、期間限定の格安プランなど、おトクに利用できるコースを探してみてはいかがでしょうか。

この4つの項目を確認しておけば、自分に合った結婚相談所は数社ほどに絞りこめるでしょう。

成婚率のカラクリ・見るときの注意点

婚活サービスを利用するなら、成婚したカップルが多いところを選ぼうと思いますよね。たしかに、実力を測るものさしの1つとして、成婚率は有効です。

しかし、注意点が2つあります。

(1)成婚率の計算方法は各社で異なる

(2)そもそも「成婚」の定義が各社で異なる

これはどういうことなのでしょうか?説明していきます。

(1)成婚率の定義は各社で異なる

現在、「成婚率」には業界内で統一された計算方法がありません。各社がそれぞれ自由に算出しています。よくある計算方法は次の通りです。

●「成婚退会者」÷「退会者」…入会した人が最終的に成婚できたかを知る計算方法。成婚までにかかった期間の長さはわからないので、「1年以内に成婚した人の割合」など期間を示すデータと合わせて見るといい

●「成婚退会者」÷「会員数」…会員数が少ない相談所では、自ずと成婚率が高くなる。成婚せずに退会した人の数に影響されない

●「成婚退会者」÷「入会者」…新規入会の会員数が少ないほど、自ずと成婚率が高くなる。あまり利用されていない計算方法

(2)そもそも「成婚」の定義が各社で異なる

「成婚」とは「結婚が成立」すること、と一般的に考えられていますね。でも、各婚活サービス会社によって「いつ成婚が決まるか」はバラバラになっています。主な定義の例を以下に挙げてみます。

●婚約が決まった

●結婚することを理由に退会届を提出した

●カップルが結婚に向けて2人で歩いていけると意思の確認ができた

●交際中の2人が結婚の意思を固めて婚活を終了した

ここまで見てきたように、「成婚率」「成婚」の定義が各社でバラバラなため、公表されている数字をそのままうのみにして比較することはできません。

それよりもまず、前述したように「サポートタイプ」「会員数」「お見合い以外にも出会う方法があるか」「料金」の総額の順で調べていくといいでしょう。

大手結婚相談所を比較表でポイント整理

これまでご説明してきた結婚相談を選ぶときのポイントを踏まえ、大手結婚相談所の比較を一覧でまとめましたので、ご参考にしてみてください。比較内容は各結婚相談所の一番スタンダードなプランやベーシックコースを代表にしています。またお見合い1回ごとに料金がかかる場合は、 30代女性が成婚した場合の平均お見合い回数である15回で計算しています。(※1)

左右にスクロールしてご確認いただけます
パートナーエージェントBridalチューリップツヴァイNozze(ノッツェ)オーネットオーネットスーペリアサンマリエエン婚活エージェント結婚相談所Kizunaマリーミー
ポイント1
サポートタイプ
ハイブリッド型仲人型データマッチング型ハイブリッド型データマッチング型データマッチング型ハイブリッド型データマッチング型仲人型仲人型
ポイント2
会員数
24,439名のべ500名
※連携参加あり
27,758名非公開49,936名非公開60,000名以上27,242名自社会員3,000名2,500名
ポイント3
お見合い以外
会員限定パーティ&
イベントあり
不定期開催会員限定パーティ&
イベントあり
会員限定パーティ&
イベントあり
会員限定パーティ&
イベントあり
会員限定パーティ&
イベントあり
会員限定パーティ&
イベントあり
なし会員限定パーティ&イベントあり会員限定パーティ&イベントあり
ポイント4
想定費用/年
コンシェルジュコース
379,000円
42歳未満Bプラン
463,150円
パーソナルスタンダードプラン
221,000円
ベーシックコース
230,450円
プレミアムプラン
294,624円
225,000円スタンダードプラン
620,000円
153,800円レギュラーコース
732,000円
植草美幸コース
945,000円
内訳
初期費用
95,000円71,000円65,000円138,050円82,080円30,000円180,000円0円270,000円220,000円
内訳
登録料
30,000円32,150円30,000円33,000円32,400円0円9,800円30,000円30,000円
内訳
月会費
17,000円12,500円10,500円4,950円15,012円10,000円15,000円12,000円11,000円30,000円
内訳
お見合い料
0円6,000円×15回0円0円0円5,000×15回4,000×15回0円0円0円
内訳
成婚料
50,000円150,000円0円0円0円0円200,000円0円300,000円335,000円

※1:日本結婚相談所連盟に所属する会員の2017年成婚者データより参照

【成婚者の平均お見合い回数】

20代女性平均: 5~10回

30代女性平均:13~15回

40代女性平均:14~16回

20代男性平均: 3~11回

30代男性平均:17~19回

40代男性平均:21~26回

あなたに合う結婚相談所をチャートで診断!(大手の場合)

