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Like Pay(ライクペイ)の魅力をインタビュー

美味しいものを食べに行ったり、自分のお気に入りのお店に立ち寄ったりした時に、写真を撮ってSNSにアップする方は多いですよね。

自分の投稿にいいね!がたくさん集まると嬉しいものですが、そのいいね!が割引に繋がったら、さらに嬉しいと思いませんか?実は、そんな魅力的なサービスがすでにあるのです。

今回ご紹介するのは、いいね!をもらうほどお得になる、Like Pay(ライクペイ)というサービスを立ち上げたヴォロシオフ・イーゴリ様のインタビューです。

なぜこの日本でこのようなビジネスを立ち上げようと思ったのか、今後の展開についてなど、Like Pay(ライクペイ)の魅力について、代表のイーゴリ様に詳しく伺いました。

皆さんもきっと、Like Pay(ライクペイ)を使ってみたくなることでしょう。

Like Pay(ライクペイ)とは!?「いいね!」を集めるとお得になる

まず、Like Pay(ライクペイ)の仕組みについて、簡単に説明しましょう。

Like Pay(ライクペイ)とは、SNSの「いいね!」の数の分だけ割引をして貰える、とても画期的なサービスのことです。

Like Payのアプリも無料ですし、利用する側もお店側も双方にメリットがある素晴らしいサービスなのです。

Like Payの仕組み

Like Payの仕組み

Like Payのアプリをインストールしたら、まずはお気に入りのお店や行ってみたいお店を探しましょう。

お店の探し方は3つ

  • InstagramやTwitterなどの投稿画像から探す
  • 地図から探す
  • 現在地から近いお店を一覧から探す

地図ですと、お店のロゴが表示されていて、視覚的にわかりやすく、探しやすいですね。おしゃれなお店を見つけたい!という方は、投稿画像から探すのもおすすめです。

とりあえず、今いるところから近くにいいお店ないかな?と探すときは、一覧が便利。

また、ユーザーがSNSに投稿した時の#ハッシュタグから検索することも可能。しかも、複数のキーワードを掛け合わせて検索することができるので、インスタよりも便利なんです。

#ハッシュタグをつけてSNSに投稿しよう

このお店美味しかったな、もっとたくさんの人に紹介したいな!と思って、料理の写真などを撮りますよね。そして、SNSに投稿すると思いますが、ちょっと待ってください。

その前に、SNSとLike Pay(ライクペイ)を連携させましょう。そして、投稿する時には、お店指定の#ハッシュタグをつけてから!

#ハッシュタグ

お店指定のハッシュタグは、お店検索機能を使ってお店を探したときに、お店のプロフィールを見てもらえばわかります。

この#ハッシュタグをつけて投稿すると、Like Payアプリの中で、その投稿が表示されるようになります。

いいね!がつくと割引が受けられる

Like Payアプリにログインした状態で、SNSと連携させ、指定のハッシュタグをつけた投稿にいいね!がつくと、そのいいね!の数がアプリ内でカウントされます。

いいね!がどのくらい溜まっているからは、個別のSNSを見なくても、アプリ内でまとめて確認することができるので、楽ですね。

いいね!が溜まったら、Like Pay加盟店へ行って「割引」として使えます。

お店によって1いいね!がいくらになるのかは違うので、お店のページで確認してください。

Like Pay割引

お店に行ったら、アプリで「割引ゲット!」をタップします。支払い金額を入力すると、割引額が自動計算されますので、支払いも簡単です。

利用する側のメリット

アプリをインストールして使う、ユーザー側のメリットとしては、やはり割引サービスですよね。

いつものように、好きなお店の写真や、美味しかった料理などの写真を撮って投稿するだけで、お得にサービスが利用できるようになるわけです。

また、自分の大好きなお店を宣伝するのにも役に立つ、というメリットがあります。

大好きなお店って、お友達に紹介したくなりませんか?もっとたくさんのお客さんで賑わってほしい、お店を応援したい!という気持ちも満たされ、割引以上の満足感が得られます。

お店側のメリット

お店を経営する上で、何が一番大変か。それは集客ではないでしょうか?

