お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 女性の身体

恥ずかしいから見ないで……! 彼氏の家でやってしまった生理中の失敗12

ファナティック

生理中はいろいろ気をつけなければならないことが多いですよね。特に初日や2日目ともなると、着ていく洋服の色にも気を遣うものです。実際に大事な場面で経血が漏れてしまうなど、失敗してしまったという女性も少なくはなさそうです。そんな失敗をもしも彼の家でやってしまったら……。そこで今回は、社会人女性のみなさんに「彼氏の家でやってしまった生理中の失敗」についてこっそり教えてもらいました。

「この人と付き合ってよかった……!」生理中に思った彼氏の神対応・4選

■漏れてしまった

・「布団に血がついてしまった」(24歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「生理2日目、彼に呼ばれて彼の家のベッドに座っていたとき、血液が漏れてしまって、マットレスまで血まみれにしてしまったとき」(31歳/情報・IT/営業職)

・「寝てて、量が多くて漏れちゃったこと。シーツ汚しちゃってごめんってなった」(24歳/金融・証券/営業職)

彼の家にお泊まりに行って、気をつけていたはずなのに、いつのまにか経血が漏れてしまっていたなんてこともありますよね。洗いにくいベッドのマットレスまで汚してしまったときには彼に申し訳なく感じてしまいます。

■使用済みナプキンを忘れてきた

・「あとで回収しようと、トイレに集めていた生理用品を置いてきてしまったこと」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「ナプキンをお風呂場に置きっぱなしにしてしまった。気が抜けていて置き忘れてしまった」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「持って帰ろうと思った使用済みのナプキンを置いてきてしまった。」(28歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

使用済みの生理用品を持って帰ろうと思っていたのに、つい忘れてしまって、あとで恥ずかしい思いをすることもありますよね。あとで彼が捨てたのかと思うと、次にどんな顔で会えばいいのか困ってしまいそう……。

■トイレカバーを汚した

・「トイレカバーを汚して必死に掃除」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「トイレの便座カバーを汚してしまった」(27歳/情報・IT/技術職)

・「便座カバーに血がついて取れなくなってしまった」(27歳/電機/事務系専門職)

生理中は思わぬところに血がついてしまうのが、困りものですよね。気がつけば便座カバーが真っ赤になってしまっていたなんてことも! 汚してしまったらもうどうしようもないので、正直に彼に報告をして洗濯をしておきましょう!

■生理用品の捨て場所に困った

・「三角コーナーがなくて、使用済みのナプキンをどうすればいいかわからなかった」(27歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

・「大きな失敗はしていないが、生理用品をどこに捨てるべきか悩む。汚いものを置いて帰るのは気が引けるが、ビニール袋など持っていないと困る」(33歳/その他/クリエイティブ職)

・「使用済みナプキンをこっそり彼のゴミ箱に捨ててきた、持って帰るのが嫌だったから」(34歳/小売店/販売職・サービス系)

彼の家で困ってしまうのが、使用済みの生理用品の処分ですよね。すぐに帰るのならいいですが、お泊まりデートともなると、そうもいきません。こっそりゴミ箱に隠して捨てるしという意見もありました。

<まとめ>

生理中はいつもより気をつけているはずなのに、つい失敗してしまうこともありますよね。今日は怪しいなと思うなら、できればデートの日にちをずらしてもらうなど、お願いしてみるのもいいかもしれませんね。あなたは、彼の家でこんな失敗をしてしまった経験はありませんか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月6日~2016年5月10日
調査人数:157人(22~34歳の女性)

お役立ち情報[PR]