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全身モネの色彩に染まる没入体験を、有楽町で。コノカミノルタ、「イマーシブ プラネタリウム ―モネ―」再上映

#トラベルニュース

フォルサ

東京都・有楽町のエンタテインメントプラネタリウム施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」では10月2日より、特別プログラム「イマーシブ プラネタリウム ―モネ―」を再上映します。

「イマーシブ プラネタリウム ―モネ―」

併設店で限定メニューや限定グッズも販売

同作は、印象派を代表する画家であるクロード・モネ氏が生涯描いてきた“光の移ろい”を体感できる没入型プログラム。監修は、同氏の研究者である安井裕雄氏がつとめています。

同作の最大の特徴は“新次元の没入体験”。天井から壁面まで映像に埋め尽くされる特殊な構造の会場にて、「睡蓮」の連作や「印象、日の出」をはじめとする名画の数々を、最新のAI技術による“キャンバスの外側”までの拡張表現にて届けます。

また、同作の最大の特徴となる“新次元の没入体験”としては、

併設のカフェ「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」では、同作の上映期間限定で、モネの名画をイメージした限定メニューを販売します。メニューは、混ぜると青色から紫色へと変化するノンアルコールドリンク「睡蓮」(830円)と、名画「日傘をさす女」をイメージした「モネのパンケーキ」(780円)。DOME1では、購入したメニューの持ち込みが可能です。

限定メニュー

また、併設のショップ「Gallery Planetaria(ギャラリープラネタリア)」では、同作に出てくるシーンをデザインしたオリジナルマグネットや、モネの絵画をモチーフにした商品を販売します。

オリジナルマグネット

プログラム概要

プログラム名:イマーシブ プラネタリウム ―モネ―
上映開始日:2026年10月2日
上映館:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)DOME1
上映時間:約45分
料金:オンライン販売 一律2,800円、当日窓口販売 一律3,000円

(フォルサ)

※この記事は2026年09月15日に公開されたものです

フォルサ

ライティング、編集、DTPまで手がける制作グループです。
“フォルサ”はポルトガル語です。「がんばれ!」と応援する言葉ですが、サポートするという意味もあります。女性の為になる情報を間口を広く扱っていきます。

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