広告費をかけても、それがすぐに収益に結びつくわけではありません。割引クーポンにしても、雑誌やウェブサイトに広告を出し、それを見た人がクーポンを持って来店するので、まずは「広告費ありき」なのです。

その点Like Pay(ライクペイ)は、最初に広告費は必要ありません。お店のファンがSNSに投稿してくれて、いいね!を集めてから割引を受けに来ますから、来店した人にだけ割引をすればいい、成果報酬型なのです。

しかも、SNSを見てくる人は、自分がフォローしている人のおすすめだから、という理由で来店するので、非常に「濃い」お客様。お店のファンになって、今後も来店してくれる可能性の高い人なのです。

お客様としては出来るだけ割引してほしいですから、いいね!がたくさんつくような魅了的な写真を投稿してくれます。その写真が、そのまま広告になるわけですね。

つまりLike Pay(ライクペイ)は、最初から広告費をかけずに、濃いお客様を集められる画期的なサービスだといえるでしょう。

いよいよ次章よりLikePayの創業者であるヴォロシオフ・イーゴリ様へのインタビュー内容をご紹介していきます。

ヴォロシオフ・イーゴリ氏
写真:株式会社Like Pay代表ヴォロシオフ・イーゴリ様

Like Pay(ライクペイ)の画期的なサービスが誕生した経緯

お客様側もお店側にも双方にメリットがあるLikePayのサービスは本当に素晴らしいですね。

Like Pay(ライクペイ)の素晴らしいサービス誕生の経緯やコンセプトなどを是非お聞かせ頂けますでしょうか。

BearTail

Like Pay(ライクペイ)のビジネスモデルを思い付くに至った原体験は、初めて日本に来た上智大学での留学生時代までさかのぼります。

日本で初めて散髪をしようと渋谷で遊んでいてなんとなく入った美容室ですが、切ってもらった髪型がこれまでになく素晴らしくて気に入りました。

きっかけが日本料理などの飲食店ではなく、美容室だったというのが意外です。誰でも、数ヶ月に一度はお世話になるところですが、その美容室の技術に感動されたんですね。
BearTail

なおかつホスピタリティが素晴らしかったことを非常に覚えていて、 来店の際の「ありがとうございました!」 退店の際の「またのお越しをお待ちしております!」 のひとことに非常に感動したのです。

正直ロシアの散髪の値段と比べたら高かったのですが、それでもこのお店にお金を払いたいなと思ってしまうお店でした。

「ありがとうございました!」「またのお越しをお待ちしております」は、日本では当たり前のサービスですが、ロシアではあまり見かけないのですね。
BearTail

ロシアには散髪店でここまでのサービスホスピタリティはしないので、それも新鮮に感じたのかもしれません。

そこからこのお店の力になりたいと、特別に割引券をもらうぐらいいつも行き詰めていましたし、他の方にもお勧めしていたのですが、実際は他の方に来てもらうまでに4年かかりました。

そこまで頑張って、お店を応援しようと思ったことが、このサービス誕生のきっかけになったたのですね。

しかし、口コミサイトなどはすでにありますし、同様のサービスを立ち上げても意味がない。そこで、SNSの投稿に目をつけた、ということですね。

BearTail

この時、私は2つのことに気がつきました。

一つ目は、「人のつながりをもっとそのお店に広告に生かすことはできないか」 二つ目は、「今みんなが使っているSNSを使って新しいサービスができないか」 ということです。

なるほど!でもすでに、SNSでは様々な広告を目にします。人気のSNSに広告費をかけているお店も多いのではないでしょうか?
BearTail

私はかねてより、テレビやSNSでたびたび目にする受動的な広告が個人的にあまり好きではなくて、もっと違った形はないものかと思っていたのです。

それなら、ユーザーの口コミや感想を通じた人のつながりを使えば、もっと能動的な広告につながるとこの原体験を通じて思ったのです。そうすれば広告費がなくとも素晴らしい広告になるんじゃないかと。

確かに、既存のSNSの広告では多大な費用がかかりますね。それでいて、確実に来店してもらえる保証はなく、広告費をかけたけれども大した効果がなかった、というお店も多いと思います。そこで目をつけられたのが、「いいね!」の価値なんですね。
BearTail

その時に考えた広告の媒体はSNSです。

考えてみると、Instagramをみてみても海外の人って自分の画像を投稿する人が多いと思うのですが、日本人って旅行先の景色の写真だったり、綺麗にもりつけられた料理の写真をあげる方ってすごく多いですよね。

そうですね、日本人はどちらかというと自撮りよりも、インスタ映えする料理や景色といった投稿が好きだと思います。自分が好きなものを広めたいという気持ちもあると思います。
BearTail

そういった日本独特の文化から着想を得て、「いいね」による割引サービスを思いつきました。「いいね」ってその人の興味を表してますよね。

その「いいね」には非常に価値があって、自分の好きな店や美容室を共有しながらサービスを受け取る、このサービスがLike Pay(ライクペイ)なのです。

いいね!の数がそのままお店の価値になると気づいたことが、お店を宣伝したユーザーにもメリットがあるというサービスの開発に繋がったんですね。

ロシアの方が日本で起業するのは珍しいと思いますが、創業にあたってご苦労などはありましたか?

