お迎え後のルーティン、妻の罪悪感を緩和する3つの方法 #渡邊大地の令和的ワーパパ道 Vol.6

お迎え後のルーティン、妻の罪悪感を緩和する3つの方法 #渡邊大地の令和的ワーパパ道 Vol.6

『産後が始まった! 夫による、産後のリアル妻レポート』『夫婦のミゾが埋まらない 産後にすれ違う男女を変えるパートナーシップ学』(ともにKADOKAWA)など、夫婦のパートナーシップをテーマにした著書が話題の渡邊大地さんによる新連載! 令和における新たなワーパパ像を、読者のみなさんとともに考えます。


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我が家の息子は少年野球に通っています。帰る際にはLINEで「帰るコール」をするように言ってあるのですが、まず言う通りにしません。暗くなっても帰ってこないと心配しますし、彼が帰宅するのに合わせて夕食の準備をしたいので、それも兼ねて連絡するように言い聞かせているんですけどね。ようやく帰宅した彼に「なんで連絡しないんだよ」と尋ねても、「ああ、忘れてた」。

イラっとするんですけどねえ……。でも確かに、ぼくも会社員のころ、妻からよく「遅くなるんならもっと早く言って」「夕飯いらないなら早く言って」「電話に出れなかったら、せめて折り返して」と連絡の怠慢に関して怒られたものです。待ってる方はこんな気持ちだったんですね……。

皆さん、こんにちは。渡邊大地です。今回も、「ワーパパ」とは何たるかを一緒に考えていきましょう!
ちなみに……「帰るコール」って古かったですか??

「両立」にタイムスケジュールなど存在しない

新年度が始まって約2ヶ月が経ちました。新入園だった子どもたちもだいぶ保育園生活に慣れてきたころでしょうか。そんなこともないですか? そうですよね、我が家の長男は1歳で保育園に入り、3歳クラスの後半くらいまでは毎朝毎朝ギャン泣きで園に引き渡していましたので、「ようやく保育園に慣れてきたね」と心から言えたのは入園4年目でした(笑)。

「うちの子、まだ全然保育園に慣れてないんだけど……」というパパやママ、安心してください。どんなに粘っても6歳になったら小学校に行かなければなりません。「保育園に慣れない」のも最長で5年程度ですからね、一生続くわけじゃありません。慣れたらラッキーくらいの感じでいきましょう。

ママの復職後の生活はいかがでしょうか? 「むしろママが泣きたいくらいだ」って感じですか? 両立する上でのストレスって、自分が思い描いているスケジュール通りに子どもが動いてくれない、ということが大きいですよね。仕事なら、基本的に自分の立てたスケジュールに沿って進められますし、職場というところはスケジュール通りに進められる人を高く評価し、誰もがそうなれるようトレーニングを受ける場でもあります。そうです、スケジュール通り進められることこそ正義。

ところが、育児というフィールドは、スケジュール通りに進むなどということはほぼなく、むしろ、スケジュールに沿って進まないことについて「怒らない・不機嫌にならない・投げ出さない」の三原則が重要視されます。ルールが違うんですよね、仕事と家庭は。

ときどき、両立に悩んでいる妻に対して「やり方が悪いんじゃないの?」「効率が悪いんじゃないの?」「計画通りに進めてないんじゃないの?」などと斜め上から意見を述べる夫がいるようですが、そんなのは野球が上達したい人に対して「まずは正確なデッサンが大事だ! 鉛筆は6Bだ!」と言うくらいの派手な寝言だと思って聞き流していただいて結構です。

などと大口をたたいているぼくも、今回のコラムを書くにあたって、妻に「会社勤めしながら保育園の送り迎えをしてたときの、お迎え後のタイムスケジュールを思い出して教えてくれない?」と尋ねたところ、「そんなもん、スケジュールができあがってたら苦労しないわ」と一蹴されました。

日によって進捗度合いが変化し、できることもできないこともあり、でもそれを受け入れながら子どもや家族の健康と幸せを考えて、一日一日を綱渡りしていく、それこそが「両立」!(絶賛修行中)

渡邊家のお迎え後のルーティン、妻のワンオペ時代

それでも、お迎え後のルーティンを少しでも理解すべく、妻に保育園のお迎えを一任していた時代について無理やり思い出してもらいました。

なお、現在ぼくたち夫婦は一緒に会社をやっていまして、デスクワークは自宅でできますし、ある程度時間の融通を自分でコントロールできるような環境です。起業以来なんとなくですが、「保育園」の送り迎え、クラス役員、行事関係、準備などは概ねぼくがやり、「小学校」の役員、懇談会、行事関係などは概ね妻がやるというように夫婦で棲み分けしています。妻が保育園の送り迎えをしていたのは、まだ夫婦ともに会社勤めをしていたころなので、今から10年前、我が家の第一子・長男の入園から2年弱です。当時は、完璧な「ワンオペ」生活で、送り迎えも急な呼び出しもすべて妻、家事も育児もすべて妻、家族の健康管理も家計管理もすべて妻、ぼくの役割は……子どもの写真を撮るくらい……だったかな。

