お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

血色感と華やかさを演出! ピンクのコントロールカラーの使い方とおすすめ8選

上田麻里(美容ライター)

プチプラも! ピンクのコントロールカラーおすすめ8選

最後に、おすすめのピンクのコントロールカラーを紹介します。それぞれに特徴がありますので、ぜひ参考にしてみてください。

(1)UVベースコントロールカラー ピンク【無印良品】

(1)UVベースコントロールカラー ピンク【無印良品】

顔色の悪さをカバーして血色の良い肌色に整えます。保湿成分ヒアルロン酸や植物性うるおい成分配合。

SPF50+・PA+++と紫外線カット効果も高いので、UV対策も一緒にしたい人におすすめです。

30ml/864円(税抜)。

(2)シルク感カラーベース ピンク【SUGAO】

(2)シルク感カラーベース ピンク【SUGAO】

光をさまざまな方向に反射させるソフトフォーカスパウダー配合。毛穴をふんわりぼかして均一な肌へと導きます。

皮脂吸着パウダーも配合されているので、シルクのようなさらさら質感に。オイリー肌、混合肌の人も快適に過ごせます。

20ml/1,000円(税抜)。

(3)モイストラボRayカラーコントロール下地【明色化粧品】

(3)モイストラボRayカラーコントロール下地【明色化粧品】

素肌感を残しながら毛穴、色ムラをしっかりカバー。

保湿成分配合で1日中崩れにくく、乾燥も防いでくれるので、メイクをしながら肌ケアもしたい人におすすめです。

30g/1,300円(税抜)。

(4)スキンカラーコントロールベース PK【KATE】

(4)スキンカラーコントロールベース PK【KATE】

透明感を作りながら、血色の良い肌を演出。ファンデーションの上から塗ることもできます。

全体的に塗っても、ファンデーションの上からポイント使いをしてもOK。マルチに使えます。

24ml/1,500円(税抜)。

(5)コントロールカラーベース ピンク【WHOMEE】

(5)コントロールカラーベース ピンク【WHOMEE】

思いのままに肌色補正し、透明感を引き出します。紫外線カットはもちろん大気汚染からもブロック。

大人気ヘアメイクアップアーティストのイガリシノブさんプロデュース。トレンド感のあるコスメが好きという人にも好評です。

15g/1,800円(税抜)。

(6)ベースコントロールカラーUV ラベンダーピンク【NOV】

(6)ベースコントロールカラーUV ラベンダーピンク【NOV】

くすみや色むら、毛穴を自然にカバーし、透明感のある明るい肌に。保湿成分も配合し、気になる化粧崩れを抑えます。

敏感肌対応ブランドなので、肌荒れしやすい人やニキビが気になる人にもおすすめです。

30g/2,500円(税抜)。

(7)カラースキンプライマーUV 05ピンク系【COFFRET D?OR】

(7)カラースキンプライマーUV 05ピンク系【COFFRET D'OR】

血色感をコントロールして、フェミニンでドーリーな印象へ。弾力があるテクスチャで、光を散乱させて凹凸の影を飛ばし、明るい肌に整えます。

毛穴が気になる人にもおすすめ。

25g/2,800円(税抜)。

(8)カラーコントロールベース 02ピンク【naturaglace】

(8)カラーコントロールベース 02ピンク【naturaglace】

肌の色ムラ、くすみを払拭し、明るく血色感のある肌印象へと導きます。

100%天然由来の原料を使用しているので、ナチュラルなコスメが好きな人にもおすすめです。

25ml/3,200円(税抜)。

ウィークポイントはカラーでコントロール!

血色感を出し、明るく華やかな印象を演出してくれるピンクのコントロールカラーを紹介しました。自分に合うカラーを使えば、‟元から素肌がきれいな人”に見せることができますよ。

ピンクは、人が元から肌に持つ色味なので、初心者でも使いやすいカラーです。

顔色の悪さやくすみなどをカバーしながら、女性らしさを出したい時には、今回紹介した使い方のポイントも参考に、毎日のメイクにぜひ取り入れてみてくださいね。

きっと理想の肌に近づけるはずです!

(文:上田麻里、撮影:渡邊桜)

上田麻里(美容ライター)

フリーの美容ライターとして、様々なWebメディアにて美容記事を執筆。集英社MAQUIA 公式ブロガーとしても活動中。理系大学出身・製薬会社勤務の経験から、お肌の構造やコスメの成分をきちんと把握し、本当に効果のある美容法を理系目線で追求しています。「心と体のバランスを整え、自分ら...

この著者の記事一覧 

SHARE