【漫画】娘の赤ちゃん時代を回顧したパパが気づいた、もっとも大切なこと『ゆーぱぱの育児フルスロットル』Vol.10

【漫画】娘の赤ちゃん時代を回顧したパパが気づいた、もっとも大切なこと『ゆーぱぱの育児フルスロットル』Vol.10

パパが育児するのが当たり前の時代、令和。そんな令和のパパ像を象徴するかのように、常に全力で育児に取り組む男がいた。ーーその男の名は、ゆーぱぱ。やんちゃな娘2人に振り回され、もみくちゃにされ、疲れ切ったとしても、それでも娘への溺愛は止まらない!! パパ目線で描くフルスロットルな育児漫画、毎週木曜に全力で更新します!


<関連リンク>
保育園の全保護者「今日はもう無理だ…」⇒先生の神様・仏様すぎる対応に救われた『ゆーぱぱの育児フルスロットル』

【全保護者を救済や!】パパの一言で園児が一斉に…!「お迎え後、帰ろうとしない」問題を解決『ゆーぱぱの育児フルスロットル』

産後の夫の態度に怒りを覚える……! あいさんの漫画『ワーキング母ちゃん日記(夫婦編)』をイッキ読み!
1話目から読む

前回のお話はこちら

これまでのお話はこちら

かわいかった次女の赤ちゃん時代、でも……

道ゆく人によく「今が1番カワイイ時だね」と言われ、
そうなのかと思いながら歳を重ねましたが、結局ずっと今が1番カワイイ。

たとえ反抗期が来て口を利いてくれなくなったり、
一緒にいる時間が無くなったとしても、
この感情は変わらないだろうなと個人的には思います。

漫画の半分以上は、こうして隙あらば子どもたちの乳幼児期を懐かしんで
同じこと描いているような気もするので、既視感があったらすみません。
またすぐに懐かしむと思いますが、懲りずに読んでいただけると嬉しいです!(笑)

(漫画・文:ゆーぱぱ)

次回更新は、11/25(木)の予定です。どうぞお楽しみに!

1話目から読む

前回のお話はこちら

これまでのお話はこちら

ゆーぱぱさんのプロフィール

2014年、2018年生まれの2人の娘を溺愛する、共働き家庭の会社員パパ。現在は100%在宅ワークで働きつつ、子育てを通して感じたことを漫画にし、SNSで積極的に発信している。

Instagram @yuupapa.ikuji04
Twitter @too6mi
<関連リンク>
保育園の全保護者「今日はもう無理だ…」⇒先生の神様・仏様すぎる対応に救われた『ゆーぱぱの育児フルスロットル』

【全保護者を救済や!】パパの一言で園児が一斉に…!「お迎え後、帰ろうとしない」問題を解決『ゆーぱぱの育児フルスロットル』

産後の夫の態度に怒りを覚える……! あいさんの漫画『ワーキング母ちゃん日記(夫婦編)』をイッキ読み!

※本記事は公開時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

関連する投稿


26歳差夫婦で第四子妊娠の菊地瑠々さん、切迫流産の危険があり安静命令に「同じような状況のお母さんがいたら頑張っていきましょう」

26歳差夫婦で第四子妊娠の菊地瑠々さん、切迫流産の危険があり安静命令に「同じような状況のお母さんがいたら頑張っていきましょう」

20歳で26歳年上の男性と結婚し、5歳・3歳・1歳の3児ママになったモデルの菊池瑠々さん。現在は第四子を妊娠中ですが、産婦人科受診で切迫流産の危険性を指摘されたと報告しています。


コロナ禍に出産したママの約3割が離婚を考えた!? 産後のセックスや夫婦関係を調査

コロナ禍に出産したママの約3割が離婚を考えた!? 産後のセックスや夫婦関係を調査

産後ケア普及を通じて「産後を起点とする社会問題(産後うつ/乳児虐待/夫婦不和)の解決」をめざすマドレボニータは、コロナ禍で出産した女性とそのパートナー654人を対象に2021年4月1日~10月31日に実施した「コロナ禍の産後のパートナーシップ」についてのアンケート調査結果を公開しました。