そんな妻に、当時の終業以降のタイムスケジュールを思い出してもらい、なかでも「うまくいったときはこんな感じ」というグッジョブ・パターンが、こちらです。

妻のお迎え後のルーティン(グッジョブ・パターン)

17:00
退社(都内の会社に勤務。定時は18:00だが時短勤務していた)~電車移動

18:00すぎ
最寄りの駅に到着~自転車で保育園へ

18:30
保育園到着

19:00
帰宅~麦茶を飲む、テレビをつける、炊事開始、洗濯機をまわす、お風呂を沸かす

20:00ころ
妻と子どもで夕食

20:30~21:00
お風呂、着替え、ドライヤー、子どもの歯磨き――すべて終わったら寝かしつけ開始

22:00すぎ
ぼくが帰宅(妻はだいたい子どもと一緒に寝落ちしていて、ぼくが帰宅すると起きる)妻がぼく夫のご飯を温める、洗いもの、洗濯物を干す、保育園の準備、連絡帳記入、ぼくの夕食に付き合いながら今日の子どもの様子などを話す

24:00ころ
消灯

翌6:00
起床

以上、あくまでもグッジョブ回と思っていただければと思います。

グッジョブじゃないときってどんなときかというと、子どもがご飯をなかなか食べない、お風呂からあがってもなかなかパジャマを着ない、なかなか寝ない、遊んでほしいとせがんで家事が進まない、などは日常茶飯事として、雨でお迎えが手間取ったり、保育園で担任と話し込んだりすることもあれば、そもそも予定時刻に退社できないということもあります。それによって、上記のタイムスケジュールが少しずつずれこんでいきます。

妻がよく覚えていたのは、急いで夕飯を作ろうと必死になっているところへ、息子が「抱っこしてほしい」と大泣きしてキッチンと妻の間に入り込んで炊事をさせまいとすることだそうです。会社にはいないですよね、自分とパソコンの間に入り込んで「構ってくれ!」と泣き叫ぶような社員。

また、あるときはお迎えがいつもより30分ほど遅くなり、大慌てで保育園にたどり着いたところ、遠くから鋭い視線……。息子が園の片隅から玄関にいる妻を睨みつけていたらしく、それに気づいた妻が息子のところへ駆けていって「ただいま!」と声をかけると、「ママ、わかってんだからね(いつもより遅いことに気づいてるぞ!)」とすごまれ、戦慄したそうです。「10年後、お前は親に『帰るコール』をしてねぇんだよ」と息子に教えてやりたい。

寝かしつけからの「生還」が生死を分ける

ルーティンのなかでも最難関が、寝かしつけ後に「生還」してくることだそうです。うまくいけば自力で生還でき、それがダメなら夫の帰宅時に起きる。しかし、最悪のパターンはそのまま寝落ちして朝を迎えること。

「疲れてるんだから、寝てりゃいいじゃん」って思ったし、実際ぼくも当時そう言ったことがあるんですが、妻からしたら、

「それができりゃ、そうしてるわ!」

って話で、おちおち寝ていられない事情があるそうです。それが、上記のタイムスケジュールに記載した赤字の部分です。このタスクを誰がやるんだよと。これが残ったまま翌朝を迎えたときの絶望感たるや。朝イチからそんな絶望感に浸るくらいなら、何としてでも寝かしつけから「生還」して残務をやっつけた方がマシだと言います。

今なら「そんな家事くらいやれよ、オレ!」って思うし、思うまでもなくやるし、むしろこのへんやらなかったら父として、夫として家にいさせてもらえないのが現状ですけど、当時のぼくは何にもしてなかったし、何にも考えていませんでした。

共働きをしているんだから、妻も遠慮なく「あとやっといてね、先に寝るから」と言えそうなもんですが、「時短勤務をしている以上、家事・育児を夫にさせてはいけない」という思い込みが妻にもあったようです。おそらくぼくが妻に錯覚を起こさせるくらい、堂々とワンオペをさせてしまっていたのだろうと思います。

さらに、一度ぼくは妻に言ったことがあります。
「一緒に寝ちゃうから起きるのがしんどいんじゃないの? 寝なきゃいいのに」と。
これ、ホントに絶対言っちゃダメなやつなので、今これを読んでくれているパパたちはメモしておいてくださいね。

