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男女の本音 デート・カップル

そんな子だったの!? 男子がガッカリした「女子のギャップ」6つ

ファナティック

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あれ? この子ってこういう女性だったの? などと、想像とちがってガッカリしてしまった女性に覚えがある男性もいるのではないでしょうか? そこで、男性たちに思わずがっかりしてしまった女性のギャップについて聞いてみました。

■掃除が苦手

・「しっかりしているように見えて、部屋がだらしないこと」(23歳/その他/その他)

・「しっかりしてきちょうめんな割に車や部屋が汚い」(27歳/自動車関連/技術職)

しっかりしている女性はきちょうめんそうにも見られがちですが、部屋が散らかり放題だったりと掃除が苦手な面を持っている場合もあるようです。こうした女性のギャップにガッカリしてしまう男性はいそうですね。

■陰口が好き

・「陰口が異常に多いことを知ったとき」(29歳/アパレル・繊維/技術職)

・「意外と陰口が好きだったこと。個人的に陰口する人が苦手なので」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

意外にも陰口が好きな女性に対しても、ガッカリしてしまうことがあるようです。実際、陰口や悪口、文句などが好きだという男性はそういませんよね。こうしたことを言わなそうな女性ほど、男性は引いてしまいそうです。

■すっぴん姿

・「化粧をしているのと化粧を落としたとき」(22歳/その他/技術職)

・「化粧をとったらとんでもないブス」(29歳/医療・福祉/事務系専門職)

すっぴん姿を男性にさらすのは、女性としてもかなり勇気がいるハードルが高い項目でもあります。すっぴんのほうがかわいい女性もいますが、ほとんどの場合は化粧で割り増しとなるので、ガッカリさせてしまうのも仕方がないかもしれませんね。

■異性関係がだらしない

・「清楚そうな人が異性関係がだらしなかったとき」(31歳/その他/その他)

・「清楚に見えたのに、実はガサツであったり、男にこびたりする姿を見たとき」(24歳/機械・精密機器/技術職)

清楚そうで常にいつもキレイにしている印象の女性でも、実際はガサツでだらしがないことは多々あるでしょう。男性としては、このギャップが大きいほど相手の女性に対して幻滅してしまうようです。

■胸が小さい

・「巨乳かと思いきや絶壁だった胸」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「胸が大きそうなのに小さかったときなど」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

胸が大きそうなのに小さかったのでガッカリしたというのは、意外とありがちなギャップです。しかし、それが男性の勝手なイメージによるものなのか、女性が盛りに盛っていたのかによって、印象は大きく変わるようにも思えます。

■ガサツ

・「まじめそうに見えて、ものすごくガサツだったりしたこと」(32歳/その他/その他)

・「足を開いて座ったりガサツな面が見えたとき」(32歳/その他/その他)

まじめに見えたり、ごく普通そうに見える女性が、意外にもガサツだとびっくりしてしまう男性もいるようです。多少のことなら気にならないかもしれませんが、物の扱い方や座るときの姿勢などは、どうしても目につきやすいため要注意でしょう。

■まとめ

男性が女性に対して抱いているイメージの多くは、勝手な理想である場合が多いようですが、そんな理想に対してマイナスとなるようなギャップが大きすぎると、ショックもその分大きくなってしまうようです。すっぴん姿のギャップは仕方がないとしても、ガサツな部分や部屋の掃除ができないという面はできるなら少しでも改善しておいたほうがいいのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年12月9日~12月12日
調査人数:151人(22歳~34歳の男性)

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