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美女なのに脱いだら興ざめ……!? 女性の裸に冷めてしまったエピソード・5選

ファナティック

付き合いだしたばかりのころは、彼の前で裸になることに対して憂鬱(ゆううつ)に感じてしまうこともありますよね。自分のスタイルに自信があればいいですが、なかなかそんな理想のボディは手に入らないもの。そこで今回は社会人男性のみなさんに、女性の裸に冷めてしまった経験について、聞いてみました。

■胸が思ったより小さい

・「胸が小さすぎた。カバーできるくらいかわいいのでまぁ、仕方ないですね」(36歳/学校・教育関連/専門職)

・「胸パッドがいっぱい入っていたとき」(33歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

・「胸がとても小さかった。ブラジャーがパッド入りだった」(33歳/学校・教育関連/専門職)

想像していたより彼女の胸が小さすぎると、ガッカリしてしまうようですね。普段からあまり胸を盛り過ぎてしまうと、いざというときに彼に興ざめされてしまうかも。

■おなかが出ていた

・「おなかがたるんでいる」(28歳/その他/その他)

・「おなかがタプタプ」(39歳/小売店/販売職・サービス系)

・「スレンダーなのにおなかだけが出ていた女性がいたこと」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

おなかの無駄なお肉を気にしている人も多いのでは。ダイエットしても、なかなか簡単に落ちないのが悩みの種ですよね。食事制限よりも運動をするのが、一番効果的ではないでしょうか。

■細すぎた

・「思ったよりも細くて色気がなかった」(29歳/情報・IT/技術職)

・「やせすぎている女性」(38歳/金融・証券/営業職)

・「ガリガリだったとき」(29歳/医療・福祉/専門職)

女性同士からすると、細身の女性はうらやましい限りですが、男性目線は若干ちがうようですね。少しぐらいぽっちゃりしているほうが、好まれるのかもしれません。

■意外に毛深い

・「毛が濃かったのでがっかりした」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

・「ワキ毛が生えていた」(38歳/学校・教育関連/専門職)

服を脱いだら、意外に彼女が毛深くて驚いてしまう男性も。普段は洋服で隠れているので、毛深さまでは想像していなかったのでしょうね。

■肌が荒れていた

・「肌がキレイではない」(32歳/食品・飲料/技術職)

・「肌が荒れていた」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

彼女が裸になったときに、肌が荒れていて興ざめすることもあるようですね。近くで見られても大丈夫なように、肌ケアは念入りにしておきたいところ。

■まとめ

きれいな女性なのに裸を見たら興ざめした、さまざまなエピソードが寄せられました。男性は女性にいろいろ妄想を抱いていることも多いようですが、女性側も、もちろん男性側もお互い努力することは必要なのかも。彼をガッカリさせてしまわないように、その日がくるまでは、美ボディを目指して、スキンケアやダイエットに励みたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月1日~8月29日
調査人数:104人(22歳~39歳の男性)

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