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セカンド処女(セカンドバージン)の意味とは。いつから? 乗り越え方は?

ヨダエリ(コラムニスト)

セカンド処女は恥ずかしいものではない

セカンドバージンであることを恥ずかしいと思う必要はありません。大切なのは、今この状況をどう感じていて、自分はどうありたいか、です。

「今の自分も毎日も、嫌いじゃない」と思えるなら、セカンドバージンでもサードバージンでもいいじゃありませんか。あなたの人生の主人公はあなたなのですから。

「いや自分は卒業したい」と思うなら、行動すれば確実に変化が訪れます。悩みながら何もしないのではなく、悩みつつもどちらかに振り切ってみることがあなたを輝かせると思いますよ!

(ヨダエリ)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2019年1月19日~1月21日
調査人数:645人(22~34歳の未婚女性)

※この記事は2019年03月15日に公開されたものです

ヨダエリ(コラムニスト)

コラムニスト/恋愛アナリスト。慶應義塾大学文学部卒業後、PR会社勤務を経てフリーに。思春期はドイツ在住。メトロセクシャルについて分析したコラムが『AERA』『anan』など多数の媒体で話題になると同時に、携帯サイトで連載していた恋愛相談コラムが口コミで人気に。現在は新聞・雑誌・ウェブでライフスタイルやトレンド、男女の心理にまつわる記事を執筆するかたわら、エキサイトお悩み相談室で電話相談も実施。著書に「その恋、今のままではもったいない!」(情報センター出版局)「今度こそ『信じられる人』と恋愛する本」(すばる舎)「本命カノジョ研究所~ダヨリンの恋愛相談室~」(電子書籍)など。

●ブログ「cafe dayorin」
https://ameblo.jp/dayorin/

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