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男女の本音 女性の身体

オヴェェエ~! 彼に「許されるオナラ」と「許されないオナラ」のちがい3つ

ファナティック

「オナラ」というのは生理現象のため、いつ何時出るかわかりません。とはいえ、自分以外の人に気づかれたら、不快感を与えかねないもののため、いくら生理現象でも彼の前ではしたくない、してはいけない、と多くの女性が考えているでしょう。そこで今回は働く女性たちに、彼に「許してもらえそうなオナラ」と「許してもらえなさそうなオナラ」を教えてもらいました!

<彼に「許されるオナラ」と「許されないオナラ」のちがい>

■不意に出てしまったのはOK

・「思わず出てしまったら許されるけれど、わざとだったり、出たあとに恥じらいがなければ許されないと思う」(32歳/金融・証券/事務系専門職)

・「ふてぶてしくするオナラと、ぷって短くまちがえて出ちゃったオナラ。後者は許されると思う」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「普段の生活で出ちゃうのは許される。ここぞという場面で我慢できないのは許されない」(34歳/情報・IT/技術職)

・「我慢できるのにわざとするのは許されない」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

しようと思ってしたのではなく、ちょっとしたはずみで思わず出てしまったオナラはセーフ。彼がいるとわかっていながら、気にせず出しているオナラはアウト。後者は恥じらいがありませんから、女性としてもちょっと問題ありかも?

■音の問題

・「音がかわいらしいものは許されると思う。ボフンッという大音量のものは許されない」(30歳/その他/その他)

・「かわいい音がするか否か」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「音の規模。薄めの音だと許されるけど、バフっていう音は許されない」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ぷっというかわいいオナラは許されて、湿り気を帯びているオナラは許されない」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

主張の少ない音ならいいけれど、主張しすぎてしまうのはダメとのこと。かわいらしい音なら、彼も笑って許してくれそうですが、生々しい音だとドン引きされそう……。

■ニオイの濃度

・「ニオイが少なければ許されるが、くさすぎるのは許されない」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「くさすぎるのは嫌がられるが、くさくないなら許される」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

・「耐えられるニオイなら許されるが、顔がゆがんだり、どこかへ逃げたくなるようなオナラは許されない」(31歳/金融・証券/専門職)

・「ニオイがきついのは私の彼氏はNG」(26歳/学校・教育関連/専門職)

大なり小なりニオイはしてしまいます。ニオイがほとんどしなければ、あとを引きずりませんが、ニオイがキツイとしばらくオナラをしたという事実が残ってしまい、彼も嫌な顔をするかも……。

<まとめ>

オナラは生理現象。我慢しすぎてしまうのは体によくはありませんが、人前でするのはマナー違反。特に、大好きな彼の前では、幻滅されてしまうかもしれませんし、回避したいところ。どうしてもオナラがしたくなったら、トイレに逃げ込むなど、解決策を取りましょう!

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年6月24日~2016年6月28日
調査人数:122人(22~34歳の働く女性)

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