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男女の本音 ボディケア

ベッドの上でも……! 美胸の人が「やらない」こと4選

大きくても小さくても美しい形の胸は多くの女性があこがれるものなのではないでしょうか。大きさを変えることは難しくても、形を美しくすることは毎日の努力で何とかなりそうですよね。今回は、働く女性に「美胸の人がやっていないこと」を聞きました。

【揉むと大きくなる? 男性が「女子の胸について『こうだ!』と思い込んでいること」】

■合わない下着の着用

・「体に合わないブラを、無理矢理つけないこと。きついブラは体に悪いと聞いたことがあるので、そういったものは身に付けていないと思う」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「わからないが、合っていないブラは使わなそう」(33歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「合わない下着の着用。胸を痛めつけるだけだから」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

下着が合わないのは胸の形ももちろん体にとってもよくなさそうですね。ブラジャーを購入するときは必ず試着をして自分の体に合ったブラをつけたいですね。

■ノーブラ

・「ノーブラ。垂れそうだから」(33歳/医薬品・化粧品/その他)

・「ノーブラで過ごす」(30歳/建設・土木/事務系専門職)

自宅にいるときや休日はついノーブラでウロウロしてしまいそうですが、胸にとっては垂れの原因にもなりそう。せめて休日用のリラックスブラを着けるようにしたいですね。

■うつ伏せで寝る

・「家の中でもブラジャーをしている。うつ伏せで寝ない」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「うつ伏せに寝ること」(24歳/農林・水産/事務系専門職)

うつ伏せで寝るのも胸がつぶれてしまい胸にはよくなさそうです。

■猫背

・「猫背。胸に栄養がいかなそうだから」(32歳/金融・証券/専門職)

・「猫背。姿勢が悪いと胸が垂れそうなイメージだから」(35歳/小売店/販売職・サービス系)

確かに姿勢が悪いのは胸にもよい影響を与えなさそうですね。つい猫背になってしまうという人は姿勢を意識しましょう。

■まとめ

下着だけではなく姿勢や寝るときの体勢を変えるだけでも効果はありまそうですね。日ごろの習慣を見直すだけでも美胸に一歩近づくかもしれません。

※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ(2016年7月にWebアンケート。有効回答数137件。22歳~34歳の社会人女性)

(マイナビウーマン編集部)

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