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断られにくい2回目のデートの誘い方とは? 誘い方やポイントを紹介

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2回目のデートへ誘う時のポイント

続いては、2回目のデートに誘う際のポイントについて紹介します。

(1)候補日をいくつか挙げる

デートに誘う際は、候補日をいくつか伝えましょう。

「予定が合ったら行こう」というあいまいな誘い方では、社交辞令と受け取られてしまう可能性もあります。

「○日と○日が都合いいのだけど、予定どうかな?」と具体的な日付を伝えることで、スムーズにデートの約束ができるでしょう。

(2)「一緒に行ったら楽しいだろうなと思って」と伝える

イベントやコンサートなどに誘う場合には、「あなたと一緒に行ったら楽しいだろうなと思って」と伝えましょう。

「他の誰かではなくてあなたと行きたい」と伝えることで、特別感が相手に伝わるはずです。

誰でも「特別に思われている」ということはうれしいものです。「あなたとだから楽しいんだよ」という気持ちをストレートに伝えましょう。

(3)素直な気持ちを伝える

2回目のデートでは「会いたい」という気持ちを素直に伝えることが大切です。

初デートの雰囲気で、あなたの好意はやんわりと相手に伝わっているかもしれません。「また早く会いたいな」とハッキリ伝えることで、相手はあなたの好意を確信してくれるでしょう。

ただしその際には、具体的なデートプランや日程を提案することも忘れないで。

2回目のデートはスムーズに誘おう!

2回目のデートは、初デートで話したことや相手の趣味に合わせて自然に誘うことが大切。

「この間映画が好きって言っていたから、一緒に映画を見に行かない?」と誘うことで、「何気ない会話も覚えていてくれているのだな」と相手も好印象を抱くでしょう。

会話の流れからスムーズに誘い、相手がOKしやすい雰囲気をつくることが大切です。

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※画像はイメージです

※この記事は2022年01月11日に公開されたものです

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