お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

キスマークの言い訳5選。上手にごまかす方法と隠し方

なかむらみほ

キスマークを上手に隠す方法3選

首筋などは人目につく場所で、髪をまとめた時は特に目立ちやすくなります。

ここでは、キスマークをうまく隠す方法について見てきましょう。

(1)ファンデーションやコンシーラーで隠す

普段からメイクをする人であれば、ファンデーションやコンシーラーで手っ取り早くキスマークを隠すことができます。

しかし、あまりにもキスマークの内出血がひどい場合は、うまく隠れないことも。

また、こすれて消えてしまうこともあるので、こまめにカバーし直す必要があるでしょう。

(2)マフラーやタートルネックの服で隠す

首筋のキスマークは、マフラーやタートルネックの服などで隠すことができます。

特に、冬など厚着する季節はかなり自然でしょう。

もし暑い季節の場合は、スカーフや薄手のシャツなどで隠してみてください。

(3)湿布やばんそうこうで隠す

キスマークに湿布やばんそうこうを貼ることで隠す方法もあります。

なぜ貼っているのか聞かれた場合は、「寝違えたから」「けがをしたから」などと言ってみてください。

肌なじみの良い色のものを選ぶのがおすすめです。

キスマークはうまく言い訳しよう!

大切な相手からのキスマークは、うれしいと感じる人もいるでしょう。

しかし、職場の人や家族に気づかれた場合、気まずい思いをすることも。

そんな時こそ、今回紹介した言い訳や隠し方を実践してみてください。キスマークを上手にごまかして乗り切りましょう。

(なかむらみほ)

※画像はイメージです

※この記事は2021年11月15日に公開されたものです

なかむらみほ

関西在住で20代後半のフリーライター。日々新しい情報を吸収するのが好き。趣味は読書、映画鑑賞、音楽を聴くこと。趣味のおかげで言葉の影響力の大きさに気づき、ライターになることを決意。現在ジャンル問わず記事執筆をしており、なかでも人間関係のテーマが得意。誰もが納得できる文章を目標とし、物事を深く追及。よりレベルアップすべく心理学を勉強中。

この著者の記事一覧 

SHARE