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男女の本音 不調

彼氏の前で「ブリッ」! オナラにまつわる恥ずかしいエピソード8つ

ファナティック

クサイ、デリカシーがない、マナー違反などと言われても、オナラは生きている限り避けては通れない生理現象です。何でこんなときに出たがるの!? と思わずオナラを責めたくなる恥ずかしいエピソードを、社会人女性のみなさんに聞いてみました。

■みんなの前で

・「エレベーターの中で大きなオナラをしてしまい、みんなにジロジロ見られた」(32歳/その他/事務系専門職)

・「体育館で体育座り中に我慢できなくて、全校生徒の前で大きいオナラをしてしまった」(31歳/金融・証券/専門職)

周囲が静まり返っている中に響き渡るオナラの音。これほど恥ずかしいことはありませんよね。知らん顔をしていても、なんとなくみんな気づいているんだろうな……と思うと、一刻も早くその場から立ち去りたくなります。

■すかしっぺのつもりが大失敗!?

・「人前ですかしっぺをしてしまって、だれが犯人かということで周囲が盛り上がってしまった」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「彼の前で、音をしないようにしたら失敗してよけい大きい音が出てしまって、彼が『今なんの音!?』とびっくりしたとき」(31歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

オナラの世界ではすかしっぺほど難易度の高い技術はありません。たとえうまくいって音を出さずにオナラを放てても、そのあとにニオイが充満することは明らかです。失敗しても開き直ることもできず、ただただ恥ずかしい思いをすることになってしまいますよね。

■思わずこいてないフリ

・「歩いていて、結構大きい音でプーってしてしまったとき、反応するとバレてしまうから、そしらぬ顔で歩き続けたことがあります」(30歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「彼と夜道の静かな道を歩きながら、ふとお腹が緩んで『ぷぅー』っと鳴ってしまった。靴の音だと言い張った」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

どんなに美しい女性でも、必ずオナラをしているのです。ヒールでさっそうと歩いているキャリアウーマンでさえ、公共の場にガスをまき散らしているかもしれません。キャリアウーマンはオナラの事実を隠すのもうまい!?

■夢の中ではありません、現実です

・「寝ているときに彼氏に聞かれてしまいました。起きているときは完璧に気をつけていたのに不覚でした」(28歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「寝ているときにオナラをしてしまって、相手を起こしたことがある。恥ずかしかった」(28歳/自動車関連/事務系専門職)

寝てしまえばオナラは出ないと思っている人がいたら、その間違った認識を改める必要があるようです。体の筋肉が緩んでいる睡眠時は、オナラにとっても外に出やすい環境なのかも。夢見心地のまま、とんでもないオナラをかましているかもしれませんよ。

<まとめ>

日常のさまざまなシーンで、オナラのせいで恥ずかしい思いをしている人も多いようです。いざというときにオナラに邪魔されないよう、ひとりの時間に大きくかましておきたいところです。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月20日~2016年5月27日
調査人数:156人(22~34歳の女性)

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