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コーフン注意! 女子のセキララ「私、じつは変態なんです」エピ9選

ファナティック

「変態」、この言葉からみなさんはどのようなイメージを思い浮かべるでしょうか。変態が過ぎて人を傷つけたり事件を起こしているケースもありますが、そこまでいかない小さな変態の要素は、自分も持っていたとしても何ら不思議なことではありません。社会人の女性に、自分の中に潜む変態の要素を挙げてもらいました。

■においフェチの行動

・「靴下のにおいチェックをするとき」(22歳/自動車関連/秘書・アシスタント職)

・「脚の爪のにおいがけっこう好きなことです」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「汗をかいた後のワキのにおいを嗅ぎたくなる。でも、恥ずかしがって嗅がせてくれない」(27歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

においフェチはくさいとわかっているものでも取りあえず嗅いでしまうよう。そしてクンクンしたあと、「くっさ~!」と叫ぶのが好きなのです。彼女たちに「くさいなら嗅がなきゃいい」という理屈は通用しません。

■彼には口が裂けても言えない秘密

・「彼の写真をたくさん撮って、彼がいないときにはそれを眺めたりしていること」(24歳/農林・水産/事務系専門職)

・「寝る前に好きな人を妄想してニヤニヤしているとき」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

まさか彼も、自分のいないところで彼女がこんな行動をしているとは思ってもいないでしょう。妄想の世界でもデートを楽しめるのは変態であることのメリットかもしれませんね。

■妄想癖は変態の代表的な症状

・「カップルを見かけるとどんな行為をしているのかなと妄想をしてしまいます」(32歳/その他/その他)

・「ぬいぐるみに毎日話しかけてること。ぬいぐるみがないと生きていけないのです」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

変態の妄想癖は自分の彼だけにとどまりません。待ちゆくカップルを見ては妄想し、興味のある形状のものを見ては妄想し、どんなときでもリアルの世界とは別の自分の世界を持っています。

■変態度は男性以上!?

・「妊婦さんに性的な魅力を感じる事がよくあります」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「スカートの短い女子高生を見ると、パンツが見えないか心配になって、ちょっとかがんでのぞき見ようとしてしまう」(24歳/生保・損保/事務系専門職)

変態の興味は何も男性に限ったことではありません。同性であっても、やたら魅力を感じる場合も多いようです。行動がエスカレートすると犯罪行為として捕らわれてしまうかもしれないので注意が必要ですね。

■まとめ

「なぁんだ、けっこうみんな変態じゃないか」とい安心した人も多いのでは? ですが、どんなに妄想しようとも、見られたら引かれる行動を取ろうとも、人に迷惑をかけないことが変態の鉄則です。人には言えない変態の要素、あなたにはありませんか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年7月にWebアンケート。有効回答数115件(22~34歳の働く女性)

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