結婚相談所比較トップ 都道府県別のおすすめ結婚相談所 【2019】秋田でおすすめの結婚相談所&婚活情報まとめ

【2019】秋田でおすすめの結婚相談所&婚活情報まとめ

【2019】秋田でおすすめの結婚相談所&婚活情報まとめ

秋田県で結婚相談所を探そうと思ったとき、「どんなサポートをしてもらえるの?」「料金はどこが高いの?」など、わからないことがたくさんありますよね。

そこでこのページでは、秋田県で人気の高い大手の結婚相談所をご紹介します。

また、「いい結婚相談所を選ぶために知っておくべきこと」、「チャートであなたに合う相談所を診断」、「高知県による結婚支援サービスの紹介」など、今すぐ婚活の役に立つ内容を一挙公開!

「結婚相談所での婚活を考えているけど…何から始めればいいのかわからない」という方のための情報をご紹介いたします。

1.秋田でおすすめの人気大手結婚相談所

1.ツヴァイ

ツヴァイ
会員数 27,758名
成婚実績 成婚退会者数:5,427人
入会時 102,600円(登録料・初期費用)
月会費 11,340円(スタンダードプラン)
成婚料 0円
プラン 2プラン

秋田県にあるツヴァイの支店

  • サテライト秋田秋田県秋田市大町2-2-3 ホテルパールシティ秋田竿燈大通り3階

プランの概要と費用

プラン パーソナルサポート
スタンダード
パーソナルサポート
プレミアム
概要 紹介さえあれば、あとは自分で!積極的に婚活したい方 紹介に加えて、顔合わせの調整もしっかりサポートを希望される方
登録料 32,400円 32,400円
初期費用 70,200円 124,200円
月会費 11,340円 14,688円
お見合い料 有料オプション 有料オプション
成婚料 0円 0円

※税込み表記

ツヴァイは、データマッチングによる出会いが充実している結婚相談所です。

データマッチングとは、「年収・年齢・居住エリア・職業」といったお相手の希望条件をデータに入力すると、それがプロフィールとマッチングしている人が自動的に紹介されるシステムです。

ツヴァイでは、普通の条件マッチングのほかに、「価値観マッチング」という独自システムも提供しています。これは恋愛観やポジティブ度など、価値観で相性のいい会員同士をマッチングする仕組みです。

年収や学歴などのステータスより、性格的に相性のいい方と結婚したいと思っている方には最適なサービスでしょう。(※出会い方の種類については『入会から成婚までの流れ』をご覧ください)

これに加えて、希望条件がお互いにぴったり合う2人に紹介書を同時に送る「双方同時紹介」制度もツヴァイならではの強みです。(※ツヴァイの「双方同時紹介」については『ツヴァイの特長』をご覧ください)両想いのお相手と出会えるチャンスになるので、マッチングが成功しやすいと評判になっています。

基本的に、ツヴァイの婚活は、スマートフォンや自宅のパソコンでの活動になります。検索やコンタクトの申し込み、メッセージの確認もすべて専用マイページで行えます。

ただ、婚活中の不安などを店舗にいるマリッジコンサルタントに相談することも可能です。

自主的に婚活しながら、ときどきプロのサポートがほしいタイプの方には、活動しやすい相談所といえるでしょう。

秋田県には、JRの「秋田」駅近くに「サテライト秋田」があります。ツヴァイのご利用をご検討中の方はぜひご参考になさってください。

こんな方におすすめです!

マイナビライフサポート編集部

マイナビ
ライフサポート
編集部

ツヴァイに向いている方は、
・仕事などが忙しく、自分のペースで婚活したいと思っている
・自主的にお相手探しやコンタクトの申込みができる
・価値観や性格面での相性がいいお相手と出会いたい
といったタイプの方です。

ツヴァイの評判を聞きました!

男性

30代男性

★★★★★
★★★★★

(4)

アドバイザーにいっぱい相談できて、的確だった。

ツヴァイに関する情報

2.秋田編:自治体による婚活支援サービス

あきた結婚支援センター

あきた結婚支援センター

あきた結婚支援センターでは、結婚に関するあらゆる疑問・悩みに無料でアドバイスします。(TEL、メール、対面等)一般的な結婚相談のほか、異性との接し方、デートマナー、服装などについてもアドバイスしています。相談を通じて結婚に関して前向きな意識を持ってもらうことや、出会いの機会の場として、マッチング(お見合い)事業や婚活イベントのご紹介なども行います。

3.結婚相談所とは?

