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男女の本音 不調

うわ、クッサ~(笑)くさいと知っていながら、ついニオイを嗅いでしまうもの7つ!

ファナティック

決してニオイフェチというわけでもないのだけれど、嗅ぐのがクセになってしまっているものがきっとみなさんにもあると思います。そんな、くさいと思いながら、ついニオイを嗅いでしまうものを女性のみなさんにこっそり教えてもらいました。

■ニオイのキツイ食べ物

・「納豆のニオイやくさいと言われる食べ物のニオイ」(25歳/その他/専門職)
・「ニオイが強い食べ物。納豆やニンニクなど」(30歳/その他/その他)
・「強いて言えばくさや。くさいと言われているけどあれがたまらない」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

ニオイのキツイ食べ物にはおいしいものが多いですよね。そんなニオイをついつい嗅いでしまうという人はどうやら多いようです。

■ペットのニオイ

・「愛犬のニオイ。シャンプーする前などちょっとくさいけど、ついついニオイを嗅いでしまう」(34歳/金属・鉄鋼・化学/秘書・アシスタント職)
・「ネコのひたい。日光浴したあとなどいいニオイのときもあってクセになります」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

ペットのニオイを嗅いでしまうという意見も。大好きなペット相手だと、どんなニオイにも不快感を抱かないものです。

■脱ぎたての衣類

・「洋服。まわりの視線も感じるし、どのくらいくさいのか気になる」(33歳/情報・IT/事務系専門職)
・「自分の汗でぬれたシャツ。汗くさいかの確認で、嗅いでしまう」(28歳/金融・証券/営業職)
・「1日はき終わったタイツやストッキング。におっていたら、足のニオイ対策をしないといけないと思うから」(27歳/学校・教育関連/その他)

脱ぎたての衣類には自分の体臭などいろいろなニオイが染みついています。周囲にもそのニオイがしているのかな、と気になりますよね。

■おへそ

・「おへそのニオイ。処理しながらもなんか懐かしい感じがして浸ってしまう」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「おへそのごみ。気になって定期的におへそを掃除するけれど、どんなニオイか確認したくなる」(33歳/金融・証券/事務系専門職)

子どものころに、おへそのゴマを取って、におった経験きっとあるはず。その癖が大人になっても抜けない人も少なくないようです。

■耳あか

・「耳あかのニオイ。ほとんど無臭なんだけど少しするほんのり感がクセになる」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
・「耳あか。それで健康チェックの意味合いもあるが、なんとなくクセになってしまう」(30歳/ソフトウェア/その他)

耳あかという意見も多数見られました。中には湿り気やニオイで健康チェックをしているという人もいるようです。ついつい気になるのはわかりますが、彼氏の前ではやらないように気をつけたほうがよさそうですね。

■わき

・「自分のわき。お風呂に入る前につい確認してしまう」(25歳/生保・損保/事務系専門職)
・「わきの下のニオイ。なんとなく落ち着いてしまうから」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

ニオイ対策をする代表的なパーツのわき。それだけに気になって、ついつい嗅いでしまうという人も多いようです。

■足

・「仕事をしたあとの足の裏のニオイ。くさいけど嗅いでしまう」(28歳/医療・福祉/専門職)
・「自分の足の爪のあか。くさいけど落ち着く」(29歳/機械・精密機器/営業職)

脱ぎたての靴や靴下、自分の足の裏のニオイを嗅いでしまうという意見も。靴を脱いだあとが気になる気持ちもわかりますよね。

■まとめ

自分では無意識のうちについつい嗅いでしまうニオイがあったり、恋人のニオイを嗅ぐと落ち着くという人もいるように、ニオイには何か不思議な力のようなものがあるようです。自分では人に言えない変なクセだと思っていても、実は多くの人がやってしまっているクセなのかもしれません。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年11月にWebアンケート。有効回答数121件(22~34歳の働く女性)

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