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京都生まれの人気菓子「ハムスターモナカ」に、くせになる美味しさの“塩バター餡”が登場

#グルメニュース

フォルサ

青木光悦堂は6月19日、「ハムスターモナカ」の塩バター餡バージョンを、販売開始しました。

手づくりハムスターモナカ塩バター(2個入り塩バター餡)

ひまわり型の落雁を抱える姿も!

「ハムスターモナカ」は、京都の企画デザイン会社である株式会社2時とのコラボレーションによる商品です。

今回販売したのは、モナカ皮に塩バターの夏餡、ひまわり型の落雁をあわせたセットで、自分で餡を詰めて仕上げることができます。

塩バターの夏餡は、冷やした状態でも楽しめるのが特徴。

モナカでかたどるハムスターのおなか部分には小さなくぼみがあり、ひまわり型の落雁を置くと、まるでハムスターがひまわりを抱えているように見えるようになっています。

ブルーをベースにひまわりのイエローが映えるデザインは手土産にもおすすめ。甘いものが苦手な方でも食べやすい味わいです。

パッケージデザイン

オンラインショップと店頭にて取り扱います。

ぜひこの機会に、ひまわりを抱えた愛らしいハムスターの姿と、冷やしてもおいしい塩バター餡の味わいを堪能してみてはいかがでしょうか。

商品概要

商品名:手づくりハムスターモナカ塩バター(2個入り塩バター餡)
販売価格:1セット 929円
セット内容:最中種 2枚×2袋、塩バター餡 50g(個包装込み)×2袋、ひまわり型落雁 2粒
販売店舗:京都駅各店舗(PLUSTA)、Koetsuan、オンラインショップ

(フォルサ)

※この記事は2026年06月23日に公開されたものです

フォルサ

ライティング、編集、DTPまで手がける制作グループです。
“フォルサ”はポルトガル語です。「がんばれ!」と応援する言葉ですが、サポートするという意味もあります。女性の為になる情報を間口を広く扱っていきます。

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