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男女の本音 デート・カップル

オゲェェェ、汚っ! 男性がマジで萎えた「女性の生足」4つ

ファナティック

夏になると女性の生足を見る機会が増え、喜ぶ男性が多いかと思いきや、逆に生足を見て「ゲンナリ」してしまう瞬間もあるのだとか!? 本来ならうれしいはずの「女性の生足」で逆にゲンナリするのはどんなときか、社会人男性たちの本音を聞いてみました。

■虫刺されや青タンがいっぱいあるとき

・「虫刺されの跡や青タンがいっぱいある」(39歳/小売店/販売職・サービス系)

・「蚊に刺された跡が青くなっているところを見たとき。色が白く全体的にキレイなので、余計に目立ってしまっていた」(26歳/その他/営業職)

・「しみや虫さされ跡のようなものがある。ならば隠せ」(39歳/小売店/販売職・サービス系)

夏はアウトドアに出かける機会が増え、虫刺されと青タンが足にできやすくなる季節。だからこそ、「脚見せファッション」を選ぶときは、気になる部分をファンデで隠したほうがいいのかも? 生足は男性の期待値を上げるため、ガッカリしたときは悪いギャップが働いてしまうようです。

■ムダ毛のそり残しを発見したとき

・「すね毛など、ムダ毛が残っていると残念に思います。ムダ毛はないものと認識しているから」(31歳/自動車関連/技術職)

・「体毛の処理が甘かったのを見てしまったとき」(38歳/その他/販売職・サービス系)

・「男に負けない毛が生えているとか」(35歳/その他/事務系専門職)

ムダ毛のそり残しは男性が見てガッカリしやすいのはもちろん、女性としても絶対に見られたくない部分! 太ももの裏やふくらはぎの裏などは見えにくいため、そり忘れしやすいですよね。ムダ毛処理後は、そり忘れがないか入念にチェックしたほうがよさそうです。

■足が太かったとき

・「太すぎると生活習慣が悪そうでガッカリする」(24歳/ソフトウェア/技術職)

・「足が太くバランスが悪いとゲンナリする」(33歳/情報・IT/技術職)

これは努力ですぐになんとかなる部分ではないですが、生足が太かったときの男性のガッカリ感はやはり強いよう。夏までのダイエットが間に合わなかったときは、生足でがんばるよりも「チラ見せ」のセクシー狙いでがんばったほうがいい!?

■肌がカサカサ・ガサガサだったとき

・「かかとがガサガサしていた。きちんと洗っているのと思う」(27歳/医療・福祉/その他)

・「カサカサしていてスベスベしてなさそうな足」(35歳/電機/技術職)

生足は足のラインだけでなく、肌質の見せ方も重要。カサカサ肌やガサガサ肌だと、生足の効力も半減するのだとか。夏に生足で男性の気持ちをつかむには、足の保湿やマッサージなども今からがんばっておいたほうがいいのかもしれませんね。

夏の生足は魅力的なゆえに、期待通りでないと「悪いギャップ」で男性をゲンナリさせることがあるよう。まだ間に合うケアがあるなら、今の内にお手入れしておくのがオススメ。パーフェクトな生足で、男性の目をグッと引きつけたいですね!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年6月16日~2016年6月17日
調査人数:376人(22~39歳の男性)

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