BearTail

まず、ロシアにいる兄に手伝ってもらい、試作アプリが完成しました。

しかしいざ会社を設立しようとすると、ロシアとの制度の違いもあり、私自身は留学生という身分であることから、会社の代表にはなれなかったのです。

しかも、日本で必要とされる書類はロシアにないものもあり、ロシアの公証人に説明をして理解してもらうのが大変でした。

会社の設立までに多大な手間と時間を要したんですね。
BearTail

銀行口座を開設するのにも一苦労でした。留学ビザしか取れない私の代わりに、兄を代表取締役としていたのですが、代表者が外国人だったため、ペーパーカンパニーではないかと疑われました。それでも、エンジェル投資家の支援によって、なんとか開業までこぎつけました。
そのような紆余曲折を経て、この画期的なサービスが日本で誕生したんですね。

今や日本でも、InstagramやTwitterで投稿することは日常的になっていますから、普段の投稿がお店の力になるという素晴らしいサービスだと思います。

お店もお客様もWin-Winの関係に!Like Pay(ライクペイ)の強み

ここからは、Like Pay(ライクペイ)の強みについて、さらに伺いたいと思います。

どんなに素晴らしいお店でも、認知して貰えなければ集客はできないわけですね。お店側にとってもLike Pay(ライクペイ)のサービスは大変素晴らしいものだと思います。

BearTail

ありがとうございます。 一見ユーザーにとってお得なサービスだと思われがちですが、実はお店側にもメリットが生まれるような仕組みとしています。

一般的に飲食店や美容室などの小規模なお店は、3年以内に7割以上が倒産しているというデータがあるほどで、その理由の大半は集客の難しさだと言われています。

確かに、集客はそこが経営において最も難しいところだと思います。

広告宣伝に悩んでいる事業者様も多いのではないかと思いますが、そんな事業者様に是非ともLike Pay(ライクペイ)のサービスを知っていただき、SNSをうまく活用して欲しいですね。

BearTail

SNSでの露出度が高いお店は集客に成功していると言っても過言ではない現在、店舗の方がいざSNSアカウントを作って運用しようと思っても、実際に店舗運営で忙しい日々の中でSNSアカウントの運用は大変だというお声を多く耳にします。
SNSの運用は難しいですよね。写真を投稿すればお客様が来るわけではないですし。
BearTail

そもそも投稿 のネタを考える時間がなかったり、考える時間を作ったとしても、何を投稿すれば効果的なのか分からない。 フォロワーを実際の消費者にすることも課題です。
広告を運用しようとすると、ハードルも上がりますね。費用をかけただけの効果が見込めるのかがわかりません。
BearTail

さらにSNSで広告を出すとお金もかかりますし、本当に効果があるのか分かりにくい。 広告をクリックされても、それは実際の来店・購入に繋がるかは追跡できません。

更にインフルエンサーへの投稿依頼はユー ザーにより親しく効果的なプロモーションだ と言われていますが、こちらも広告同様費用対効果が分かりづらいです。

結局、SNSでプロモーションするべきだと分かっていても実施できないままで、集客できずに広告費を無駄使いするだけになってしまいます。

そこで、Like Pay(ライクペイ)の登場ですね。

広告費を削減しながら、理想のお客様を集められる、Like Pay(ライクペイ)サービスの大きな強みを是非とも教えて頂けますでしょうか。

BearTail

『Like Pay』を使えば、割引を求める幅広い層がSNS上で拡散してくれるため、莫大な広告費をかけずとも幅広く販促活動に生かすことができます。

実際に店舗側に発生する費用としては、『Like Pay』の割引を使って支払われた金額の3%を基準値としており、お店ごとに商品やサービス単価を考慮して使用できるポイントの上限数設定できるようにしています。

広告費で一番ネックになるのは、それだけのお金をかけて効果が本当にあるのだろうか?というところだと思います。そのリスクを回避できるということですね。
BearTail

はい、リスクがなく利益が出る範囲でプロモーションができるため、お店側はすぐに販促活動として利用することができます。

また、ユーザー視点を軸に置くプロモーション設計は、顧客と良好な関係を築くことができるこれまでとは違う広告の形ではないかと思っています。

LikePayサービスはお客様側は「いいね」の数だけ割引ポイント貰えるメリットがあり、投稿も楽しめる仕組みも素晴らしいですね。

もちろん、お店側も広告費を削減しながら、お客様と密な関係を築くことができ、双方にとってメリットのあるサービスになっています。

Like Pay(ライクペイ)の今後の展開は?

