お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 ダイエット

ズボンが破れて下着が丸見え!? うっかり太って恥ずかしかったこと4つ

ファナティック

うっかり食べ過ぎてしまうと、毎日少しずつため込まれていく脂肪。気がついたときには「手遅れ!」になっていることが……。そこで今回は、「うっかり太ってしまって恥ずかしい思いをしたエピソード」を働く女性に聞いてみました。手遅れになる前に、今年の夏は早めにダイエットをはじめたいところ!

おデブなのにかわいい女性の特徴4つ

■ボトムスがパツパツで、下着が丸見え!

・「無理やり閉めたパンツのファスナーが座ったときに開いてしまったことがあった」(34歳/小売店/販売職・サービス系)

・「ズボンのチャックが勝手に下がってきて、全開だった」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「ジーンズのヒップ部分のポケットが知らない間に破れて下着がうっすら見えていた」(35歳/小売店/販売職・サービス系)

太ったことをお知らせしてくれる、ズボンのチャックや破れ。この「太ったお知らせ」の憎らしいところは、本人がわからないほど静かなところですよね。気づいたときには下着が丸見えで、かなり恥ずかしい思いを……! これは太ったことに対する罰なのでしょうか?

■男性からの恥ずかしい指摘!

・「男性の同僚に『ダイエットしなよ』と何回も言われた」(29歳/電力・ガス・石油/秘書・アシスタント職)

・「職場の同期の男性に直接『最近太った?』と言われたこと」(23歳/医療・福祉/専門職)

・「彼とお正月に福袋を買って見せ合いっこしていたとき、『これ絶対入らない……』というスキニーパンツが出てきたとき。彼も『……』状態でした。痩せようって思いました」(31歳/情報・IT/営業職)

また太ったことを自分ではなく、他人から知らされるケースも。特に細かいことには気づかなさそうな男性から、これを指摘されるとつらい! 「そんなにわかりやすく太っちゃったんだ……」と愕然としてしまいますよね。

■病院での恥ずかしい体験

・「病院でお医者さんに体重を伝えたら、『えっ』という顔をされた」(24歳/生保・損保/事務系専門職)

・「人生で体重ピークのときに交通事故でしばらく寝たきりになり、私をベッドから移動させるときに女性の看護師さんたち4人がかりですごく大変そうにやってくれるので、恥ずかしさと申し訳なさで消えたかった」(26歳/印刷・紙パルプ/事務系専門職)

病院でのこんな恥ずかしいエピソードも。「一体どんな不健康な生活をしているんだ」なんて思われていそうで、消えたい気持ちに……。太ることは「見た目だけの問題じゃないんだ」と、気づかされる場所でもあります。

■年配女性からの恥ずかしい指摘!

・「高1のとき久々にあったおばあちゃんに笑われた」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「女子トイレに入ったら、おばさんからここは女子トイレよと注意された」(27歳/電力・ガス・石油/営業職)

ズバッと思ったことを口にする年配女性だからこそ、その指摘の言葉には嘘偽りがなさそうですよね。そのものズバリな、歯に衣着せぬ物言いをする人が多いせいでしょうか。言葉が心にグサッと刺さり、「痩せよう!」と決意させてくれる存在です。

<まとめ>

太っていることを知らされるのは、どんな方法でもやっぱり恥ずかしいもの。できれば他人や物から「太った」と指摘される前に、自分で早めに気づいて対処していきたいですよね。ぜひこんな恥ずかしい思いをする前に、ダイエットに取り組んでおきたいものです!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月10日~2016年5月18日
調査人数:182人(22~34歳の女性)

★あなたもおデブ予備軍かも!?

油断してない!? 「おデブ習慣度」診断

お役立ち情報[PR]