どうして妻が子どもと一緒に寝なきゃいけないかというと、答えは簡単で、子どもはひとりでは眠れない子が多いからです。寝かしつけの際、大人は子どもの隣で「寝たふり」をして、わざと寝息をたててみたりするんです。その時間が長くなればなるほど、大人も本気で眠くなってきてしまいます。仕事で疲れてるし、お迎えから布団に入るまで怒涛のルーティンをこなして、もうヘトヘトだから。そりゃぁ、そんな状態で暗くした寝室で布団に横になったら、朝までぐっすり寝てしまいますよね。

お迎え後のルーティンを緩和する3つの方法

息子の入園から数ヶ月して夏になったころ、2歳になったばかりくらいの息子が突如「ママ、じかんがないよ!」を連発するようになりました。これはいつも息子に「時間がないから! 早く!」と急かしていたことが原因だと気付いた妻、相当ショックを受けたと言います。

「一生懸命やっているのに、子どもに負担をかけているのかもしれない……」
「自分が働いているせいで、子どもに寂しい思いをさせているのかもしれない……」

そんなふうに自分を責めてしまうママは、うちの妻だけではないと思います。
そこで令和のワーパパの皆さん、出番です。お迎え後のバタバタルーティンと妻の罪悪感をまとめて一掃しましょう。

打開策①お迎えをローテーションにする

一番手っ取り早いのは、お迎えそのものを夫婦で半分こにしてしまうことです。「そんなのうちの会社は絶対無理!」と言うパパの声が日本中から飛んできそうですけども、家事分担の話し合いをする労力を考えたら、難しいこと抜きに週2~3日ずつお迎えに行くほうが早いんですけどね。それが無理なら次にお伝えする打開策②と③を採用しましょう。「オレの会社は絶対無理」だから「妻が全部やればいい」と易きに流れるなら、令和的ワーパパは諦めてくださいね。

打開策②パパでもできることは無条件でパパがやる

先ほど我が家のタイムスケジュールでも紹介した通り、ママが寝落ちしてもパパがやっておけば大丈夫、という家事がたくさんあります。ママがお迎え専属の場合は、これらの家事は今日からパパ担当に任命します。

これまた世のパパたちから、「どうせ妻から、“パパは家事が下手だから二度手間になる!”と怒られちゃうよ」という声が日本中から飛んできそうですけども、やらなければ絶対にうまくならないので、「オレが慣れるまでは目をつぶってくれ!」と問答無用でやりましょう。妻が過労やうつ病で倒れたら、文句を言うこともできなくなりますから。

打開策③お金で時間を買う

お金を払って時間を確保するという手もあります。共働き夫婦の三種の神器(とぼくが勝手に言っている)こと「食洗器・乾燥機付き洗濯機・お掃除ロボット」。我が家では、共働きスタート時に妻の猛プッシュによって食洗器を導入。今ではこれなしの生活は考えられません。お掃除ロボットは昨年からレンタルで使い始めました。目下未経験なのが乾燥機付き洗濯機。諸先輩方が皆さん口をそろえて言います、「乾燥機付き洗濯機がないと我が家の洗濯は成しえない」と。我が家でも、子どもが中学校で部活動を始めるまでには買いたいと思っています。

ほかにも、「送り迎えに電動自転車があればラクチン」とか、「ご飯は出来合いのものやお弁当にすることがあってもいいよね」とか。うまくいっているワーママ・ワーパパは、お金で時間を買うという手をうまく使っています。そういう出費は、時短勤務しているママからは切り出しづらいものなので、パパから提案していきましょう。

いかがでしょうか。両立生活を始めてみてわかった大変さや、時間のなさ。「こんなことになるなんて思ってもみなかった!」というママはたくさんいます。

これを読んでいるパパの皆さん、もしも保育園のお迎え以降をすべてママにやってもらっているとしたら、罪悪感もすべてママに背負わせている可能性があります。妻がどんな負担を抱えているか、ぜひ今夜聴いてみてください。ワーパパ千里の道も一歩から。

聴く⇒できることをやる⇒怒られる⇒修正する⇒怒られる⇒修正する⇒怒られる……

を延々と繰り返しながら、怒られ慣れて……あ、いや、上達していきましょうね!

さて、ぼくもさっき怒られたからキッチンの掃除をやり直してきます。

今回のまとめ

お迎え後のルーティンを分担して、妻の罪悪感を取り除けるワーパパになろう!

(文:渡邊大地、イラスト:村澤 綾香、編集:マイナビ子育て編集部)

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執筆者プロフィール
渡邊大地さん
株式会社アイナロハ 代表取締役/札幌市立大学看護学部 非常勤講師
大学卒業後、会社員を経て、2011年に株式会社アイナロハを設立。2012年より「産後サポート “ままのわ”」事業をスタート。自治体の産後サポート事業、全国の産院での両親・父親学級の開催、講演など、多方面で活躍中。三児の父。
◆株式会社アイナロハHP:https://www.ainaloha.com/

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※本記事は公開時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

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