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男女の本音 ボディケア

恥ずかしすぎるっ……! やっちゃった下着の失敗談6選

ファナティック

子どもの頃、よくズボンのファスナーを閉め忘れて恥ずかしい思いをしましたよね。立派な社会人になった今では、そんな思い出も懐かしい……と思いきや、今でも同じような思いをしている人は多いようです。今回は「下着にまつわる失敗談」について、女性のみなさんから赤裸々に告白してもらいました!

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■ファスナーが……

・「ズボンのチャックが開いたままで下着が見えていた」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「ファスナーを閉め忘れていて、座るとぱっくり開いてびっくり……」(31歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「いつのまにかスカートの横のチャックが開いてて下着が見えていた」(33歳/不動産/専門職)

子どものころも恥ずかしかったものですが、大人になってからの「ファスナーの閉め忘れ」はもっと恥ずかしいですよね。かといって慌ててファスナーを閉めるのもまわりの目が気になるので、トイレに駆け込む羽目になってしまいます。

■スケスケだった!

・「白いシャツに派手な紫のブラをしてスケスケだった」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「白いスカートをはいていたら、黒いショーツが透けていた。恥ずかしかった」(25歳/医療・福祉/専門職)

・「派手な色の下着を着けていたときに、たまたま白の透けるシャツを着ていて、ブラジャーが丸見えだった」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

白や透ける素材の服を着るときは、下着選びにも注意が必要ですよね。うっかり忘れて白いトップスを着てしまうと「紫のブラがスケスケ」状態になってしまいます。白いスカートのときは、裏地がついているかどうか確認したほうがよさそうですね。

■小さく見せたくて……

・「小さい下着をつけていて、跡がシミになった」(33歳/不動産/事務系専門職)

・「小さい下着を履いたとき、あまりの小ささに足の付け根がうっ血していたこと」(32歳/金融・証券/専門職)

・「少しでも痩せて見えるといいと思い、きつめのガードルをはいてたら苦しすぎて腹痛で倒れた」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

サイズが小さい下着をつけていると、締めつけられるので跡が残ってしまうこともありますよね。シミになったりうっ血したりするのはよく聞きますが、ガードルが苦しすぎて腹痛で倒れた、はシャレにならないレベルです……。

■レースを破った/スカートがめくれていた/お泊まりを全力で阻止

・「レースが繊細な下着を身に付けていたら、指でレースを破ってしまった」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「スカートがめくれたままトイレから出てしまった。女子高生に笑われた」(28歳/建設・土木/技術職)

・「よれよれの下着をつけていって、デートでお泊まりになりそうになって全力で阻止した」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

繊細なデザインの下着は、爪で引っ掛けたりレースを破ってしまいがちですよね。スカートがストッキングなどに挟まってめくれてしまうのは、かなり恥ずかしい失敗談です。また、よれよれの下着のときに限って、お泊まりデートの雰囲気になるので焦ってしまいます。

■まとめ

「下着にまつわる失敗談」について、とてもセキララな告白が寄せられました。ファスナーの閉め忘れは、大人になってもやってしまいますよね。下着が透けてしまったり、締めつけすぎて倒れてしまうなど、中には笑えないエピソードもありました。あなたには「下着にまつわる失敗談」はありますか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年7月にWebアンケート。有効回答数112件。22~34歳の女性)

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