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男女の本音 出会い

えっ、マジか! 「おばさんになったな」と思う同級生女子の特徴6つ

ファナティック

同窓会は、恋のチャンスと言われています。昔「いいな」と思っていた人もそうではない人も、異性として意識しやすいのかもしれません。しかし一方では、見た瞬間に「恋愛対象外」と認識されてしまう女子もいるよう。恋を望むなら、こんな印象だけは絶対に避けたい!? 「おばさんになったな」と男性が感じる、同級生女子の特徴を具体的に語ってもらいました。

<「おばさんになったな」と思う同級生女子の特徴>

■スタイルの変化

・「見た目をあまり気にしなくなって、体がふっくらしてきたら、おばさんになったなと感じます」(32歳/情報・IT/経営・コンサルタント系)

・「おしりが垂れてきている」(28歳/運輸・倉庫/その他)

服の上からでもわかりやすいのが、スタイルの変化です。特に女性は、年齢を重ねるとたるみやぜい肉が気になりやすいもの。反対に、スタイルさえキープできていれば若々しい印象を保てますから、日々の努力を継続していきましょう!

■シワや白髪

・「顔のシワ。30歳すぎると差が出てくる」(33歳/医療・福祉/その他)

・「白髪が増えていること」(29歳/情報・IT/技術職)

メイクでは隠しきれない老化のポイント……! 30代女性にとっての悩みのタネとも言えそうです。コンプレックス解消のため、プロの手を借りることも検討してみるのもいいかもしれません。

■ニオイの変化

・「香水の種類ですね。昔はフルーティーでさわやかな匂いだった子が、急に田舎のスナックのママがつけているようなドギツイ香水をその女性がつけていたら、『あー、年齢を重ねたんだなー』って思いますね」(22歳/電力・ガス・石油/販売職・サービス系)

・「化粧品くさい女性が増えはじめたとき。しっかりメイクが必要な年代になったのかなと思う」(28歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

香水のこと、化粧品のこと……。世の男性たちは、意外と敏感にキャッチしているようです。自分では気づきにくいポイントだからこそ、控えめにしておくのがよさそうです。

■子どもの存在

・「子どもや甥姪の話をしだす」(26歳/情報・IT/技術職)

・「まだ30歳前のはずなのにもう大きな子どもがいる。子どもを持つと老け込むのだろうか……」(27歳/その他/その他)

学生時代とのちがいを明確にするのが、「子ども」という存在です。どんなに若々しくてステキにしていても、「子ども」の存在を間近に感じるだけで、印象も変わってしまうと言えそうです。

■恥じらいゼロ!

・「所かまわず大笑いしたり、下ネタを連発したり」(27歳/その他/その他)

・「平気で下着の話をする。恥じらいが感じられないから」(30歳/その他/その他)

些細な下ネタにも、顔を赤らめていたウブなあのころが懐かしい……! しかし男性としては、「あぁ、昔はあんなにかわいかったのに」と思ってしまうポイントなのかもしれませんね。

■おばさんオーラ

・「全体から放たれる日々の疲れのオーラ。近所のおばさん感が年を感じる」(28歳/その他/その他)

・「顔に力がなくて、疲れていてハリがない女性です。数年前会ったときと比べて年を取ったと感じさせるからです」(30歳/アパレル・繊維/事務系専門職)

どこがどうだと言葉で説明するのが難しいポイントだからこそ、要注意! 全身から発せられるオーラが、完全に「おばさん」になっている女性もいるようです。自身のおばさん化を実感した瞬間から、こまめの努力を開始するのがオススメ。なんとしてでも阻止しておきたいところですね。

<まとめ>

アラサー女性としては、まだまだ「おばさん」化は阻止しておきたい問題です! 男性がチェックしやすいポイントを踏まえて、対応策を検討してみてはいかがでしょうか。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年9月29日~2016年9月30日
調査人数:394人(22~38歳の働く男性)

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