「結婚相談所」とは、結婚願望がある独身の男女を対象に、結婚を前提とした出会いのきっかけづくりから、交際期間中のサポート、結婚前のフォローにいたるまでの、成婚に結び付くさまざまなサービスを提供する業者(または公共サービス)のことです。

昔は「結婚相談所に来るような人はモテない、婚活市場の売れ残りばかりが集まる」というような悪いイメージがついて回っていましたが、リクルートブライダル総研の調査によると「婚活実施者において結婚相談所を利用して結婚した人の割合」は、2015年に17.0%だったのが2016年に25.3%にまで増加しています。(参考:リクルートブライダル総研『婚活実態調査2017』http://bridal-souken.net/data/konkatsu/konkatsu2017_release.pdf)

これは結婚相談所ならではのメリットが改めて見直されていることに加えて、各結婚相談所のサービスや料金体系が、年々多様な広がりを持って利用しやすくなってきているからなのでしょう。20代のうちから結婚相談所に登録して、婚活を順調に進めようとしている人も男女ともに増えています。

結婚相談所とマッチングアプリ・婚活サイトとのちがいとは

結婚相談所とマッチングアプリ・婚活サイトとのちがい

婚活サービスの中でもいま主流なのが、結婚相談所、マッチングアプリ、婚活サイトです。この3つには明確なちがいがあります。それは「会員の結婚に対する本気度」です。

結婚相談所では、独身証明書、年収証明書、戸籍謄本など、さまざまな身分証明書を審査に通さねばならず、すべて認可されることが最低条件です。さらに入会前のカウンセリングを経て、結婚に対する意思が本人にあることが確認できてからはじめて入会できるようになるのです。

つまり、結婚相談所には「身元がしっかりしていて」「独身で」「安定的な収入がある」、「本気で結婚する気持ちがある人」のみが会員として在籍しているわけです。

一方で、マッチングアプリや婚活サイトは身元証明などが比較的ゆるく、誰でも入会しやすいという特徴があります。そのため、いわゆる「出会い目的」や「ヤリモク」、「結婚詐欺師」、「勧誘や商業目的」など、真面目に婚活をしている人をターゲットにした要注意人物と出会ってしまう可能性もあります。ただ、その入会しやすさや価格の安さはもちろん魅力でもあります。会員数がとても多いのがその証しでしょう。

したがって、「恋愛相手を探したい」「できるだけ色んなタイプの方と出会ってみたい」と思っている方はマッチングアプリや婚活サイトが向いているでしょうし、「できるだけ早く結婚したい」「結婚を前提にした真剣なお付き合いをしたい」と考えている方は、結婚相談所での婚活が近道なのはまちがいありません。また、この3つの婚活サービスをうまく使い分ける手もありますね。

4.結婚相談所の失敗しない選び方と要注意点

最初に知っておきたい相談所のタイプと特徴

サービスを基準に選ぶ

結婚相談所は「サポートタイプ」別に3種類に分けることができます。

(1)仲人型:カウンセラー(アドバイザー)が、お相手探しや個別カウンセリング、お見合いの日程調整などを1対1で行ってくれる

(2)データマッチング型:システムが最適なお相手を紹介してくれて、専門スタッフのサポートがついてくる

(3)ハイブリッド型:仲人型とデータマッチング型の両方のサービスを取り入れている

結婚相談所を選ぶ際には、まずこの「サポートタイプ」が自分の婚活スタイルに合っているかをチェックしてくださいね。それぞれのメリット・デメリットを簡潔にまとめてみましたので、ぜひご参考に!

(1)仲人型

「婚活のプロに手伝ってほしい、相談に乗ってもらいたい」という方にオススメの相談所です。

●メリット:データにはあらわれない気持ちや好みまで理解して、柔軟に対応してもらえる。カウンセラーがお相手にあなたの魅力を伝えてくれる。うまく行かなかったとき、何が悪かったかを一緒に振り返りをしてくれる。

●デメリット:紹介人数が他と比較すると少なめ。担当者との相性に質が左右されやすい。成婚料が発生するなど、料金はやや高くなる。

(2)データマッチング型

「特にカウンセラーのサポートがなくてもいいので、自分のペースで活動したい」という方にオススメの相談所です。

●メリット:仲人型よりも紹介人数が多い。データ分析により、価値観と条件がマッチしたお相手を高い精度で紹介してもらえる。料金はやや安め。

●デメリット:雰囲気やニュアンスなど、データにあらわれないものは考慮されない。言葉で表現できないものは汲み取ってもらえない。

(3)ハイブリッド型

「データマッチング型」と「仲人型」のどちらも選べるように、料金プランが2つ以上用意されている結婚相談所です。

●メリット:ひとつの結婚相談所のなかで、希望や活動状況によって自分に合ったプランを選べる。

●デメリット:「仲人型」のコースを選ぶと料金が高くなる。オプションサービスが多く、選ぶのがむずかしい。

成婚のカギとなるのが、「サポートタイプ」が自分の適性と合っているかです。結婚相談所を選ぶ際には、まず最初に、その相談所でのフォロー体制がどのようであるかを調べてみてくださいね。

