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男女の本音 ボディケア

ちょ、見ないで! ワキ汗にまつわる恥ずかしエピソード10

ファナティック

夏になると、ムダ毛の処理や日焼け対策など、女性を悩ませることがたくさんありますが、その中でも「ワキの汗」を特に悩んでいる人も少なくないと思います。そこで今回は働く女性に、「ワキの汗」にまつわる恥ずかしい体験談についてこっそり教えてもらいました。

■服にシミが……!!

・「緊張して、キレイなシャツに汗染み……。よりによって発表で手を上げなくてはいけなくて、とても恥ずかしかった」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「グレーのTシャツを着ていて、ワキのシミがどんどん大きくなってしまう」(32歳/その他/事務系専門職)

・「グレーのシャツとか目立ちやすいときは本当に困る」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「夏に黒い服でいたときにワキ汗が目立っていて、急いでジャケットを羽織ったことがある」(28歳/ソフトウェア/技術職)

ワキ汗で何が一番困るかと言うと、やっぱりシミでしょう。周囲に気がつかれていないかどうか、とっても気になってしまいますよね……。すぐに着替えられたらいいのですが、出先ではなかなかそうはいきません。

■人に指摘されて……

・「夏の熱いときにワキ汗がひどくて、新しくかったばかりの白いブラウスに汗ジミができており、それを母に指摘されたとき。二重のショックでした」(31歳/情報・IT/営業職)

・「彼氏が指摘してきて、恥ずかしい経験を」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

自分で気がついても恥ずかしいのに、それを親しい人とはいえ、他人に指摘されるのは、とても恥ずかしいものです。やっぱり、対策は常日ごろからしなくてはなりませんね。

■ニオイが!!

・「におっている? と気になってしまうことはあります」(27歳/生保・損保/事務系専門職)

・「自分の汗くささに気づいてしまったとき。慌ててトイレに駆け込みました」(33歳/人材派遣・人材紹介/販売職・サービス系)

・「自分で嗅いだらくさかったので、ほかの人に迷惑をかけていたかもしれない。でもあまり周囲の人は言わないので……」(33歳/その他/クリエイティブ職)

・「シミがついてしまったとき! ニオイがキツいから」(23歳/医療・福祉/専門職)

ワキに汗をかくと、服や素肌の上に雑菌が繁殖し、ニオイを放ってしまうことも……。自分で気付かないうちに、周囲を不快にさせてしまっているかもしれないので、ヒヤヒヤですよね。

■まとめ

ワキの汗は、自分でケアすることにより、恥ずかしい思いをすることは格段に減ります。汗を吸収してくれるパットを装着したり、制汗剤を使ったりするなど、汗対策・ニオイケアをしっかりして、笑顔で夏を乗り切りたいですね!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月11日〜13日
調査人数:102人(22歳〜34歳の働く女性)

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