これまで結婚相談所を選ぶときのポイントを見てきましたが、「結局、自分に合う結婚相談所はどこなのか知りたい!」と思う方もいらっしゃいますよね。

そこで、厳選した大手結婚相談所7社のなかから、ご自身にオススメの結婚相談所が分かるフローチャートをご用意いたしました。「こういうふうに婚活を進めていきたい!」と希望する婚活スタイルを選んでいただくQ&A式のチャート診断です。ぜひ参考にしてみてくださいね。

あなたに合う結婚相談所をチャートで診断

気になる結婚相談所は資料請求・無料カウンセリングで相性を確かめてみましょう

上記のチャート診断ではどのような結果が出ましたでしょうか?

気になる結婚相談所が見つかったら、つぎは結婚相談所の資料のお取り寄せと、無料カウンセリングをオススメします。公式のパンフレットには、インターネット上には公開されていないデータや詳しい規約などが記載されています。事前に資料を確認しておくことで、入会したあとに「こんなはずじゃなかった」と後悔することなくスムーズに婚活を進めていけます。

また、無料カウンセリングもぜひ受けてみてください。各相談所の雰囲気やスタンス、肌で感じるよしあしは、婚活を続けるにあたってとても大切です。ここで面談相手となったスタッフは、その後の担当カウンセラーになることが多いので、相性を見極めるのにも最適のタイミング。疑問点や不安に感じていることは何でも相談してみてください。

いずれも1社だけではなくて、複数社を比較していただくと、より効果的に見ることができます。

6.一括資料請求のメリットと流れ

一括資料請求のメリットと流れ

結婚相談所を利用するにはそれなりの出費が必要となります。もし、ご自分に合わない結婚相談所を選んでしまったら、その後の婚活への意欲がすっかり奪われてしまう…ということになりかねません。そうならないためにも、入会前に、相性のいい結婚相談所をしっかり見極めることが肝心です。

そうした意味で、婚活は資料請求の段階からはじまっています。ですが、ご自分に合いそうな結婚相談所を自力でピックアップし、一つひとつ資料請求の問い合わせをおこなっていくのには相当の手間と根気強さが要るもの。結婚相談所の資料請求は、一括でおこなうのがスタンダードです。

住所や氏名などの情報を登録するのはたった一度だけ。「結婚相談所ナビ」では、わずか30秒の登録作業で、最大10社までの大手結婚相談所の資料を取り寄せられます。

資料請求をおすすめするメリット

「結婚相談所ナビ」での無料一括資料請求のメリットをご紹介します。

メリット1:1回の資料請求で、全国的に有名な結婚相談所のパンフレットを最大10社までお取り寄せできる

メリット2:「会社名」を記載していない封筒での郵送も可能。家族や同居人、配送業者にも、結婚相談所の資料を取り寄せていることを気づかれない

メリット3:資料請求後に電話をかけてくる結婚相談所か否か、あらかじめわかる

「性別」「生年月日」「都道府県」を入力すると、あなたに合った結婚相談所のオススメがリスト化されて表示されます。そこに「電話案内あり・なし」が記載されているので、資料請求後に相談所から電話をかけてもらうことを望む方は参考にしてみてくださいね。なお、この相談所側の電話応対がどのようにていねいか、話しやすいかなどでも、自分に合っているかを感じることができるでしょう。強引に勧誘を行ってくるところは避けたほうがいいですね。

また、住所を記入するエリアに「会社名を記載していない封筒で資料送付を希望する」のチェックがあります。そこに印をつけると、結婚相談所名が書かれていない封筒で資料を送ってもらえるようになります。

数社の資料を見比べることで、サービスのちがいや特長、料金を比較検討できます。自分にぴったりな相談所を選べるよう、一括請求した資料は、休日やまとまった時間がとれるときに一気に確認して整理してしまいましょう!

あなたの幸せな結婚を叶えるお手伝いをできればと存じます。「結婚相談所ナビ」をぜひお役立てくださいね。

資料請求してから活動開始までの流れ

25歳女性の婚活プラン

1.資料が到着

1週間以内にはご指定の場所に到着します。無記名の封筒ですのでご安心ください。

25歳女性の婚活プラン

2.比較する

サービス内容や料金を確認し、自分にあうかどうかを検討しましょう。

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3.無料カウンセリング

気になる結婚相談所には、無料カウンセリングを予約し、話を聞きにいってみましょう。雰囲気や相性を確認することができます。

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4.納得できるなら入会

入会時には身分証明書や独身証明書などの書類が必要です。

25歳女性の婚活プラン

5.活動開始!

お見合いや結婚相談所開催のパーティーなどに参加して、結婚相手となる方を見つけにいきましょう。

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