結婚相談所を選ぶ際の比較ポイントは4つ

結婚相談所を選ぶ際のポイントは次の順番で4つです。

(1)サポートタイプ

(2)会員数

(3)お見合い以外にも出会う方法があるか

(4)料金の総額

「(1)サポートタイプ」は先ほどご説明した通り、仲人型・データマッチング型・ハイブリッド型の3種類のこと。成婚に結び付くための大切なカギです。チェックをお忘れなく!

料金の総額を確認するのは最後にしましょう。はじめに見てしまうと、どうしても安いところを選びたくなります。しかし、その相談所が自分に合っていないと婚活がうまく行かず長引いてしまい、結局は料金がかさんでしまうかもしれません。

それでは、(2)(3)(4)についても見ていきましょう。

(2)会員数

結婚相談所は会員数の多さが重要です。会員数が多ければ、それだけ希望にぴったりなお相手と出会える確率が高くなるからです。

最近、結婚相談所の多くは、婚活事業者間の会員相互紹介プラットフォームであるIBJ運営の結婚相談所連盟や、コネクトシップに加盟しています。これらに加盟していると会員のデータベースが共有されているので、結婚相談所が記載している自社会員だけではなく、連盟やコネクトシップをあわせての紹介・検索可能人数を見ていきましょう。

(3)お見合い以外にも出会う方法があるか

結婚相談所のなかには、独自の婚活イベントやパーティーが充実しているところがあります。参加者は会員限定なので、結婚を真剣に考えている男性と女性が集まっているパーティーになります。

人気のイベントは、季節のエンターテインメント、ビールパーティー、スポーツや芸術、料理など。参加人数は少人数のものから100人以上集まるものまで、規模もテーマもさまざまです。

ご自分の趣味や好きなものに関するイベントやパーティーに参加したら、価値観が似たお相手と巡り会える可能性は高いですよね。また、お見合いよりもリラックスした雰囲気になるので、お互いに自然体の姿を知ることができます。

結婚相談所を選ぶ際には、こうした婚活イベントやパーティーにどのようなものがあるかも確認しておくといいでしょう。

(4)料金の総額

半年間や一年間など婚活の期間を設定して、料金の見込み額を計算したものを比較してみましょう。発生する費用は、ひとつの相談所のなかでも、プランやオプションの選び方で変わってきます

例えば「入会金(登録費)」と「初期活動費(情報登録・プロフィール作成)」、「月会費」。これらは毎月の紹介人数や、提供される情報の内容に応じて価格が変動することがあります。

また、主に仲人型の結婚相談所について、「成婚料」がかかるケースがあります。成婚料はその字の通り「会員同士が結婚にいたった場合、退会時に発生する成果報酬」です。相談所によって「成婚」の基準が異なる(カップル間で結婚の意思を確認・婚約・同棲など)ので、あらかじめしっかり確認することが大切です。相場としては5万~20万円ほどで、かなり開きがあります。

最近は成婚料をとらない相談所が増えてきています。ただ、成婚料があるということは、会員に成婚退会してもらうために相談所側が全力でサポートすることになります。婚活が長引いて月会費を延々ととられたりしないで、短期間で結婚できるという見方もあります。

また、お見合いのたびに「お見合い料金」が都度発生する相談所もあります。月額料金に含まれているパターンもありますが、紹介費用や場所のセッティング、調整費用として必要となるようです。

結婚相談所は、マッチングアプリや婚活サイト、パーティーに比べると全体的に費用が高くつきます。そこで絶対にチェックしておきたいのが、各相談所が打ち出している「特別料金プラン」です。

20代やシニア、シングルマザーの会員を対象にした割引プランや、他の相談所から移籍してきた場合の「乗り換え割」、期間限定の格安プランなど、おトクに利用できるコースを探してみてはいかがでしょうか。

