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男女の本音 ボディケア

むきぃい! 肌キレイすぎ! 若い子に「負けた!!」と思う瞬間3選

周囲から若いと褒められることが多いと、つい自分の年齢を忘れてしまうこともあるもの。でも実際に若い子の横に並んだとき、「負けた!」と思うこともあるのではないでしょうか。そこで今回は、働く女性のみなさんに若い子を見て「負けた」と思う瞬間について聞いてみました。

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■肌のハリ

・「肌のハリが自分と全然ちがったとき」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「肌が明らかにハリがあって、キメが細かくてキレイだったとき。年齢には勝てない」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「肌のハリ。近くで見たときに私よりもハリがしっかりしていて、負けたと思った」(29歳/ソフトウェア/技術職)

自分では気づかないうちに、いつのまにか肌は衰えてきているもの。いくらケアしていたとしても、若い子の肌のハリのよさには負けてしまいますよね。

■体力が……

・「体力があって、アクティブなことも楽しめる」(31歳/人材派遣・人材紹介/営業職)

・「大きい荷物を持っていたりする子にスタスタと追い抜かされたとき」(31歳/その他/その他)

・「体力の面では、もうかなわない」(29歳/その他/その他)

いつまでも体力があるつもりでも、気がつけば、いつの間にか階段を上るだけで息が切れてしまうこともありますよね。普段から運動をしていないと、若い子にはついていけないかもしれません。

■元気さ

・「かわいくて元気なとき」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「元気なところを見たとき」(33歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「元気に笑顔で挨拶されたとき。ポテンシャルの若さがちがうと思う」(33歳/その他/クリエイティブ職)

若さゆえの元気さが、まぶしく見えてしまうこともありますよね。心の底から元気なところが、すでにちがいを感じてしまうのかもしれません。

■まとめ

年齢を重ねるとともに、体力が落ちてきたり、これまでは平気でできていたことができなくなることもあるもの。普段から体力維持のための運動をしているだけで、ある程度は防げるかもしれません。実年齢の差はどうしようもないかもしれませんが、毎日のケアや内面から輝きを放つような自分みがきをがんばって、「若い子には負けない」女性でありたいですね!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月10日〜15日
調査人数:103人(22歳〜34歳の働く女性)

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