お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 デート・カップル

恥じらいがヤバいっ! 男性が喜ぶキス・6パターン

ファナティック

恋人同士のもっともわかりやすい愛情表現でもあるキス。せっかく彼にキスするなら、喜んでもらえるキスをしたいですよね。男性が喜ぶキスとはどのようなものなのでしょうか。男性の本音をぶっちゃけてもらいました。

■不意打ちのキス

・「ムードに関係なく、いきなりキスされたとき」(39歳/その他/その他)

・「思いがけないタイミングでのほっぺたにキスはうれしい」(33歳/その他/その他)

前兆を感じさせない不意打ちのキスは、狙っていない感じが好評のようです。気持ちの準備ができていないばかりに、思わずドキドキしてしまいそうですね。

■場所を選ばない軽いキス

・「軽く触れる程度のキスのほうが興奮すると思う」(28歳/情報・IT/技術職)

・「貪欲に求めすぎない控えめなキス」(24歳/その他/その他)

軽いキスであれば、普段の挨拶がわりにもなりますよね。控えめだからこそ、もっとほしい!! と逆に悶々としてしまうのでしょうか。

■雄スイッチが入る濃厚なキス

・「ディープキス。普通のキスよりも気持ちが高揚するから」(31歳/情報・IT/技術職)

・「いい雰囲気になったときにするディープキス。自分の想像では、これが理想的」(24歳/その他/その他)

濃厚で情熱的なキスは、男性のスイッチを入れるのにも有効的。気持ちを盛り上げるにはムードが大切なので、空気を読むことが重要ですね。

■恥じらいを大切に

・「恥ずかしがりながら。慣れてると引く」(36歳/その他/その他)

・「不意にしてきて、恥ずかしそうに逃げる」(28歳/その他/その他)

キスに慣れてくると、だんだんと恥じらいもなくなってきてしまいますが、付き合った当初の初々しさをいつまでも感じていたいという男性も多いようですね。

■段階的に盛り上がっていくキス

・「最初は控えめなのに、いきなりグイグイこられるのはちょっとテンションが上がる。相手のスイッチが入るのがわかるから」(22歳/その他/その他)

・「初め短いキスをして、その後にすぐ長いキスをする」(39歳/食品・飲料/事務系専門職)

軽いキスからはじまって、だんだんと濃密になっていくキスは、男性の気持ちをじわじわと刺激するようです。意外な積極性を感じてくれるかもしれませんね。

■テクニックより、気持ちがうれしい

・「女性自身からキスをしてくれたら、どういう場面でもうれしい」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「好きな人からのキスなら、どんなものでも喜ぶ」(25歳/医療・福祉/専門職)

キスにはさまざまなテクニックがありますが、好きな人からのキスならシチュエーションもタイミングも気にならないという人も。キスしたい! と思ったときがベストなタイミングなのかもしれませんね。

■まとめ

男性にとってキスは、日々の挨拶代わりでもあり、彼女からの愛情を感じるものであり、性欲のスイッチを押すものでもあります。軽いものから、じわじわ盛り上げていくものまで、さまざまなキスが挙げられました。彼のタイプを見極めて、喜んでもらえるキスをしたいものですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年10月17日~10月19日
調査人数:352人(22歳~39歳の働く男性)

お役立ち情報[PR]