この4つの項目を確認しておけば、自分に合った結婚相談所は数社ほどに絞りこめるでしょう。

成婚率のカラクリ・見るときの注意点

婚活サービスを利用するなら、成婚したカップルが多いところを選ぼうと思いますよね。たしかに、実力を測るものさしの1つとして、成婚率は有効です。

しかし、注意点が2つあります。

(1)成婚率の計算方法は各社で異なる

(2)そもそも「成婚」の定義が各社で異なる

これはどういうことなのでしょうか?説明していきます。

(1)成婚率の定義は各社で異なる

現在、「成婚率」には業界内で統一された計算方法がありません。各社がそれぞれ自由に算出しています。よくある計算方法は次の通りです。

●「成婚退会者」÷「退会者」…入会した人が最終的に成婚できたかを知る計算方法。成婚までにかかった期間の長さはわからないので、「1年以内に成婚した人の割合」など期間を示すデータと合わせて見るといい

●「成婚退会者」÷「会員数」…会員数が少ない相談所では、自ずと成婚率が高くなる。成婚せずに退会した人の数に影響されない

●「成婚退会者」÷「入会者」…新規入会の会員数が少ないほど、自ずと成婚率が高くなる。あまり利用されていない計算方法

(2)そもそも「成婚」の定義が各社で異なる

「成婚」とは「結婚が成立」すること、と一般的に考えられていますね。でも、各婚活サービス会社によって「いつ成婚が決まるか」はバラバラになっています。主な定義の例を以下に挙げてみます。

●婚約が決まった

●結婚することを理由に退会届を提出した

●カップルが結婚に向けて2人で歩いていけると意思の確認ができた

●交際中の2人が結婚の意思を固めて婚活を終了した

ここまで見てきたように、「成婚率」「成婚」の定義が各社でバラバラなため、公表されている数字をそのままうのみにして比較することはできません。

それよりもまず、前述したように「サポートタイプ」「会員数」「お見合い以外にも出会う方法があるか」「料金」の総額の順で調べていくといいでしょう。

大手結婚相談所を比較表でポイント整理

これまでご説明してきた結婚相談を選ぶときのポイントを踏まえ、大手結婚相談所の比較を一覧でまとめましたので、ご参考にしてみてください。比較内容は各結婚相談所の一番スタンダードなプランやベーシックコースを代表にしています。またお見合い1回ごとに料金がかかる場合は、 30代女性が成婚した場合の平均お見合い回数である15回で計算しています。(※1)

左右にスクロールしてご確認いただけます
パートナーエージェントBridalチューリップツヴァイNozze(ノッツェ)楽天オーネット楽天オーネットスーペリアサンマリエエン婚活エージェント
ポイント1
サポートタイプ
ハイブリッド型仲人型データマッチング型ハイブリッド型データマッチング型データマッチング型ハイブリッド型データマッチング型
ポイント2
会員数
24,439名のべ500名
※連携参加あり
27,758名非公開49,343名非公開60,000名以上27,242名
ポイント3
お見合い以外
会員限定パーティ&
イベントあり
不定期開催会員限定パーティ&
イベントあり
会員限定パーティ&
イベントあり
会員限定パーティ&
イベントあり
会員限定パーティ&
イベントあり
会員限定パーティ&
イベントあり
なし
ポイント4
想定費用/年
コンシェルジュコース
367,000円
42歳未満Bプラン
463,150円
パーソナルスタンダードプラン
238,680円
ベーシックコース
142,020円
プレミアムプラン
294,624円
225,000円スタンダードプラン
620,000円
153,800円
内訳
初期費用
95,000円71,000円70,200円51,300円82,080円30,000円180,000円0円
内訳
登録料
30,000円32,150円32,400円32,400円32,400円0円9,800円
内訳
月会費
16,000円12,500円11,340円4,860円15,012円10,000円15,000円12,000円
内訳
お見合い料
0円6,000円×15回0円0円0円5,000×15回4,000×15回0円
内訳
成婚料
50,000円150,000円0円0円0円0円200,000円0円

※1:日本結婚相談所連盟に所属する会員の2017年成婚者データより参照

【成婚者の平均お見合い回数】

20代女性平均: 5~10回

30代女性平均:13~15回

40代女性平均:14~16回

20代男性平均: 3~11回

30代男性平均:17~19回

40代男性平均:21~26回

あなたに合う結婚相談所をチャートで診断!(大手の場合)

これまで結婚相談所を選ぶときのポイントを見てきましたが、「結局、自分に合う結婚相談所はどこなのか知りたい!」と思う方もいらっしゃいますよね。

そこで、厳選した大手結婚相談所7社のなかから、ご自身にオススメの結婚相談所が分かるフローチャートをご用意いたしました。「こういうふうに婚活を進めていきたい!」と希望する婚活スタイルを選んでいただくQ&A式のチャート診断です。ぜひ参考にしてみてくださいね。

あなたに合う結婚相談所をチャートで診断

気になる結婚相談所は資料請求・無料カウンセリングで相性を確かめてみましょう

上記のチャート診断ではどのような結果が出ましたでしょうか?

