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【vol.22】不意打ちのキス

#踏んだり、蹴ったり、愛したり

壱屋すみさんの漫画『踏んだり、蹴ったり、愛したり』(KADOKAWA)を全29回でお届けします。

毎日仕事に追われるバリキャリ女性・佳帆の楽しみは、バーである男性と飲みながら気兼ねなく話すこと。そんな気を遣わずいい友だち関係だった二人だが、ある日一線を越えてしまい……。

童顔三十路クズ男×バリキャリアラサーOLの、大人のバグった距離感ラブ(?)コメディ『踏んだり、蹴ったり、愛したり』(KADOKAWA)を全29回でお届けします。

2人きりの帰り道で、ワンナイト後二度目となるキス。最初から自分を抱く目的で仲良くしていたのかと警戒している佳帆ですが、泰の言い分は違うようで……?

それにしても佳帆の怒りの原因が理解できない鈍感さや、さくっとキスしてしまう鮮やかさはクズながらあっぱれ!

次回のお話もお楽しみに!

(漫画:『踏んだり、蹴ったり、愛したり』壱屋すみ著(KADOKAWA)より一部抜粋/マイナビウーマン編集部)

『踏んだり、蹴ったり、愛したり』壱屋すみ(KADOKAWA)

毎日仕事で忙しいOL・佳帆の唯一の楽しみは、バーで知り合った泰(あきら)という男とお酒を交わしながら気兼ねなく話すこと。三十路で童顔な泰だが、酒・煙草・女遊びも激しくクズ要素は満載。でも、友人としては良い関係を築けているはずだった……あの夜、一線を越えるまでは。

童顔三十路クズ男×バリキャリアラサーOLの、大人のバグった距離感ラブ(?)コメディ!

※この記事は2026年01月07日に公開されたものです

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