部屋干しの悩みを解決! 現役ママが考えた半畳に置ける室内衣類乾燥機「カワクーナ」の新型モデルが発売

部屋干しの悩みを解決! 現役ママが考えた半畳に置ける室内衣類乾燥機「カワクーナ」の新型モデルが発売

スパーキークリエイトは1月上旬、小型衣類乾燥機「カワクーナ(kawaquna)」の新モデルを、楽天市場、ヤフーショッピング、Amazon.co.jpで発売しました。


子どもの習い事の「平均月謝」が高額な地域、2位は関東、では1位は? 地域ごとに習い事のジャンルにも特徴が

子どもの習い事の「平均月謝」が高額な地域、2位は関東、では1位は? 地域ごとに習い事のジャンルにも特徴が

国内最大級の子どもの習い事メディア「SUKU×SUKU(スクスク)」は1月18日、「全56ジャンルの習い事平均月謝についてのアンケート」の結果を発表しました。この調査は、0歳から18歳の子どもに習い事を経験させたことのある保護者1,008人のを対象に、子どもの習い事の月謝について地方別の調査結果をまとめたものです。


保育園にお迎えに行くと…娘の髪型が衝撃的なことに!「謎の技術」「重力どうなってるんですか!?」

保育園にお迎えに行くと…娘の髪型が衝撃的なことに!「謎の技術」「重力どうなってるんですか!?」

Twitterで話題の投稿を編集部がピックアップしてお届けします。今回は、保育園でセットしてもらった斬新&ハイレベルな髪型をご紹介!


最新の投稿


【助産師解説】オススメの授乳姿勢はどれ?パターン別授乳の体勢と4つのポイント

【助産師解説】オススメの授乳姿勢はどれ?パターン別授乳の体勢と4つのポイント

授乳姿勢が正しくないと赤ちゃんがうまく飲めないだけでなく、乳腺炎などのリスクも高くなります。新生児の赤ちゃんやなかなか吸い付けない赤ちゃん向け、帝王切開後や腰痛があるときにオススメの姿勢、飲み残し・吐き戻し・中耳炎があるときにやってほしい体勢など、パターン別の授乳姿勢をお伝えします。


【助産師監修】乳腺炎を引き起こす食べ物・食事内容とは?乳製品や肉はダメって本当?

【助産師監修】乳腺炎を引き起こす食べ物・食事内容とは?乳製品や肉はダメって本当?

かかるとツライ乳腺炎。できることなら予防したいところですが、そのためにはどんな食事を心がければいいのでしょう。また脂肪分のとりすぎが乳腺炎の原因になるというのは本当でしょうか。ママが知っておきたいポイントを紹介します。


コロナ禍に出産したママの約3割が離婚を考えた!? 産後のセックスや夫婦関係を調査

コロナ禍に出産したママの約3割が離婚を考えた!? 産後のセックスや夫婦関係を調査

産後ケア普及を通じて「産後を起点とする社会問題(産後うつ/乳児虐待/夫婦不和)の解決」をめざすマドレボニータは、コロナ禍で出産した女性とそのパートナー654人を対象に2021年4月1日~10月31日に実施した「コロナ禍の産後のパートナーシップ」についてのアンケート調査結果を公開しました。


デリケートゾーン初心者さんは新宿マルイ本館へGO! 「はじめてのデリケートゾーンケア」テーマのポップアップストア開催

デリケートゾーン初心者さんは新宿マルイ本館へGO! 「はじめてのデリケートゾーンケア」テーマのポップアップストア開催

「生理に寄り添うセルフケア」をコンセプトにしたフェムテック/フェムケアD2C事業やメディア事業を展開中のあしたるんるんラボは、1月25日〜2月6日に新宿マルイ本館にて「はじめてのデリケートゾーンケア」をテーマにしたポップアップストアを開催します。


精神科医監修|子どもがかわいくないと感じるときはどうする?産後うつとの関係は?

精神科医監修|子どもがかわいくないと感じるときはどうする?産後うつとの関係は?

わが子のことがかわいく思えないことに悩む親御さんは、実は多いようです。ここでは、子どもがかわいくないと感じたことはあるか、その気持ちにどう対処したかを先輩ママに聞きました。現在悩んでいるママへの応援メッセージも紹介します。