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男女の本音 スキンケア

なるほどねっ! 美肌のために「絶対」やらないこと4選

ファナティック

夏になると頭を悩ませるのが紫外線ですよね。実際には5月や6月のほうが紫外線が強いと言われていますが、それでも真夏の紫外線は容赦ないものです。スキンケアにも気合いが入りますよね。そこで今回は、美肌のためにやらないことについて、働く女性にアドバイスをいただきました。

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■メイクを落とさない

・「メイクを落とさずに寝ないようにしている」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「メイクしたまま寝ること。どんなに疲れていても、必ずメイクは落とします」(27歳/建設・土木/技術職)

・「メイクを落とさずに寝ること。肌に悪いので絶対にメイクは落としてから寝る」(33歳/医療・福祉/専門職)

仕事や飲み会で帰宅が遅くなってしまうと、ついメイク落としが面倒に感じることもありますよね。一日メイクを落とさないと、肌に汚れがたまってしまうのは言うまでもありません。帰ったらすぐに落とすようにしたほうが、肌にやさしいですよね。

■夜更かし

・「夜更かし。22時〜2時のお肌のゴールデンタイムは絶対寝る」(27歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

・「夜更かしすると、ニキビや肌荒れがひどくなるので」(31歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

・「オールの連日」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

スキンケアだけに力を入れていれば、美肌をキープできるわけではありませんよね。夜更かしをしたり、寝不足が続いてしまえば、ストレスから肌も荒れてきてしまいます。

■日焼け

・「日焼け。シミ・そばかすをこれ以上増やさないために、紫外線を極力浴びないように気を付けている」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「日焼け。普段から気をつけている。海へ焼きに行ったり、日サロへ行ったりするのが理解できない」(25歳/食品・飲料/専門職)

・「日差しの当たるとこに長時間いることです、黒くなりたくないので」(24歳/金融・証券/営業職)

若いうちは平気で日焼けをする人もいますが、後々に肌トラブルの元になってしまうメラニン色素が生成されてしまいます。シミやそばかすの原因にもなるので、くれぐれも日焼けのしすぎには気をつけたいですね。

■不規則な食生活

・「夜遅くに食事をすること。体に負担を掛けると聞いたことがあるので」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「夜食を食べてしまう事」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「栄養バランスの悪い食事」(30歳/情報・IT/クリエイティブ職)

好きな物を好きなだけ食べていれば、体重だけでなく、肌にも変化は表れてくるもの。特に脂分の多い食べ物を多く摂取すると、毛穴が詰まる原因となってしまい、肌が荒れやすくなります。

■まとめ

キレイな肌を守りたいなら、それなりに努力は必要ですよね。毎日のスキンケアはもちろん、早寝早起きを心がけたり、バランスの良い食生活を心がけるなど工夫が必要です。ちょっとした生活改善をするだけで、美肌は保てるものですよね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年6月にWebアンケート。有効回答数116件。22歳〜34歳の社会人女性)

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