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男女の本音 カップル

それは「セクシーというより下品でしょ!」と感じる男性3タイプ

ファナティック

男性のふとした仕草や行動に、セクシーさを感じることもありますよね。とはいえ、勘違いした行動をされてしまうと、逆に気持ちは一気に萎えるもの。今回は働く女性に、それは「セクシーというより下品でしょ!」と感じる男性の仕草・行動について聞いてみました。

■シャツのボタンを開けすぎ

・「胸元のボタンをたくさん開けている。下品に見える」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「やたらワイシャツのボタンを開けている人」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「シャツのボタンの開けすぎ。ひとつ、2つぐらいならセクシーだが、それ以上だとただの下品」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

シャツのボタンを開けると、胸元が見えてセクシーなのですが、それにも程度がありますよね。やりすぎるとただのだらしない人に見えてしまいます。

■腰パンをしている

・「腰パン。品がないと思ってしまう」(33歳/不動産/専門職)

・「腰パンをして、お尻が出そうになっているとこ」(24歳/金融・証券/営業職)

・「パンツが見える。見たくもないので、見えたとしても下品にしか見えない」(29歳/ソフトウェア/技術職)

ボトムを通常より低い位置ではく腰パンも、だらしない格好と思ってしまうみたい。下着がチラリと見えてしまうこともありますが、セクシーというより「下品」と感じてしまうようです。

■口元のセクシーアピール

・「舌をぺろ〜っと出す」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「舌舐めずり」(33歳/不動産/事務系専門職)

・「友人は、ナンパされた男性に、飲みながらやたらと唇を触るアピールをされてウザかったと聞いた」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

会話をしていると自然と口元に視線がいってしまうもの。そんなとき、舌を出したり唇をやたらと触る男性を見て「色っぽさ」より「品のなさ」が勝ってしまうみたい。

■まとめ

男性がセクシーと思っていることでも、女性から見れば全然セクシーではないということも多いですよね。ただ、その男性も無意識で行っている可能性もあるので、身近な男性を見てどうしても気になるときは、思い切って指摘してあげてもいいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月23日〜30日
調査人数:105人(22歳〜34歳の働く女性)

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