お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 結婚

結婚後も「夫からめちゃくちゃ愛される女」の特徴・6つ

ファナティック

結婚するまではラブラブでも、結婚してしばらく経つと、冷めきってしまうカップルもいるものです。そんなことにならないよう、なるべく夫に愛される努力をしたいものですよね。では、どんな女性が、結婚後も夫からめちゃくちゃ愛されるのでしょうか? 男性たちの意見をくわしく教えてもらいました。

(1)家事をしっかりこなす女性

・「家事もしっかりこなして料理上手、弁当も朝早くに起きて作る」(28歳/建設・土木/技術職)

・「家事や料理を含め、家庭的なことを嫌な顔をせずする女性」(32歳/その他/販売職・サービス系)

家事が得意な女性であれば安心して家のことを任せられそうです。特に料理がうまければ、毎日家で一緒に食べたくなりますよね。彼女の料理を食べるのが楽しみだからこそ、男性は「手放したくない」と思うようになるのかもしれませんね。

(2)気配りができる女性

・「気配りができる。疲れているときは放っておくことができる」(34歳/運輸・倉庫/営業職)

・「気配りのできる女は大事にされると思う」(38歳/電機/営業職)

気配りのできる女性は誰からも好かれますよね。そんな女性が奥さんであれば、大事にしたいと思う男性は多いのではないでしょうか。家に帰って癒してもらえる、というのが多きなポイントなのかもしれません。

(3)献身的に支えてくれる女性

・「献身的な女性は守ってあげたくなる」(37歳/金融・証券/営業職)

・「献身的に支えてくれ、女性であることを忘れない人」(36歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

献身的に支えてくれる女性に対しては、男性もそんな彼女を守ってあげたいと思うよう。相手を大事に思うことこそが、相手からも大事に思ってもらえる秘訣なのかもしれません。

(4)女を捨てていない女性

・「女性らしさを忘れずかわいくいる女性。素敵だから」(34歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「表面的にも内面的にも、女性を常に意識している」(37歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

結婚生活が長くなってくると、女性らしさを失ってしまうこともありますよね。年をとっても女性らしさを持っていれば、旦那さんから飽きられることもなさそう。いつまでも女性としてのたしなみを忘れずにいたいものです。

(5)夫を一番に思っている女性

・「いつも旦那さんのことを第一に考えていること」(37歳/ホテル・旅行・アミューズメント/経営・コンサルタント系)

・「夫のことを一番に考えている女性」(37歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

多くの家庭では子どもが一番で、旦那さんの立場はかなり低くなっていそうです。しかし、旦那さんのことを常に一番に考えている奥さんであれば、いつまでも仲良くいられそうですよね。難しいことかもしれませんが、旦那さんも子どもも両方一番になれる妻を目指したいところです。

(6)夫を立てることができる女性

・「きちんと夫のことを立ててあげられる女性。こういう女性なら男も大事にしたくなる」(30歳/不動産/販売職・サービス系)

・「常に夫を立てて気が遣える賢い女性」(34歳/建設・土木/技術職)

常に自分を立ててくれる奥さんであれば、旦那さんも大切にしたいと思うのではないでしょうか。常に尊敬を持って相手に接していないと、いざというときに彼を立ててあげるのは難しいものです。

<まとめ>

結婚後もずっと愛される女性でいることは簡単なようで難しいのかもしれません。結婚した当時の気持ちでいればいいだけなのかもしれませんが、子どもができたり、年をとったりといろいろな変化とともに気持ちも移りゆくもの。変化に負けない気持ちで、「旦那さんから愛される妻」になれるといいですね。


(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年9月21日~2016年9月22日
調査人数:375人(22~39歳の男性)

お役立ち情報[PR]