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生理のナプキンを……彼の家でやらかしてしまった恥ずかしいこと4選

ファナティック

デートで彼の家に遊びに行くことがありますよね。つい油断して、普段ならしないような失敗を経験した人もいるのではないでしょうか。彼の家でやらかしてしまった恥ずかしいことには何がありますか? 女性のみなさんに聞いてみました。

■生理で大失敗!

・「持って帰ろうと思ってた生理ナプキンを忘れてきた」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「生理中に取り換えたナプキンを忘れてきた」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「生理の血が布団についた」(22歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

彼の家には生理用品用のクズかごはありませんよね。ですから持ち帰ることになりますが、使用済みのものを忘れていってしまい赤っ恥。女性だけにある、生理関係の失敗は恥ずかしいですね。

■手料理を台なしに

・「料理を失敗して、派手に焦がしてしまったこと。女子力を見せつけたかったのに台なしに……」(25歳/食品・飲料/専門職)

・「ご飯と洗濯とを同時にしていたら、作っていたご飯が焦げてしまった」(31歳/食品・飲料/技術職)

・「料理の失敗」(21歳/食品・飲料/営業職)

お家デートといえば彼女の手料理でしょう。彼にいいところを見せようとしたものの、その日に限って調理器具を焦げつかせてしまい……。なんで今日に限って!と思いますね。

■飲食中に部屋を汚した!

・「出されたコーヒーを思いっきりカーペットにこぼしてしまった」(31歳/情報・IT/営業職)

・「お茶をこぼしたことです」(27歳/その他/その他)

・「食べ散らかした」(32歳/その他/事務系専門職)

彼の家とはいえ、よその家。もしじゅうたんなどを汚してしまったら、あとでシミ抜きをするのは彼でしょう。飲みものや食べもので部屋を汚してしまうのは彼に申し訳ないです。

■おなら大暴発!

・「くつろぎすぎて、おならをこいてしまった」(32歳/小売店/販売職・サービス系)

・「おならをしてしまった」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「おなら。大爆笑されました」(30歳/情報・IT/クリエイティブ職)

百年の恋も冷めるおなら。昔から恥ずかしいこととされてきましたよね。ですが、彼の部屋で長い時間一緒にいると、ガスがたまってしまうこともあるでしょう。彼が笑ってくれたならよかったですよね。

■まとめ

好きな人の前での失敗は、いつもより恥ずかしいなと思いますね。付き合って長い彼ならともかく、日の浅い彼だと、やらかしが大目に見てもらえないことも。これはまずいというラインを知っておくと便利ですよ!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年◯月にWebアンケート。有効回答数122件。22歳~34歳の社会人女性)

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