気になる結婚相談所が見つかったら、つぎは結婚相談所の資料のお取り寄せと、無料カウンセリングをオススメします。公式のパンフレットには、インターネット上には公開されていないデータや詳しい規約などが記載されています。事前に資料を確認しておくことで、入会したあとに「こんなはずじゃなかった」と後悔することなくスムーズに婚活を進めていけます。

また、無料カウンセリングもぜひ受けてみてください。各相談所の雰囲気やスタンス、肌で感じるよしあしは、婚活を続けるにあたってとても大切です。ここで面談相手となったスタッフは、その後の担当カウンセラーになることが多いので、相性を見極めるのにも最適のタイミング。疑問点や不安に感じていることは何でも相談してみてください。

いずれも1社だけではなくて、複数社を比較していただくと、より効果的に見ることができます。

5.一括資料請求のメリットと流れ

一括資料請求のメリットと流れ

結婚相談所を利用するにはそれなりの出費が必要となります。もし、ご自分に合わない結婚相談所を選んでしまったら、その後の婚活への意欲がすっかり奪われてしまう…ということになりかねません。そうならないためにも、入会前に、相性のいい結婚相談所をしっかり見極めることが肝心です。

そうした意味で、婚活は資料請求の段階からはじまっています。ですが、ご自分に合いそうな結婚相談所を自力でピックアップし、一つひとつ資料請求の問い合わせをおこなっていくのには相当の手間と根気強さが要るもの。結婚相談所の資料請求は、一括でおこなうのがスタンダードです。

住所や氏名などの情報を登録するのはたった一度だけ。「結婚相談所ナビ」では、わずか30秒の登録作業で、最大10社までの大手結婚相談所の資料を取り寄せられます。

資料請求をおすすめするメリット

「結婚相談所ナビ」での無料一括資料請求のメリットをご紹介します。

メリット1:1回の資料請求で、全国的に有名な結婚相談所のパンフレットを最大10社までお取り寄せできる

メリット2:「会社名」を記載していない封筒での郵送も可能。家族や同居人、配送業者にも、結婚相談所の資料を取り寄せていることを気づかれない

メリット3:資料請求後に電話をかけてくる結婚相談所か否か、あらかじめわかる

「性別」「生年月日」「都道府県」を入力すると、あなたに合った結婚相談所のオススメがリスト化されて表示されます。そこに「電話案内あり・なし」が記載されているので、資料請求後に相談所から電話をかけてもらうことを望む方は参考にしてみてくださいね。なお、この相談所側の電話応対がどのようにていねいか、話しやすいかなどでも、自分に合っているかを感じることができるでしょう。強引に勧誘を行ってくるところは避けたほうがいいですね。

また、住所を記入するエリアに「会社名を記載していない封筒で資料送付を希望する」のチェックがあります。そこに印をつけると、結婚相談所名が書かれていない封筒で資料を送ってもらえるようになります。

数社の資料を見比べることで、サービスのちがいや特長、料金を比較検討できます。自分にぴったりな相談所を選べるよう、一括請求した資料は、休日やまとまった時間がとれるときに一気に確認して整理してしまいましょう!

あなたの幸せな結婚を叶えるお手伝いをできればと存じます。「結婚相談所ナビ」をぜひお役立てくださいね。

資料請求してから活動開始までの流れ

25歳女性の婚活プラン

1.資料が到着

1週間以内にはご指定の場所に到着します。無記名の封筒ですのでご安心ください。

25歳女性の婚活プラン

2.比較する

サービス内容や料金を確認し、自分にあうかどうかを検討しましょう。

25歳女性の婚活プラン

3.無料カウンセリング

気になる結婚相談所には、無料カウンセリングを予約し、話を聞きにいってみましょう。雰囲気や相性を確認することができます。

25歳女性の婚活プラン

4.納得できるなら入会

入会時には身分証明書や独身証明書などの書類が必要です。

25歳女性の婚活プラン

5.活動開始!

お見合いや結婚相談所開催のパーティーなどに参加して、結婚相手となる方を見つけにいきましょう。

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