今後、LikePayサービスの目指す方向性(展望)をお聞かせいただけますか?
BearTail

現在は、主に東京にあるエステやネイルサロン、レストラン、カフェなどに利用されることが多いですが、将来的にはアパレルやホテル、観光地、エンターテインメントなども視野に入れ、地方にも広めていきたいと考えています。
日本全国に利用者を増やしていこうということですね。
BearTail

都市部、特に東京にはすでにたくさんのサービスやお店が存在していますが、つまり、かなりの激戦区であるといえます。地方は東京に比べて人口も少ない上にこのようなお店や便利なサービスも少ない。

ともすれば、人口減少によりますます集客に苦戦が強いられている地方にとって、『Like Pay』が困りごとを解決する手段となり得るかもしれないし、便利だということが広がれば全国展開も夢ではないと思っています。

それは素晴らしいですね。地方は人口減少により、集客も大変だと思います。

SNSで拡散することのよってお店の知名度が上がり、来店する人が増えれば、地域の活性化にも繋がると思います。アプリを通じて、地方を応援することにもなりますね。

BearTail

今は『Like Pay』の普及を一番に考えていますが、さらなる発展を目指すには、現行のお店から発生する手数料以外の新たなマネタイズの方法も模索していかなければいけないと考えています。
何か、Like Payとは違ったサービスが展開されるということでしょうか?
BearTail

まだアイデアですが、とにかくたくさんの人に便利さを体験してもらうことで消費者動向のデータを蓄積し、投稿内容やハッシュタグなどのデータから分析するデータビジネスにシフトチェンジできるかもしれないですね。

そうすれば店舗にかかる手数料を将来的には0円にして極力負担を軽減してあげることができるかもしれないので、惜しまれながら閉店したようなお店も生き残ることができるかもしれない。

なるほど、使う側の便利さはそのままに、お店側がもっと利用しやすくするということですね。
BearTail

またLikePayを使ってくれるユーザーの方に対してですが、これはできるだけ広告を出して広げるようなやり方ではなく、それこそ口コミや自発的な検索で広がっていってくれるのが理想ですね。

そのために私たちが注力しているのはプロダクト自体の開発です。 プロダクトのクオリティを高めることで自然と売り上げはついてくると思うので、しばらくは素晴らしいプロダクトを作ることに注力したいと考えています。

本音の口コミは広告よりも信用できますし、生きた言葉でお店の魅力を伝えられますね。ユーザーが投稿を楽しみながら、お店のためになるというのが素晴らしいですね。
BearTail

2021年以降には、500万ユーザーを目指して頑張っています。ユーザーを増やすには、まず加盟店を増やすことが必要なので、現在は代理店を活用しながら、加盟店の拡大に力を入れています。
現在は、InstagramとTwitterで連携ができますが、他のサービスに拡大していく予定はありますか?
BearTail

今後はLINEやTikTokなどとも提携していく予定です。

SNSと連携するには各社の承諾を得る必要があるため、時間もかかりますが、投稿可能な媒体が増えれば、それだけユーザーにも便利になると考えています。

今は日本国内だけのサービスですが、将来的にはもっと大きく展開していく予定などはありますか?
BearTail

今後は、海外にも展開を考えています。今や、食べログやホットペッパーなどの日本のサービスが、国際的にも認知されるようになってきましたので、世界の10億人のユーザーに、このLike Pay(ライクペイ)を届けたいと思います。

最終的には、サービスを完全無料化するのが目標です。

Like Pay(ライクペイ)は割引を使って支払われた金額の3%という手数料のみで導入できますので、初期費用が必要ないというところが強みですが、将来的には手数料がゼロになる可能性も。

Like Pay(ライクペイ)がもっと普及することによって、お店もアプリを使う人も、さらに便利になりそうです。

Like Payの具体的な使い方については下記記事で詳しくご紹介してますので、是非あわせてご覧くださいね。

Like Pay(ライクペイ)で大好きなお店を応援しよう!

Like Pay(ライクペイ)は、いつものように、お店で撮った写真に#ハッシュタグをつけて投稿するだけで、割引が受けられるようになる、画期的なサービスです。

お店側にとっても、最初に莫大な広告費をかけることなく、お店のファンを増やすことができますので、双方にとってメリットのあるサービスですね。

SNSを取り入れた方がいい、SNS広告を頑張った方がいいといわれても、なかなか運用が難しかった方は、この機会にLike Pay(ライクペイ)の加盟店として参加してみてはいかがでしょうか?

利用する方も、自分が大好きなお店について投稿することで、来店客を増やし、お店を応援することにもなります。早速アプリをインストールして、お気に入りのお店をどんどん投稿していきましょう。

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