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男女の本音 出会い

男子の下心! 「一線を越えてもいい」と思っちゃう女子4選

ファナティック

かげ恋愛感情がなくてもカラダの関係を持ってしまったこと、ありませんか? 実際に一線を越えなくても、そのくらいの気持ちになったことがある人は多いかもしれませんね。今回は男性がそう思った瞬間について本音を聞いてみました。

■好みのスタイルの女性

・「ウエストラインが細くて、スラッとしている女性なら。抱き寄せたいから」(37歳/機械・精密機器/営業職)

・「見た目がすごくタイプの女性だったら、そんなことを考えてしまうかも」(32歳/学校・教育関連/専門職)

恋愛において性格は重要なポイントだと思いますが、一夜かぎりの関係だとしたらどうでしょうか。好みの体型だったり、顔が好みのタイプにドンピシャだったりすれば、フラッといってしまいそうになることはあるようです。どんな女性にフラッとなってしまうのかは人それぞれ。胸の大きさやウエストのくびれなど、美しさなどがポイントになりそうですね。

■寂しい時期なら……

・「寂しくて相手がほしいとき」(35歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

・「フリーのときは、いつでもそう思っていた」(35歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

彼女がいなくて寂しいときには、あまり親しくない女性とでも構わないと思ってしまいがちなようです。女性だって、大好きな彼氏と別れてしまって寂しいときには、駆け込み寺のような存在の男性と一線を越えてしまうことがあるかもしれませんよね。男性も同じように、寂しさから体を求めることがあるようです。

■女性から誘ってきたら……

・「向こうから誘ってきたとき。一夜限りならいいかも」(31歳/機械・精密機器/技術職)

・「セクシーな雰囲気を出してくるとき」(30歳/学校・教育関連/その他)

女性に誘われると、たとえ自分にパートナーがいても、一線を越えてしまう男性がいるようです。好きな男性に既に彼女がいる場合に、略奪を計画する女性にとっては朗報かもしれません。しかし、このようにして身体の関係になってしまうと、それ以上の精神的な結びつきを作るのは難しいかもしれませんね。

■酔った勢いで

・「飲んだ流れで」(32歳/食品・飲料/技術職)

・「飲み会で終電がなくなって二人きりになったとき」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

一線を越えてしまうときには、お酒の力が作用していることが多いかもしれません。寂しさを感じている女性ならなおさら、酔った勢いでたまたま近くにいた男性と……なんてことがありそうですよね。そこから恋愛に発展することもあるかもしれません。

■まとめ

あまり親しくないからこそ、簡単に一線を越えてしまうという面もあるかもしれません。あまり褒められることではありませんが、そこから愛情が生まれることもあります。絶対にそうなりたくないなら、あまりよく知らない男性とこのようなシチュエーションにならないようにしたいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数102件(22歳~39歳の働く男性)

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