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男女の本音 出会い

「いま、女性ホルモンが分泌されてるー!」と感じる時6選

ファナティック

きす好きな男性と一緒に過ごしているとき、ドキドキしたりときめいたりしていると女性ホルモンが分泌されてお肌にもいい影響がある……という話がありますよね。日々のトキメキは美容のためにも大切なのです。そこで、「今、女性ホルモン分泌されてそう!」と感じるシチュエーションについて、女性の皆さんから教えてもらいました。

■イケメンは心の栄養

・「かっこいい人を見たとき」(23歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「イケメン補充」(25歳/自動車関連/事務系専門職)

偶然街中で見かけた人でも芸能人でも、イケメンを見るだけでテンションは上がりますし気分も良くなりますよね。直接の知り合いというわけではなくても、眺めているだけでときめいてしまいます。

■好きな人には会うだけでうれしい

・「好きな人に会ったとき」(32歳/農林・水産/秘書・アシスタント職)

・「大好きな人のことを考えてるとき」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

たとえほんの少しの時間でも、好きな人に会えればそれだけでその日は幸せに過ごせる、という女性も多いのではないでしょうか。会えないときでも、好きな人のことを考えたり、以前交わした会話を思い返したりするだけで胸がドキドキしますよね。

■趣味を楽しんでいるとき

・「好きなアーティストのライブに行っているときとか」(29歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「宝塚歌劇を見てときめいたとき」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

趣味を楽しんでいるときは、女性ホルモンに限らず幸福な気持ちにさせてくれるタイプのホルモンがいろいろと分泌されていそうです。日々の疲れやストレスを発散しリフレッシュするという意味でも重要な趣味で、女心もときめかせることができたら最高ですね。

■ドラマや映画で疑似的な恋愛を楽しむ

・「ドラマで美男美女のキスシーンを見たとき」(25歳/農林・水産/事務系専門職)

・「恋愛ものの映画やドラマ、漫画を読んでいるとき」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

自分自身の恋愛ではなくても、ドラマや映画などのフィクションで疑似的に楽しむだけで十分ドキドキできますよね。大人の女性は忙しく自分自身で恋愛する機会がなかなかないという人も多いかもしれませんが、こうしたフィクションを利用すればよりお手軽に恋愛を楽しむことができます。

■彼と恋人らしい行為をするとき

・「彼から見つめられているとき、抱きしめてキスをされているとき」(25歳/その他/専門職)

・「彼氏に抱き締められたり、キスされたりしているとき」(27歳/医療・福祉/専門職)

もちろん、彼氏がいる人なら彼といるときが一番ドキドキしてときめける瞬間ですよね。抱きしめられたりキスをされたり、恋人らしいことを飽きずに繰り返していられるのはとても幸せなことです。

■交際前の時期も楽しい

・「好きな男性に話し掛けられたり見つめられたりしたとき」(31歳/自動車関連/技術職)

・「まだ付き合ってなくてラブラブなシチュエーションなとき」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

付き合いはじめてからラブラブするのも良いですが、お互い好意は持っているけれどまだちゃんと交際をはじめているわけではない、微妙な時期に気持ちを抑えながらいちゃいちゃするのは、ちょっとした駆け引きなどもありとても楽しいものですよね。お互いに少し焦らし気味になるのも気持ちを盛り上げるポイントかもしれません。

■まとめ

ドキドキしたりときめいたりして女性ホルモンが分泌されていると感じるシチュエーションには、実際の彼氏といるとき、恋愛映画などで疑似的な恋愛を楽しむとき、また趣味に没頭できるときなどがあげられました。ときめいて女性ホルモンを多く分泌することは美容にも良いことですから、より若々しくキレイな自分を保つためにも日々ときめきを忘れないようにしたいものです。


(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数113件(22歳~36歳の働く女性)

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