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「告白の仕方」は何がいい? 成功者が語る「効果的な告白テクニック」

ファナティック

実録! 女性が成功した「告白のセリフ」

告白するときに重要なのが、「告白のセリフ」。いかに自分の思いを彼に届けられるか、前もって考えておく必要がありそうです。告白が成功した女性たちに、どんなセリフで告白したのかを聞いてみました。(※1)

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シンプルに「好きです」

・「好きです、とシンプルに。余計なことは言わず、なりゆきに任せました」(34歳/不動産/その他)

・「ストレートに好きですと告白した。一番伝わりやすいと思った」(26歳/その他/販売職・サービス系)

ストレートに「付き合ってください」

・「付き合ってくださいのひと言だけ」(34歳/建設・土木/事務系専門職)

・「ストレートに、付き合ってと言いました」(28歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)

冗談っぽく「付き合う?」

・「あんまりもう覚えていないけど、たぶん『付き合う?』みたいな感じで疑問系にして告白した気がする。はっきり言うのは恥ずかしいから」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「『付き合わない?』って冗談っぽく言った」(29歳/医療・福祉/専門職)

気持ちを探るように「気になってるんだけど……」

・「『気になってるんですよねー』と。冗談に逃げられるように、探りを入れた」(29歳/自動車関連/販売職・サービス系)

・「『気になってますが、どうですか?』的な告白をした」(28歳/医療・福祉/専門職)

◎女性意見・まとめ

遠回しなセリフだと、鈍感な男性は気づいてくれないことも。つい駆け引きをしてみたり、工夫を凝らしたセリフを考えたくなりますが、やっぱりストレートな言葉のほうが相手の心にも響くことでしょう。

次ページ:【番外編】男性からの告白を促すために、女性がかける言葉とは?

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