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Tinder(ティンダー)でモテる写真とは? 写真選びのコツ

もちぽめ

プロフィール写真の身バレ防止対策

Tinderは位置情報を利用して近くの人とマッチングするため、身バレが少し気になるところ。そのため、「身バレしたくないから写真は載せたくない」というふうに考えてしまう人も多いかもしれません。しかし、写真なしでTinderを使うのはかなりハードルが高いです。

ここからは、身バレをしたくない人向けのプロフィール写真術をご紹介します。

(1)SNSに載せていない写真を使う

SNSに載せたことがある写真を使うと、あなたの写真を見たことがある人から身バレしやすくなります。

つながっている人数が多い人ほどバレやすくなるので、各種SNSに載せたことがない写真を使うのがおすすめです。

(2)体つきが分かる写真を使う

身バレ防止で顔を載せたくない人におすすめしたいのが、体つきが分かる写真を使う方法。顔から下の体つきが分かる写真を載せると、全体の雰囲気を見てもらいやすいです。

体つきが良かったり、服装がオシャレだったりすると、顔写真がなくてもマッチング成功率が高まります。

(3)使わない時には非表示にする

身バレを極力防ぎたい人は、Tinderを使わない間はプロフィールを非表示にするのも効果的です。

「今、誰かとマッチしたい」「今日誰かと会いたい」と思った時だけ表示されるようにすれば、最低限の露出で済むため身バレの危険性も下がります。

設定から「Tinderで表示する」という項目をオフにすれば、プロフィールを非表示にすることが可能です。

プロフィール写真なしでTinderを使うには?

大前提として、プロフィール写真なしでTinderを使うのはかなり難しいです。

Tinderでは、最初にプロフィール写真が表示されて、そこからLikeするかどうかの判断を迫られます。プロフィール写真がない人は、最初の段階で「写真がない人はNG」と振り分けられがちです。

自己紹介文を見てもらう前に振り落とされてしまう可能性が高いですが、それでも写真を掲載したくない人におすすめの方法を紹介します。

(1)LINEなどで直接写真を送る

プロフィールに写真を掲載したくない人は、マッチング後に相手に写真を送る方法もあります。「写真はマッチング後に送ります」など、自己紹介文に一言記載しましょう。

ただし、顔も体も全く分からない写真だと、そもそもLikeしてもらえない可能性が高いです。体つきが分かる写真だけ載せて顔写真は後からにするなど、工夫はしておきましょう。

(2)課金機能を活用する

Tinderには、Likeした相手にだけプロフィール写真を見せられる方法があります。それが、課金してTinder Plus(ティンダープラス)やTinder Gold(ティンダーゴールド)の会員になることです。

自分が気になった相手にだけ写真を見せられるので、知り合いにバレることがありません。有料会員になるための課金は、プロフィールページやもらったLikeの一覧から行えます。

次ページ:Tinderで写真が追加できない場合の対処法

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