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男女の本音 メイク

おフェロはアウト? アラサーがやると「痛い」メイク4選

ファナティック

毎日するメイク。自分ではバッチリだと思っていても、アラサー女子がするとなぜか痛々しく感じるメイクもありますよね。アラサー女子がついやってしまいがちな、残念メイクといえば何ですか? 女性のみなさんに聞きました。

■盛りすぎつけまつげ!

・「つけまつげ。若作りに一生懸命な感じがする」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「つけまつげ。頑張ってる感が痛い」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「つけまつげにアイラインがっつり引くこと。ギャルみたいでみっともない」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

目力がアップするつけまつげ。手軽に盛れますが、若い人でもつける人とつけない人がいますよね。つけるとギャルっぽく見えるのかもしれません。マスカラで補うくらいが無難かも。

■かわいすぎるピンク!

・「ピンク系。高校生みたい」(27歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)

・「ピンクチークとか原宿系メイク。顔にしわがあると似合わないから」(27歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「ピンクチーク。おてもやんみたい」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)

ピンク系のメイクは清純派・かわいいといった感じで、好む人も多いのでは? ですが、ある程度の年齢になるとまだピンク?という風に、子どもっぽく見られてしまうことがあるんですね。

■出たっ! おフェロメイク

・「おフェロメイク。色気を積極的に出すような年齢じゃないから」(27歳/その他/秘書・アシスタント職)

・「おフェロメイク。逆にダサく見えるから。20代にしか似合わない気がする」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「おフェロメイク。酔っぱらいみたいだから」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

少し前に登場したおフェロメイク。チークなどで顔の血色を良く見せ、お風呂上りのような色気を演出するメイクですね。アラサー女子の新定番になるには遅かったのかもしれません。

■ブルー

・「ブルーのアイシャドウ。今はあまりつける人もいないから」(34歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「ブルーのお化粧。似合わないので変だと思う」(34歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「青のアイシャドウ。殴られたようにしか見えない」(32歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

青みピンクは今年の春の流行色ですが、昔のアイシャドウを引っ張り出して使うのはやめたほうがよさそうです。

■まとめ

自分の定番が決まっているのは楽なことですが、いつの間にか古くさくなっていたということも。“今の自分”に似合うメイクをして「痛い」なんて言われないようにしたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年6月にWebアンケート。有効回答数109件。22~34歳の女性)

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