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男女の本音 出会い

男子が女友だちに対して「一線を越えてもいい!」と思った出来事5選

ファナティック

ともだち異性との友情関係は、ときに、とても脆いもの。ほんの少し感情のバランスが崩れただけで……途端に気持ちが傾いてしまう、なんてこともあるのかもしれませんね。女友だちのこと、これまでは純粋に友だちとしてしか見ていなかったのに、なぜか、ドキドキして「この子となら、一線を越えてもいいかも」と思ってしまった経験はありますか? 男性のみなさんの本音を調査しました。

■酔った勢い

・「酔った勢いで抱きつかれたとき」(36歳/建設・土木/技術職)

・「飲み会ですごく会話が盛り上がって楽しかったとき。お酒が入ると魔が差しやすくなるので注意だと思う」(32歳/学校・教育関連/専門職)

お酒が入ると、冷静な判断が難しくなってしまうもの。相手のことが本当に好きなのか。一線を越えたあとはどうなるのか。きちんと考えることができなくなってしまうのでしょう。とはいえ、勢いのまま一線を越えてしまえば……大切なものを失くしてしまうのかもしれません。

■彼女の気持ち

・「相手が自分に気があることに気づいたとき」(29歳/情報・IT/技術職)

・「お互いに好きだということが分かったとき」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)

表面上は「ただの友だち」でも、その裏に恋愛感情が潜んでいることも多いもの。気付いた瞬間に気持ちが盛り上がるのも分かりますが、一線を越えるのは、二人の関係をはっきりさせてからのほうがいいでしょうね。

■相談事から

・「普通にたまに複数で会う女友達だったけど、相談事に乗ってほしいということで、いろいろ話をしていたら、相手からいろいろ連れて行ってと言われたとき。楽しくて明るい人なので、2人っきりで会ってどんどん仲よくなって一線を越えようかなとも考えてます」(26歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「悩み事を相談されて、解決できたら頼りになると言われた」(38歳/情報・IT/技術職)

悩みを相談する上で、頼りになるのが友だちですが、自分の気持ちを赤裸々に打ち明けるうちに、徐々に親密な雰囲気が出来上がっていくはず。仲よくなりたい男友だちがいるなら、積極的に相談してみるのもアリですよ。

■チラリ

・「相手の胸の谷間が見えたとき」(33歳/小売店/事務系専門職)

定番ですが、胸チラは男性をドキッとさせるもの。女友だちであっても、それは例外ではありません。破壊力抜群な攻撃方法ですが、相手と状況は慎重に見極めるのがオススメです。

■密着

・「ラブホテルのVIPルームに宿泊し、同じベッドに入ったとき」(32歳/ホテル・旅行/販売職・サービス系)

・「テニスのペアと勝利して抱き合っているとき」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

意識していない友だちだからこそ、不意に密着する機会がやってくるものです。イヤでも、女友だちが異性であることを見せつけられる瞬間なのでしょう。

■まとめ

意外と些細なことで、女友だちと一線を越えたい。と思ってしまう男性が多いようです。今現在、男友だちを狙っている女性にとっては、チャンス到来! ぜひみんなの意見を参考にして、上手に相手の心を動かしてみてくださいね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数100件(22歳~39歳の働く男性)

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