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男女の本音 カップル

歯科助手の姉さん……! 胸が当たってドキッとしたエピソード3選

仕事中や街を歩いているときに、不意に女性の胸が体に当たってドキッとすることが、男性にはあるようです。故意でしたことはないけれど、なんとなく気まずいような恥ずかしいような気分になってしまう男性もいるよう。今回は、女性の胸が当たってドキッとしたシチュエーションについて男性たちに聞いてみました。

<不意に女子の胸が当たってドキッとしたエピソード>

■電車内で

・「電車で揺れててたびたび当たってしまいます」(25歳/医療・福祉/営業職)

・「満員電車で。痴漢と思われないかと思いながらも意識はしてしまった」(28歳/情報・IT/その他)

・「満員電車に乗っていたら、横に座っていた女性がよりかかってきたとき。理由は、まだそのころは学生だったので」(35歳/その他/その他)

・「不可抗力ですが、満員電車で女子の大きな胸が腕に当たってしまったとき、恥ずかしそうな女性の顔を見てドキドキしてしまいました」(36歳/その他/その他)

通勤で電車に乗っている人なら、不意に胸が当たってしまうという経験がある人も多そう。満員電車では、人との距離をあけるわけにもいかないので不可抗力ですよね。痴漢とまちがわれないかというハラハラと、ちょっとうれしいドキドキの両方を感じている男性は少なくなさそうです。

■期待していないシチュエーションで

・「振り返ったときに手が当たってしまった。そんな近くにいると思わなかったから」(25歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「一緒の物をのぞき込むタイミング、びっくりする」(29歳/建設・土木/技術職)

・「なんでもない道で歩いてるとき。それだけ近くを歩いてくれているということがドキッとする」(26歳/自動車関連/技術職)

・「宅飲みしているとき。急に寝転がってきて、手に胸が当たってドキドキした。普通に触るよりも、不意打ちで触るほうが驚きがあっていい」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「歯医者に行って助手の人の胸が当たったりする」(28歳/その他/その他)

普通に考えれば体が触れ合う距離でもないし、そんな関係でもないのに、ふとした瞬間に胸に触れてしまったという男性も。まったく期待していなかっただけに、不意打ちの驚きと胸に触れたうれしさを感じることがあるようです。

■恋愛感情がなくてもドキドキ

・「バイクの2人乗り。友達でもドキッとする」(29歳/電力・ガス・石油/技術職)

・「全然意識していない女友達だったのに、冗談を言いながらふいに抱きついてきて胸が当たったとき、その後その女性をとても意識してしまった」(33歳/その他/その他)

・「飲み会で料理を取りわけているときに当たって、好みではないタイプの女性でもドキッとした」(31歳/その他/その他)

友達や同僚、自分の好みのタイプではない女性など、恋愛対象でなくても、不意に胸が触れるというのは意外とうれしくなるようです。普段女性として意識していないだけに、胸が触れた瞬間に、いきなり異性としての存在が大きく感じられるのでしょうね。

<まとめ>

不意打ちというのは何にしてもドキドキするものですが、ましてや女性の胸が当たったとなると、思った以上に興奮してしまう男性も多いようです。ただ、電車の中などはあらぬ疑いをかけられるかもしれないという不安のほうが大きそう。気をつけていても避けきれないだけに、男性としては、できるだけ不審に思われないように必死かもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月26日~2016年8月27日
調査人数:387人(22~39歳の社会人男性)

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