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男女の本音 ヘルスケア

ずっきゅん! 女性ホルモンがたくさん出てきそうな行為・5選

ファナティック

女性ホルモンが多く分泌されると、美肌や女性らしい体づくりに影響があるとされていますよね。意識的に女性ホルモンを分泌させることができるのならば、ぜひともその方法を知りたいもの。そこで今回は女性のみなさんに、「女性ホルモンがドバドバでてきそうな行為」について、考えてもらいました。

■1.恋をする

・「恋とか緊張感のある行為は女性ホルモンが出そうな気がする」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「恋愛する。片思いとかだと、もっと出るかも」(33歳/学校・教育関連/技術職)

・「片思いをしている時期」(32歳/自動車関連/技術職)

恋愛をすることで、なんとなく女性ホルモンが出ていそう……と推測する声も。たしかに、恋をすることはドキドキやら不安やらで、体の中から溢れ出る何かがありますよね。恋をすると女性ホルモンが分泌される、その真相はいかに!?

■2.彼とイチャイチャ

・「好きな人といてイチャイチャしていると出ているイメージ」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「彼とイチャイチャしたり、好きな人と会話したりデートする。幸せな気持ちになり、女性ホルモンがたくさん出そう」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「彼氏とイチャイチャ」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

彼とイチャイチャしているときは、一番幸せなときかもしれません。その気持ちの高ぶりを考えると、女性ホルモンもたくさん出ていそうとイメージする人も。恋をしている女性がキレイになるというのは、女性ホルモンのしわざだったりして!?

■3.イケメンを見る

・「イケメンばかりいるカフェに通う。女性としての本能が目覚めそうだから」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「好きな人やカッコいい人を見てキュンとすること」(33歳/金融・証券/事務系専門職)

・「イケメンと話す」(31歳/情報・IT/クリエイティブ職)

イケメンを見て気持ちの変化が起こるのは、ある意味で片思いと言えるのかも。これだけでも体は女性ホルモンの影響を受けていそうな気がします。やはり、共通するのは「ドキドキする瞬間」ということなのでしょうね。

■4.好きな人と一緒にいる

・「好きな人といるとき。ドキドキしているから」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

・「大好きな彼氏といるとき」(24歳/医療・福祉/専門職)

・「好きな人といる」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

好きな人と一緒にいると、女性ホルモンが出ているような気になる女性は多そうですね。いろんなことに一喜一憂することで、普段と身体の調子もちがっていそう。恋がここまで女性に変化をもたらすとはびっくりです!

■5.豆乳を飲む

・「どういうときに出るかよく知らないけど、豆腐や豆乳を食べるといいらしい」(34歳/金融・証券/専門職)

・「豆乳を飲んでいるとき」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

豆乳で女性ホルモンが出ることはないですが、そこに含まれる大豆イソフラボンは、女性ホルモンであるエストロゲンと同じような働きをします。ですから、女性ホルモンが増えたのと同様の効果は期待できるかも!?

<まとめ>

片思いであっても、両思いであっても、恋をしているときには女性ホルモンが分泌されていそうだという意見が。それだけ恋愛をしているとき、女性は心や体にさまざまな変化を感じているということ。たくさん恋をすることで、もっと美しくなれそうです。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月29日~2016年9月6日
調査人数:107人(22~34歳の女性)

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