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男女の本音 デート・カップル

ウゲッ、金かかる女! 男性が正直引いてしまう「金銭感覚がやばい女子」4選

ファナティック

結婚前提でつきあえる男性を探しているときは、「イメージダウンしそう」な行動を避けるのも大事。そこで社会人男性に「付き合ったらお金がかかりそう」と正直引いてしまう女子の特徴について聞いてみました。

■口からブランド名がぽんぽん出てくる

・「ほしいもの聞いたときに海外ブランドがぽんぽんでてくる。これは大変と思う」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「実家がお金持ちで、持ち物はブランド品ばかり、高いお店しか知らないような人は自分の経済力では付き合えない」(32歳/通信/技術職)

・「全身をブランドでかためている。買い物で妥協しないと思うから」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

独身中は自分のために好きにお金を使えるけれど、ブランドものには手を出さない方がいい? この趣味があると男性からのイメージを悪くなり、自分の足を引っ張ってしまうことが……。これから結婚を考えるなら、ブランド趣味の見直しが必要かもしれません。

■見栄をはるためだけに、お金を使いたがる

・「いつも女子会などを開き、自慢するものを探している。自慢できるものとしてまず挙げられるのがバッグやファッション、腕時計、靴などなので」(28歳/情報・IT/技術職)

・「毎週バッグを買いたがる。破産してしまうから」(26歳/農林・水産/技術職)

・「やたらとプライドが高く、見栄を張るタイプ。そういう人は自慢のようにお金をかけるのが正しいと思い込みやすいから」(33歳/情報・IT/事務系専門職)

友だちに自慢するためだけに、お金を使ってしまう女性も「付き合ったらお金がかかりそう……」なんて男性から引かれてしまうよう。友だちは今後も長くつきあい続ける相手。そんな相手との見え張り合戦がいつまで続くのか、正直男性は心配ですよね。

■新しもの好き

・「見栄っ張りで最新好き。使いこなせないのにiPhoneを使ってmac bookを使って、流行の店に行き、カフェに入り浸る。勘違いな子」(32歳/食品・飲料/技術職)

・「新しもの好きな女子。新製品が出るたびに出費がかさむと思うから」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

最新製品への切り替えは必要なことも多いため、お金を使っている自覚がないまま、使ってしまうことが……。切り替えタイミングが早すぎると、その分割高な物を購入することに。物価の変動よりも「最新好き」が勝ってしまう女子は、出費がかさんで心配?

■おしゃれに敏感で派手

・「おしゃれにすごく敏感な人。ねだられそう」(25歳/電力・ガス・石油/技術職)

・「身なりが派手。身に付けるものにお金がかかっていそうだから」(29歳/小売店/販売職・サービス系)

ブランド好きという訳ではないけれど、身に着けるものひとつひとつにこだわりがあるおしゃれに敏感な女子も、お金がかかってしまいそうに感じるとか。たとえプチプラ・コーデでも男性にそれがわからないと、身構えられてしまう可能性も?

結婚前提でつきあえる男性を探している場合、上記のような特徴を前に出しすぎると「つきあったらお金がかかりそう」なんて思われてしまうよう。初対面の男性と会うときは、よく知り合うまで、派手に振る舞いすぎない方がいいのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2015年10月にWebアンケート。有効回答数101件。22歳~39歳の社会人男性)

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